こんなことを言ったらおかしい、

とおもうようなことを

隠してきた時代がおわった。

世界がふたつに別れた。


そして一気に加速した☆


選択につづく選択。

一瞬でどっちに進むかを決める。

理由はいらない。

たとえば 「わたしはシャスタに行く」と決める。

お金がないとか、家族の了解が、、、とか
何も考える必要はなく、
「行く」を選択する。

そうすると
「お金」と「家族の了解」がついてくる[みんな:01][みんな:02]

いたってシンプル。

すると、母との「京都旅行」とかぶっていたえっ

うそー(ーー;)
一日ズレてたはずだよーガーン
(どっちも行こうとしてた)


「京都」なのか「シャスタ」なのか。
また選択する。

ふつう京都でしょ。

心が「シャスタ」という。

でも…

するとそこに「でも」の道ができてくる。
お母さんが楽しみにしていた、と
もう予約してあった、とか
みんなに迷惑かける、とか。
そうすると
「迷いの森」に入りこんで
ぐるぐるしはじめる。

もう、やめ~!!っ。

ぐるぐるの森に何回入っても
同じところにでてくるだけ~!

直感以外の 考えは
もうやめる、って決めたんだ。

悩み迷い 自分の気持ちを曲げてきた自分を壊す☆

どっちに行っても
わたしはそこなわれることはない。

3次元はどっちを演じるか、でしかない。
5次元の目目でみたら
同じことなんだ。

3次元のここに答えなんてないんだから。

決めたほうに進むだけ~[みんな:03]

いままでのわたしと違っていい。


苦しいほうを選択したら
「苦しい」がシンクロする
「楽しい」を選択したら
「楽しい」がシンクロする。

そのことをわたしはもう知っている。

虹キラキラ虹キラキラ虹キラキラ

今日はね光の粒子がいっぱい降ってるよニコニコ
外の空気をいっぱい吸ったら
光がとりこまれるよニコニコキラキラ