こころの中にむかっていくと
かならずぶちあたる壁がある。

とっても背中がいたくて
体の声をきいてみた

基本、ベジタリアン
食べ物には感謝をしていただいていた。。。

いつも体をだいじにしていた?

だいじにしていたつもり。
(つもり)

そして体が苦しい。
もう体いらない、っておもったこともある。

今日は
身体をだいじにしてなくてごめんなさい、っておもった。

わたし、身体があることに感謝していなかった。

いま身体があることに感謝します星


身体があるから
いま これを書いてる☆

身体さん、こくししてごめんね。・゜・(ノД`)・゜・。



そして ごはんをつくるときになると
いつも頭ボーっとしちゃう☆


材料がわたしの手によって
切られたり煮られたりやかれたり。。
(>人<;)

感謝して
最小限いただきます☆


何も考えないってしあわせだな。


カレーとゴボウ☆[みんな:01]
(ゴボウ好きなの~)

そして
みんなが集まるのを待ってた。。。

そんなときにまた背中の声をきく。
(シンドイ)
よーし、待つのやめよう‼
っとおもったら

テレビから
「わたし待つわ」ふたご座
が流れてきた[みんな:02]


待つのってシンドイんだなー、って
カラダをもって実感する。


待つのも 待たせてるのも わたし、
なんだよね☆

オッケー♪

背中にチャクラってあるのかなー。
「ある」

おー。そうなんだ~目

いつかハイヤーセルフに
「背中は何のためにあるんですか」
ってきいたことあるの。

こたえはなかった[みんな:03]

ただ、つかむビジョンがみえて
ハテナ[みんな:04]なかんじだったの[みんな:05]


さっきね、
背中は過去を背負ってるという気がして~
「過去の自分が◯◯だった、とかいうのを
ぜーんぶ手放しちゃったら楽だよ天使

そだよね☆
思い込みもね☆
えーい、手放しちゃえ…

そしたら
その過去っていうのが
いがいと しぶといの。
辛抱強いっていうか
しつこい、っていうか。
ズルズルひきずってきた感じ汗


わははにひひ
なんか笑っちゃう[みんな:06]


よし!
分割払いにしよう[みんな:07]
過去の記憶の分割ばらい。
どうかな。
一気に手放すのと分割、どっちがいいかな。

こんなわたしでごめんなさい

ありがとう。

愛しています。

すべてはこころの中にあります。