シンデレラマジックs01のブログ -113ページ目

デ・ラ・ペーニャが引退へ

エスパニョールは21日にリーガエスパニョーラ最終節、本拠地コルネジャ=エル・プラットでのセビージャ戦に臨むが、同チームのキャプテンを務める元スペイン代表MFイバン・デ・ラ・ペーニャにとっては、これが現役最後の試合となるようだ。スペイン『スポルト』が報じた。
今季でエスパニョールとの契約が切れるデ・ラ・ペーニャに、現役を続ける意思はないという。理由は慢性的に苦しめられている負傷にある。同選手が今季に出場した試合は、途中出場で31分間だけプレーした第2節のビジャレアル戦のみだ。エスパニョールの医療スタッフは、セビージャ戦でデ・ラ・ペーニャを少しの時間だけでも出場させるために、特別療法を試みている。
現在35歳のデ・ラ・ペーニャは、バルセロナのカンテラ(下部組織)で育ち、1995-96シーズンにトップチームデビュー。その後ラツィオ、マルセイユなどでプレーし、2002-03シーズンにエスパニョールに加入した。なおエスパニョールは、デ・ラ・ペーニャをスポーツ部門のスタッフに招き入れることを検討しているようだ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000029-goal-socc

松井3部降格のグルノーブル退団へ「早く出たい」

日本代表MF松井大輔(30)が今季限りでフランス2部のグルノーブルを退団する意向を明らかにした。
グルノーブルは16日のアウェー・ディジョン戦に1―2で敗れて来季から3部に降格することが決定した。松井は得点には絡めなかったが、トップ下で先発フル出場した。試合後に自身の今後について「次の進路を早く決めたい。いいチームが見つかれば、早くここを出たい」と移籍することを明言した。移籍先については「具体的なことは今は言えないし、まだ分からないが、早く決まればいいと思っている」とチーム名などには言及しなかった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000015-spnannex-socc

辰巳“びっくり”先頭弾!慶大、2季ぶりV“王手”

◇東京六大学野球春季リーグ戦第6週最終日 慶大5―0明大(2011年5月17日 神宮)
明大―慶大の4回戦が行われ、慶大は初回に辰巳智大外野手(3年)が先頭打者本塁打を放つなど、序盤の集中打で明大に5―0で快勝した。この結果、次週に立大が1敗するか、最終週の早慶戦で慶大が勝ち点を挙げれば、2季ぶり33度目の優勝が決まる。
慶大が鮮やかな先制攻撃で、2季ぶりの優勝に大きく前進した。初回に先頭の辰巳が、内角低めの直球をいきなり右翼席に運んだ。「びっくりしています。練習試合でも本塁打なんて打ったことないです」。
前日の試合後から体調を崩し、起床時には38度5分の熱があった。それでも病院で点滴を打ってから球場入りし、チームに勢いをつける一発を放った。冬の練習ではドラフト1位候補の伊藤から内角球のさばき方を徹底して学んだ。「伊藤さんの技術は次元が違いますけど、体の内側から最短距離でバットを出すように、と教わりました」。内角球をさばいたこの日の一打は、師匠の教えを忠実に守った結果だった。
最終週の早慶戦には92年秋以来、37季ぶりの完全優勝も懸かる。早大は勝ち点1で5位と不振だが、江藤省三監督は「早慶戦は別物。ただ勝ちたい。それだけです」と気を引き締めていた。
【優勝の行方】優勝は慶大と立大の2校に絞られた。21日からの第7週で立大が東大に1敗した時点で慶大の2季ぶり33度目の優勝が決定する。仮に立大が連勝したとしても、慶大は第8週の早慶戦で勝ち点を挙げれば優勝。1勝2敗の場合は優勝決定戦となる。一方、慶大が早大に連敗した場合は立大が99年秋以来、23季ぶりの優勝となる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000057-spnannex-base

カカー:「マドリーに居続けたい」

ミラン、チェルシー、マンチェスター・シティへの移籍の可能性が報じられているレアル・マドリーMFカカーだが、本人にクラブを退団する考えはないようだ。ロンドンでのアディダス新スパイク発表会に出席した同選手は、マドリーのタイトル獲得に貢献する意思を示した。スペイン『アス』が伝えた。
「レアル・マドリーに居続けたい。レアル・マドリーでプレーし続けたいんだ。これが僕の本心だ。イタリア、ブラジルに戻ることも、プレミアに挑戦することも考えていない。レアル・マドリーに居続けることだけを考えている」
「イタリアでプレーしていた時には、シティーに移籍することも可能だった。でもミランを退団する時は、レアル・マドリーに移籍する時だと決めていた。その意思は今も変わっていない」
「ミランの人たちとは素晴らしい関係を保っているけど、僕の本心はレアル・マドリーでプレーし続けることにある。マドリーとともにタイトルを獲得していきたい」
また、ブラジル代表としてコパ・アメリカに臨む可能性が、ほぼないとの見解を示した。
「最高のフィジカルを取り戻していない状況でシーズンを終える。僕のコパ・アメリカ出場は、ほぼ確実にないだろう」
マドリーDFマルセロに人種差別発言をしたとの疑いがあったバルセロナMFセルジ・ブスケッツに、UEFA規律委員会が処分を科さなかったことにも言及した。
「僕たちは僕たち自身の正義によって戦うことを望んでいる。でも、正義は僕たちのものだけではない。フットボールを愛するすべてのチームが、それぞれの正義のために戦っているんだ」

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000027-goal-socc

EXILEのMATSUがドラマ初主演作で福田麻由子、竹中直人ら実力派俳優たちと共...

携帯専用放送局BeeTVにて配信される、人は良いが金にだらしない30男が、ワガママ娘のボディ・ガードを務める姿を描いたドラマ「3枚目のボディガード~ボクはキミだけを守りぬく~」にて、人気グループEXILEのメンバーで、役者としても活躍する松本利夫(MATSU from EXILE)が初のドラマ主演を務めることがわかった。映画『20世紀少年<最終章> ぼくらの旗』の福田麻由子がヒロインを務め、竹中直人、モト冬樹、京本政樹らも出演するなど、豪華実力派キャストが脇を固める本格アクションドラマだ。
今年結成10周年を迎えるEXILEのメンバーとして人気を集める松本は、今回グループの主要メンバーとしては、初めてとなるドラマ主演作に挑戦。ひょんなことから、福田演じるヒロイン・なつみを守るハメになり、逃避行を繰り広げる、人が良いのだけが取柄の主人公・三島乃夫男(ノブ)を熱演する。松本は、初主演となる本ドラマついて、プレッシャーを感じるとしながらも「そのプレッシャーに押しつぶされて、縮こまってしまってもいい作品はできないですし、一つ一つを勉強だと思い、楽しみながらやらせていただいています」と意気込みを語った。
また、本作では福田をはじめ、ベテラン俳優の竹中や京本など実力派との共演も見どころ。竹中との共演について、松本は「長年のキャリアの中で築かれたことを目の前で見ることができ、本当に勉強になりました」と真摯(しんし)に語っている。さらに本作には、EXILEのメンバーで松本の後輩、役者としての活躍も見せるAKIRAが友情出演。
ヒロインを守るため、凶暴な追手からの逃亡劇を繰り広げることになる本作では、松本本人が「自信がある」と語る本格アクションはもちろん、「僕が長年培ってきた最大の武器」という、本業のダンスを惜しげもなく披露するダンス・シーンも登場。エンターテインメント感にあふれた、笑いあり、涙ありのストーリーが展開することになるという。
EXILEの一員としてクールにパフォーマンスを披露しながらも、どこか人懐っこい笑顔を持ち、3枚目の雰囲気を漂わせる松本にとって、適当に見えながらも守るべきもののために、一生懸命に奮闘するノブは、ぴったりの役柄といった印象。本人も、「仲間とのつながり、人とのつながりを大切にする“男気”のようなものを持っているところにシンパシーを感じています」とお気に入りの様子。本作が、松本の役者としての魅力と、ダンスで鍛えた実力を、100パーセント発揮する作品になることは間違いないだろう。(編集部・入倉功一)
ドラマ「3枚目のボディガード~ボクはキミだけを守りぬく~」は6月1日より携帯専用放送局BeeTVにて各話5分で配信 (全13話×前後編配信予定)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000002-flix-movi

セビージャ、ラージョDF獲得へ

スペイン『ラディオ・セビージャ』によれば、セビージャはラージョ・バジェカーノのスペイン人DFコケの獲得に近づいているようだ。
セビージャはすでにコケ本人と合意に至っており、あとはラージョと合意に至れば獲得を現実のものとできる。同クラブのモンチSD(スポーツディレクター)は、交渉を終えるために18日にマドリッドに向かった。
左サイドバックを本職とする24歳のコケは、1部昇格をほぼ確実としている今季のラージョで際立った存在感を見せた選手だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000025-goal-socc

テベス2発 シティが3位浮上

17日に行われたプレミアリーグ第37節、マンチェスター・シティ対ストーク・シティの一戦は、3-0でホームのマンチェスター・シティが勝利を収めた。
FAカップ決勝と同カードとなったこの一戦は、やはりシティのペースで進み、14分に先制点が生まれる。ミルナーとのワンツーで前を向いたテベスがペナルティーエリア内で2人のDFをかわしてフリーになると、しっかりとゴールを決めて、リードを奪う。
シティが主導権を握ったまま後半に入ると、53分にはアダム・ジョンソンのFKをGKの手前でレスコットが合わせて追加点。65分には、テベスが完璧なFKを直接決めて、勝利を確実なものとした。最後までストークに隙を見せなかったシティは、3-0の快勝を飾っている
シティはこれでアーセナルを抜いて3位に浮上。最終節ボルトン戦に勝利すると、来シーズンのチャンピオンズリーグに予備予選なしで出場できる。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000024-goal-socc

放射線の影響、追跡調査へ=「将来の疫学に寄与」―大塚厚労副大臣

【ジュネーブ時事】世界保健機関(WHO)年次総会に出席している大塚耕平厚生労働副大臣は17日、ジュネーブ市内で記者会見し、福島第1原発の放射能漏れ事故による住民の健康への影響に関し、「長期間の追跡調査が必要だ」と述べた。具体的な方法は政府で準備を進めていると語った。
副大臣は、特定日や場所の放射線量データは蓄積されつつあるとした上で、原発周辺地域などの住民の正確な所在時間と場所が把握できれば、「(データとして)将来的な疫学に寄与する」との認識を示した。調査人数や避難住民の所在追跡といった課題は今後詰める方向だ。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000008-jij-pol

「もう一度五輪に」=為末、3季ぶり復活のレース―陸上男子400障害

北京五輪を最後に、けがでレースから遠ざかっていた陸上男子400メートル障害の為末大(a―meme)が3季ぶりに復帰した。3日の静岡国際では49秒89の好タイムをマーク。33歳のベテランは「もう一度五輪に」という夢を諦めていない。
為末は世界選手権の同種目で過去2度銅メダルを獲得し、「侍ハードラー」の異名を持つ。2001年エドモントン大会では47秒89の日本記録を樹立し、今も破られていない。しかし北京五輪後、痛めたアキレスけんや膝の状態が悪化。一時は引退も考えたという。
復帰にあたり、トラック1周のペース配分を再点検。スタートで飛び出し、一気に勝負に出る先行逃げ切り型のレースが得意だったが、膝の負担を少なくするため「ハードル1台目はスピードを抑え、なだらかに加速する。400メートル全体で勝負」と切り替えた。
全盛期の走法を変えることに抵抗もあったが、日本陸連の高野進強化委員長に相談し、「吹っ切れた」と言う。「これならいける、という感触がある」と手応えを口にし、6月の日本選手権では世界選手権(韓国・大邱)参加標準記録Aを切る「49秒0、または48秒台を」と意気盛んだ。
為末は「学生の頃は一から少しずつ記録を上げて世界に食い込んでいった。もう一度、一からやる。自分がどこまでできるか挑戦したい」。そう語る目は輝いている。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000007-jij-spo

<僕は友達が少ない>人気ライトノベルがアニメ化 美少女が友達作りに奮闘

友達作りに奮闘する高校生たちの活動を描いた平坂読さんのライトノベル「僕は友達が少ない」(ブリキさん画、メディアファクトリー)がテレビアニメ化されることが18日、明らかになった。放送時期や局などは未定。
「僕は友達が少ない」は、美少女だがなぜか誰も近寄らない三日月夜空(みかづき・よぞら)が、目付きが悪いために学校で浮いている少年・羽瀬川小鷹(はせがわ・こだか)を連れて、「友達を作る」という目的で部活を設立、周囲が振り回される……というラブコメディー。
09年に発表され、最新6巻が25日に発売予定。コミックス化もされている。(毎日新聞デジタル)

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110518-00000004-mantan-ent