ヤマトから「三丁目」へ235年ワープ! | シンデレラマジックs01のブログ

ヤマトから「三丁目」へ235年ワープ!

【新聞にかけなかったウラ名言集】
芸能人、有名人の思わずもらしたホンネ、つぶやき、忘れ去るにはもったいない名言を紹介するコーナー。今週は、時代を飛び越えた山崎貴監督の一言から。
■「『SPACE BATTLESHIP ヤマト』が2Dで、『三丁目の夕日』が3Dというのも、ちょっとトンチンカンで、いいでしょ?」
山崎貴(映画監督)
2月21日
製作が進む「ALWAYS 三丁目の夕日 ’64」の撮影現場でのインタビューで(前作で2199年の宇宙戦争を描いた山崎監督。新作は一気に時代をさかのぼり、1964年の東京の下町を取り上げる。映画って本当に自由。でもヒットさせるのは大変…)
■「全然イメージないって…」
入山法子(女優)
4月25日
昼ドラ「霧に棲む悪魔」のインタビューで(楚々としたイメージの入山だが、趣味は登山などアウトドア派。アクション映画出演にも意欲的で、ロック好きという一面も。「いろんな人から、『第一印象と違う!』と驚かれるとか)
■「3歳のころ」
長谷川博己(俳優)
5月10日
ドラマ「鈴木先生」のインタビューで(映画がとにかく好きという長谷川。とりこになった時期にびっくり。なんと3歳! そのころから、年100本は見ているそう。累計何本!?)
■「“マッキー&翼”としてしっかり演じたい」
今井翼(タレント)
4月21日
舞台「ガブリエル・シャネル」の制作発表会見で(シャネル役の大地真央のパートナーを演じるため、「タッキー&翼」は一時休むらしい)
■「稽古の間、(父である中村勘三郎に)怒鳴られっぱなしで、初日が開いても舞台上で『下手くそッ』『辞めちまえッ』と言われ続け、千秋楽の後もトイレで泣きました」
中村勘太郎(歌舞伎俳優)
4月27日
6月のコクーン歌舞伎「盟三五大切(かみかけてさんごたいせつ)」の制作発表会見で(13年前、同じ演目でコクーン歌舞伎に初出演した時の思い出を振り返る。父親に泣かされた勘太郎も、今や一児のパパ)

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