シンデレラマジックs01のブログ -123ページ目

92歳マンデラ氏、久々に姿=地方選で在宅投票―南ア

【ヨハネスブルクAFP=時事】南アフリカ共和国で18日、地方選の投票が行われるのを前に、1月に呼吸器疾患で一時入院して以来、療養を続けているマンデラ元大統領(92)が16日、ヨハネスブルクの自宅で在宅投票を行った。アパルトヘイト(人種隔離)政策と闘った英雄が、久々に公に姿を見せた格好だ。
選管によると、在宅投票は療養者らに認められる特別措置。マンデラ氏は、介助者が投票を手伝おうとすると「いやいや大丈夫。助けはいらない」と述べ、元気な様子だったという。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000017-jij-int

<ろくでなしBLUES>ジャンプの大ヒットマンガが初ドラマ化 「劇団EXILE」...

累計5000万部を発行している森田まさのりさんの人気マンガ「ろくでなしBLUES」が初めて日本テレビでドラマ化されることが17日、明らかになった。10年冬に上演された舞台版と同じく「劇団EXILE 華組」の青柳翔さんが主人公の前田太尊を演じる。ヒロインの七瀬千秋を大政絢さん、太尊の親友、山下勝嗣を同劇団の小澤雄太さん、勝嗣と付き合っている千秋の親友、今井和美をAKB48の北原里英さんが演じる。
「ろくでなしBLUES」は、森田さんが88~97年に「週刊少年ジャンプ」(集英社)で連載した人気マンガ。けんかっぱやいが涙もろい性格の主人公、太尊ら個性的な登場人物が活躍する青春群像劇で、これまでにアニメや映画化されたほか、10年12月には「劇団EXILE」で舞台化された。
ドラマ版では、太尊や勝嗣と行動を共にする親友の沢村米示を白濱亜嵐さん、ボクシング部の畑中優太郎を春川恭亮さん、米倉商業の番長、島袋大を秋山真太郎さんら「劇団EXILE」のメンバーが出演する。
太尊役の青柳さんは、「原作をリアルタイムで読んでいたわけではありませんが、とても大好きなマンガだったので、出演が決まった時は素直にうれしかったです。その半面プレッシャーをとても感じています」とコメント。「僕らのことを知らない多くの原作ファンの方々にも楽しんでいただけますように、劇団EXILE一同真摯(しんし)にこの作品とぶつかりたい」と意気込んでいる。
千秋役の大政さんは「最初に台本を読んだ印象は、友達同士の絆(きずな)がとても深く、熱いドラマになりそうだな、と思いました。私も台本に負けないくらい熱く千秋を演じなければ」と話し、北原さんも「和美は、ちょっと面倒な部分もありますが、本を読んでいると可愛くて愛らしく思えたので、どこか憎めない感じを出せたら。今回初めて一人で、ドラマに挑戦するので不安もありますが、それ以上にすごく楽しみ。人気マンガの実写版ということでプレッシャーもありますが、全力でぶつかっていこうと思います」と語っている。
放送は7月6日から毎週水曜深夜0時59分の予定。(毎日新聞デジタル)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000003-mantan-ent

国務次官補、22日に訪日=首相訪米など調整

【ワシントン時事】米国務省は16日、キャンベル次官補(東アジア・太平洋担当)が22日に東京を訪れ、日本政府高官らと会談すると発表した。外務・防衛担当閣僚による安全保障協議委員会(2プラス2)と菅直人首相訪米の時期やテーマなどについて調整する見通し。
また、沖縄県の米軍普天間飛行場移設をめぐり、レビン上院軍事委員長らが嘉手納基地統合を提言したのを踏まえ、日米合意堅持というオバマ政権の姿勢を改めて説明するとみられる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000014-jij-int

山下敦弘&若手バンドマン、サブカルチャーの魅力にどっぷり

[映画.com ニュース] 妻夫木聡、松山ケンイチのダブル主演で映画化された「マイ・バック・ページ」の公開祈念トークショーが5月16日、東京・渋谷WWWで行われた。音楽雑誌「MUSICA」の元編集長・鹿野淳が司会に立ち、山下敦弘監督、「SISTER JET」のWATARU.S、「[Champagne]」の川上洋平が出席した。
原作は、文芸・映画など幅広い分野で活躍する評論家・川本三郎氏の著書「マイ・バック・ページ 60年代の物語」。71年の自衛官殺害事件を軸に、時代を変えようと葛藤(かっとう)するジャーナリスト(妻夫木)と学生活動家(松山)の姿を描く。
山下監督は、「2007年に原作を読んで、撮影が終わって1年くらい。まだ体に残っている。詰め込んで詰め込んで重かったし、自分も無理をしてというか使っていない脳みそを使った」と述懐した。劇中で使用されているCCRの「雨を見たかい?」がお気に入りだそうで、「革命家の青年とジャーナリストが『宮沢賢治論』とCCRの曲を知っていたことで、互いにシンパシーを抱くようになった」とふたりが共感を抱いたきっかけを語った。
同作について聞かれたWATARU.Sと川上は、「未来は無限。大切に生きていきたい」(WATARU.S)、「空虚なものを追い求めているふたりに、実は共感できるものがなかった。早い段階で自分が追い求めているものを分かっておきたいと、教訓としてとらえました」(川上)と同作の魅力を熱弁した。
「マイ・バック・ページ」は、5月28日から全国で公開。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000002-eiga-movi

「MIFARE4Mobile」業界グループ、次世代仕様に関するロードマップを公開

NXP SemiconductorsおよびEricsson、Gemalto、Giesecke & Devrient、Oberthur Technologies、STMicroelectronics、ViVOtechをはじめとする、NFCのエコシステムをリードする企業で構成される業界グループ「MIFARE4Mobile」は、MIFARE4Mobileの仕様についての最新ロードマップを公開した。
MIFARE4Mobileのメンバー各社の協業により、MIFARE4Mobileの次世代版となるバージョン 2.0(v2.0)の仕様では下記のような新機能と技術のサポートが統合されることとなる。
・MIFARE Classic、MIFARE DESFire、MIFARE DESFire EV1アプリケーションのフルサポート
・複数のTrusted Service Managerへのサポート
・同じセキュリティ要素での複数の MIFAREアプリケーションのサポート
・GlobalPlatform 2.2への準拠
・サービスプロバイダとMIFAREアプリケーション間のエンド・ツー・エンドのセキュリティ
・MIFARE4Mobile 1.01 との後方互換性
v2.0は2011年第3四半期にリリースを予定しており、これによりMIFARE4MobileはモバイルデバイスにおけるMIFAREアプリケーションのライフサイクル管理全体を通じた要件を満たせるようになるという。
なお、MIFARE4Mobileのテクノロジは、OTA(over-the-air:無線)環境から携帯電話のユーザーインタフェースを通じたエンドユーザーコミュニケーションまで、NFCモバイルデバイスにおける MIFAREをベースとしたサービスの管理に使われている。MIFARE4Mobileグループは、このMIFARE4Mobileテクノロジの進化を先導していく基盤として機能しており、SIMカードや携帯電話などNFCに対応したセキュアなデバイスにおけるMIFAREアプリケーションの統一された管理の標準化を進め、発展させることを目指している。
[マイコミジャーナル]

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000008-mycomj-sci

堤、綾瀬、岡田ら大阪“凱旋” 大阪城は真っ赤に!

[映画.com ニュース] 万城目学の人気小説を鈴木雅之監督が映画化した「プリンセス トヨトミ」のプレミアイベントが5月16日、大阪・大阪城西の丸庭園に設営された特設ステージで行われ、主演の堤真一、綾瀬はるか、岡田将生、中井貴一、鈴木監督が出席した。
撮影は昨夏、猛暑の大阪を中心に行われたということもあり、堤らは久々の凱旋に感慨深げだ。同所では初となる野外試写会ということもあり、約800人のファンが結集。兵庫出身の堤は、「どーも! おおきに!」と関西弁で“舌好調”をアピールした。
堤は、大阪府庁前での撮影時には約5000人のエキストラが駆けつけたことに触れ「皆さんの前に出る力に助けられました(笑)」とにっこり。さらに「震災などがありましたが、まずは大阪が一致団結し、日本が、ひいては世界が一致団結して損得を考えるのではなく、愛をもって新しい方向へ向かっていこうとするテーマが描かれています」とアピールした。
この日は、橋下徹大阪府知事と平松邦夫大阪市長がゲスト出演した。橋下知事が、劇中の物語に絡めて「大阪、独立しましょう、皆さん!」と呼びかけると、中井が「当然ですね。都市計画ではなく、国として考えましょう」と援護射撃。さらに、「大阪のためにつくった映画です。何よりも大阪の人に見てもらわないと」と訴えた。そして絵作りでは、映画の中で重要な役回りを果たす“赤い大阪城”を再現し、ファンを喜ばせていた。
同作は、「豊臣家の末えいが生きていた」「大阪は独立した国家だった」という奇想天外な設定のもと、東京からやってきたひと筋縄ではいかない会計検査官3人と、400年間にわたり“あるもの”を守り続けてきた大阪中の男たちの攻防を描く。
「プリンセス トヨトミ」は、5月28日から全国で公開。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000001-eiga-movi

ユーロ圏財務相、780億ユーロのポルトガル向け融資を承認

[ブリュッセル 16日 ロイター] ユーロ圏財務相は16日、ポルトガル向けに3年間で総額780億ユーロの緊急融資を実施することを承認した。ポルトガルが民間投資家に同国債へのエクスポージャーを自主的に維持するよう求める方針であることも明らかにした。
欧州連合(EU)と国際通貨基金(IMF)によるユーロ加盟国向け支援は、ギリシャとアイルランドに次いで過去1年で3カ国目となる。
声明によると、融資は欧州金融安定ファシリティー(EFSF)と欧州金融安定化メカニズム(EFSM)およびIMFで260億ユーロずつ負担する。
EUは声明で「ポルトガル当局は同時に、民間投資家に(同国債への)全体的なエクスポージャーを自主的に維持するよう促す」とした。
ポルトガルは財政健全化に向けて積極的な民営化プログラムも打ち出す。
民間投資家への要請と民営化プログラムの実施は、いずれもフィンランドが13日、ポルトガル支援策を支持する条件として挙げていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000277-reu-bus_all

ルンメニゲ:「ノイアー獲得は公然の秘密」

バイエルン・ミュンヘンのカール・ハインツ・ルンメニゲ代表取締役がドイツ『メルクーア・オンライン』とのインタビューに応じ、シャルケGKマヌエル・ノイアーの獲得は事実上決まっているとコメントした。
「シャルケの落ち着きを持ってドイツカップ決勝に臨みたいという考えは理解できる。しかしノイアーのことは、すでに公然の秘密となっているんだ」
「ノイアーは勝者の遺伝子を持っており、常に勝利を欲している。彼がバイエルンに在籍する期間は3~4年ではない。おそらく10年はここでプレーする」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110517-00000015-goal-socc

オダギリジョー&チャン・ドンゴン、カンヌで束の間の休息『マイウェイ』製作会見

フランスで開催中の『第64回カンヌ国際映画祭』で15日、俳優・オダギリジョー、韓国俳優チャン・ドンゴン、中国女優ファン・ビンビンが、映画『マイウェイ』の製作記者会見に出席した。『シュリ』『ブラザーフッド』のカン・ジェギュ監督の最新作。昨年10月から韓国で約8ヶ月間、156日に及ぶ撮影が続き、カンヌでの会見後は、バルト海沿岸のラトビアにて6月中旬まで撮影が行われる予定。オダギリは「これだけ役者が苦しい目にあう作品もめずらしい」と苦笑いしつつ、世界有数のリゾート地・カンヌで束の間の“休息”を満喫した。
同作は、韓国映画史上最高額となる製作費21億円(300億ウォン)をかける超大作で、実在の朝鮮兵のエピソードを基にした戦争と人間のドラマ。第二次世界大戦下を舞台に、朝鮮半島からノルマンディまで1万2000kmに及ぶ流浪の旅の末、日本、ソ連、ドイツの3つの国の軍服を着て戦う事になった2人の男の数奇な運命と、時代に翻弄されながらも一人の人間として生き抜いた姿を描き出す。同映画祭の中で、韓国映画の製作会見が行われるのは今回が初めてのことで、キャスト、監督による会見とともに、本編のフッテージ映像とメイキング映像も世界初披露された。
カン・ジェギュ監督といえば、CGに頼らず、俳優たちの体当たりの演技で臨場感あふれるシーンを作り上げ、『ブラザーフッド』では自分も戦地にいるような錯覚を観客に与えた“実績”がある。「毎日死にそうで、本当に苦しい毎日だった。後1ヶ月、まだまだ死にそうな日々が続くんだろうな」とオダギリ。『ブラザーフッド』に主演したドンゴンは同監督と7年ぶりのタッグということもあり、「スタッフも含めて本当に皆で一生懸命作りました。まだ撮影は終わっていませんが、公開を楽しみにしていただければと思います」と自信をのぞかせた。
日本軍の長谷川辰雄大尉役で出演するオダギリは、「毎日爆発があったり、銃を撃ったりしていると、次の日の撮影を休みたくなるし、撮影もこれで終わればいいのにと何度も思いました。当時は、もちろんそんなことも思えないし、信念をもって突き進むしかないわけで、もちろん映画とは大きな差はあるにしても、撮影でそのような経験をしていると、あの時代がどんなに辛く大変だったかということは痛いほど感じました」。
同作のクライマックスでは1944年6月、連合軍がナチス・ドイツ軍からフランスを解放に導いたノルマンディ上陸作戦を描く。当時のノルマンディと地形が似ている場所を探し、ラトビアでの撮影を敢行するカン・ジェギュ監督は「もちろん戦争が背景ですが、戦争の中にいる人間の姿を描いています。お互い憎み合っていたものたちが、戦争の極限の中で友情が芽生え理解し合う、そういった人間たちのドラマを描いています」と作品への想いを語っていた。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110516-00000342-oric-movi

【オリコン】来日中のBIGBANG、日本メジャーデビュー2年目で初首位

韓国出身の5人組男性グループ・BIGBANGの1年9ヶ月ぶりとなるオリジナルアルバム『BIGBANG 2』(11日発売)が初週6.5万枚を売り上げ、5/23付オリコン週間アルバムランキング首位に初登場。2009年6月の日本メジャーデビューから2年目で、シングル、アルバムを通じて初の首位を獲得した。
韓国およびアジアの男性アーティスト(ソロも含む)のアルバム首位は、東方神起のベスト盤『BEST SELECTION 2010』(昨年2月発売)、JUNSU/JEJUNG/YUCHUNのミニアルバム『The...』(昨年9月発売)に続き、史上3組目。これまでBIGBANGの最高位は、日本メジャーデビューシングル「MY HEAVEN」(2009年6月発売)とメジャー第1弾アルバム『BIGBANG』(2009年8月発売)で記録した3位だった。
本作『BIGBANG 2』は、観月ありさ主演ドラマ『おひとりさま』オープニングテーマ「声をきかせて」(2009年11月発売)、イ・ビョンホン主演ドラマ『IRIS-アイリス-』主題歌の「Tell Me Goodbye」(昨年6月発売)など全10曲を収録した。
今月10日から来日ツアーを敢行しているBIGBANGのリーダー・G-DRAGONは「日本で活動してから初めてのオリコン1位なので本当に嬉しいです。ジャパンツアーの最中なのでもっと意味がありますね。マンスリー1位にも挑戦したいです」と意欲をみせた。既に大阪2公演、千葉3公演を終え、17~19日の名古屋・日本ガイシホール3公演で締めくくる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110516-00000326-oric-musi