こんばんは流れ星


お見舞いにいってかえってきました☆


入院してるおばあちゃんの皮膚が
ガサガサで
ウロコのようになっていました
目

皮膚のクリームが処方されていて

「かわいそうに、かわいそうに」って
塗ってあげているおば

丁寧に塗ってあげているのを
みていたら

とてつもない愛を感じました

慈しみの心[みんな:02]

なんでこんなになるまで気がつかなかったの、
っていうような思いも感じました。

それはまるで

わたしを責めているようでもあります。

それもそう。

きっと わたしはわたしを責めていたの

なんでこんなに近くにいて気がつかなかったの[みんな:01]

近くにあるものを
近くにいるひとを
どこをみているの

しみこんでいく薬

心の傷にも細胞にもしみこんでいく

潤う

ことばにするなら
「ありがとう」しかない

おばさんにも薬にも
おばあちゃんにも
ガサガサの皮膚にも。

見せてくれている
わたしを

何かを責めながらも
本当のことを言えずにいる姿を

ありがとう

感謝して 「かわいそう」を手放す

かわいそうは いとおしみ
かわいそうはいつくしみ

もうそんなに責めないでいい

上ではきっと
手をとりあって踊っているよ

泣いたら
また 笑顔になれるから。

ありがとう



いま 変容のプロセスで

いろんなものがでてきています

こんな感情もでてきて

これでいいのです

泣いたら 流す

いろんな複雑なわたしがいて

八重の花のように

かさなりあっている

それをみて 愛でる者がいて

ただ それでいいのですドキドキ


全部 愛だから☆












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