シンデレラマジックs01のブログ -58ページ目

森田、逆転で2回戦へ=ナダル、苦戦しのぎ2回戦へ-全仏テニス

【パリ時事】テニスの四大大会今季第2戦、全仏オープン第3日は24日、当地のローランギャロスで行われ、女子シングルス1回戦で森田あゆみ(キヤノン)はクリスティナ・マダナビッチ(フランス)に2―6、6―4、7―5で逆転勝ちし、2回戦に進んだ。森田は全仏4度目の挑戦で初勝利。
第6シードの李娜(中国)、第7シードのマリア・シャラポワ(ロシア)も2回戦に進出。2008年大会の覇者アナ・イバノビッチ(セルビア)は敗れた。男子シングルス1回戦では、連覇を目指す第1シード、ラファエル・ナダル(スペイン)がジョン・イスナー(米国)を4時間に及ぶフルセットの末に破った。第4シードのアンディ・マリー(英国)も順当勝ち。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110525-00000007-jij-spo

<バスケット>東三河フェニックス中村監督 今季限りで退団

プロバスケットボール男子bjリーグで22日に2連覇を達成した浜松・東三河フェニックスの中村和雄監督(70)が、今季限りで退団し、来季は出身地の東北地方のチームを率いることを決意した。
秋田県出身。全日本女子の監督を務めたこともある名将は、東日本大震災で知人が亡くなったこともきっかけになり、「ぬくぬくした中でやるのは哲学に合わない」と2年契約を残して退任を決めた。
「指導者として、最後は出身の東北でと考えた。被災者と一緒に頑張って、ゼロから作っていきたい」。復興と歩みを合わせ、手塩にかけて育てた古巣を越えるチームを作るつもりだ。【安田光高】

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110525-00000005-mai-spo

全仏テニス、初出場の波形は1回戦敗退

テニスの四大大会今季第2戦、全仏オープン第2日は23日、パリのローランギャロスで行われ、女子シングルス1回戦で、初出場の波形純理(北日本物産)は、アレクサンドラ・ウォズニアク(カナダ)と対戦し、6―1、6―1で敗れた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110524-00000088-yom-spo

横浜の路上で女性死亡…首絞められた痕

23日午後8時5分頃、横浜市神奈川区鶴屋町の路上で、男性から「女性の具合が悪い。呼吸をしていないようだ」と119番があった。
救急隊員が駆けつけたところ、25歳くらいの女性が心肺停止状態で倒れていた。女性は病院に搬送されたが、間もなく死亡が確認された。通報したとみられる男性が病院から姿を消したという。女性の首には絞められた痕があり、神奈川県警が殺人事件とみて捜査を始めた。
現場は横浜駅の北にある繁華街。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110524-00000072-yom-soci

添田が1回戦敗退=ジョコビッチは順当勝ち―全仏テニス

【パリ時事】テニスの四大大会今季第2戦、全仏オープン第2日は23日、当地のローランギャロスで行われ、男子シングルス1回戦で初出場の添田豪(空旅ドットコム)は第12シードのミハイル・ユージニー(ロシア)に5―7、2―6、4―6で敗れた。
全豪王者で第2シードのノバク・ジョコビッチ(セルビア)、第3シードのロジャー・フェデラー(スイス)らは順当勝ちした。
女子シングルス1回戦では、連覇を狙うフランチェスカ・スキアボーネ(イタリア)、全豪4強のベラ・ズボナレワ(ロシア)がともにストレート勝ちした。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110524-00000001-jij-spo

中日が快勝=プロ野球・中日―楽天

中日が快勝した。一回、ブランコの適時打で先制し、四回もブランコのソロで加点。七回には荒木、和田の三塁打などで4点を加えて突き放した。川井は七回途中まで1失点で2勝目。楽天は打線が振るわず、2人目の美馬が打ち込まれた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110523-00000127-jij-spo

いったい誰が何のために 「生」のオブジェ いつの間にか再復活の怪

兵庫県宝塚市の武庫川中州にあった「生」という文字の石積みオブジェが、今月中旬の大雨で消失しながら、いつの間にか“復元”されていたことが23日、分かった。目撃情報もあるが詳細は不明といい、関係者の間で「いったい誰が何のために」と謎を呼んでいる。
オブジェは阪神大震災から10年後の平成17年1月、同市在住の現代美術家、大野良平さん(51)が「街と人の心の再生」をテーマに制作した。約1年半後に自然消滅したが、オブジェが登場する小説「阪急電車」の映画化を記念し、昨年12月に大野さんの母校、宝塚大学生や地域住民ら約100人が復元した。
しかし、今月10日ごろから降り続いた雨の影響で武庫川が増水。12日にはオブジェの消失が確認されたため、大野さんは復元方法について構想を練っていたところ、21日朝になり、宝塚市職員が同じ場所で「生」の石積みを発見した。
高校生ぐらいの若者2人が20日夜、中州で石を積み直していたとの目撃情報があるという。ただ石の積み方が不安定で再び流される可能性が高く、字体が曲がっていることから、大野さんは6月にも石を積み直すことを決めた。
大野さんは「再生の思いを込めて石を一つ一つ積み上げることに作品の意図がある。積み直されたことは意外だが、作り直そうという気持ちはありがたい」と話し、積み直しの際には、目撃された若者にも参加を呼びかけている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110524-00000500-san-soci

横浜・ハミルトン初勝利、日ハム・武田勝5連敗

横浜2─0日本ハム(23日=交流戦)――横浜が引き分けを挟んで2連勝。
5位に浮上した。森本は移籍後初アーチ。ハミルトンは先発4戦目で来日初勝利。
日本ハムは開幕カード以来の連敗で、武田勝も5連敗。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110523-00001099-yom-base

中日が七回一挙4点、楽天は5月の負け越し決定

中日6─1楽天(23日=交流戦)――中日は1点リードの七回のピンチで浅尾を早めに投入してしのぐとその裏、4点を挙げ、試合を決めた。
ブランコが2安打2打点。
楽天は5月の負け越しが決まった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110523-00001107-yom-base

大場久美子「ブログ結婚」の真相 ファンの書き込みからなぜ交際に

元トップアイドルで女優の大場久美子さん(51)が、ブログ書き込みをきっかけにファンと結婚したことが話題だ。どんな書き込みをすれば、アイドルと交際できるようになるのか。
「私の心の決断も突然の事で………」
■相手はアイドル時代からファンだった会社員
大場久美子さんは、2011年5月19日付ブログで、この日に入籍・結婚した心境をこうつづった。
アイドル時代の久美子さんは、爆発的な人気ぶりだった。1978年のドラマ「コメットさん」主演で大ブレイクし、トップアイドルとしてブロマイドが飛ぶように売れた。久美子さんを射止めたのは、そんな時代からファンだったという普通の会社員男性(41)だというのだ。
報道によると、ブログに書き込んだ男性に久美子さんがメールしたことをきっかけに、2010年暮れから交際していた。東日本大震災がきっかけで人生を見つめ直すようになり、久美子さんは、交際5か月で「スピード結婚」を決めていた。
TBS系で22日放送の「アッコにおまかせ!」で、久美子さんは、男性は、自分のグッズを数百点も集めている大ファンだと明かした。所属事務所に資料がなくても、男性がすべて持っているほどだそうだ。さらに、おかっぱ頭の髪型をした男性の顔を絵に描いて示した。テレビのほかのインタビューでは、「ちびまる子ちゃんの男バージョンみたいな人」と語っている。
番組では、久美子さんがなぜ1ファンにわざわざメールをしたのかが関心の的になった。司会の和田アキ子さん(61)は、「顔見えないのにね…」と首をひねる。峰竜太さん(59)も、「一般的には怖い感じするもんね」と相づちを打っていた。
また、ファンが接近できた理由として、久美子さんブログのコメントが10日は2人だけだったとして、「ライバルの少なさが功を奏したのでは」との芸能リポーターのコメントが紹介された。そして、ブログのコメント数が少ない「狙い目のアイドル」が挙げられていた。
果たして、大場久美子さんは、なぜ1ファンの書き込みにメールしたのか。
■2、3年前からブログのオフ会などで交流
所属事務所オフィスキコの代表は、取材に対し、ファンはメールアドレスを入れないとブログに書き込めないことがきっかけだったことを明らかにした。
「誹謗中傷を防ぐなどセキュリティのためから、そんなコメント欄を採用しました。他人にアドレスを知られるリスクを負っても書き込みたい人はどうぞということです。大場は初め、ファンの質問に対し、ブログ上でだれでも分かるように返事をしていました。しかし、だんだんと個々のメールに返事をするようになっています。結婚した男性は、優しさにあふれた書き込みやメール返信だったので、大場も癒されていたのでしょう」
とはいえ、顔が見えないのに、いきなりメールのやり取りで会うようになったわけではないというのだ。
「実は、2、3年前からブログのオフ会やライブなどで、ファンの方々とお会いするようになっていました。そして、コメントのハンドルネームと顔が一致するようになり、結婚した男性はそのうちの1人ということです」
確かに、ブログを見ると、「クーミンとお食事会」の案内があったり、2010年暮れには、ファン1人1人のハンドルネームを全部挙げてお礼を述べたりしている。
結婚した男性は、父親が沖縄の集団自殺を描いた朗読劇「ウンジュよ」を定年退職後に書いており、それを2、3年前に久美子さんに紹介。久美子さんは、それを読んで演じてみたいと思い、10年10月になって上演にこぎつけたときに、男性と会う機会が増えて親しくなったのだという。つまり、書き込みやメール返信に単純に反応しただけではないわけだ。
コメントが少ないアイドルは狙い目なのかについては、こう指摘する。
「アイドル時代の大場は、取り巻きがたくさんいて、ファンとの個別の接触はシャットアウトされていました。本人は電車に乗って歩きたい方だったのに、交流したくても許してくれなかったようです。今のアイドルも、ファンとの個別の接触は危ないとみなされているようですので、シャットアウトされている可能性が高いのではないでしょうか」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110523-00000006-jct-ent