夫という存在は

「わたし」を2つにわけたうちの1つです。

夫はわたしの鏡を演じてくれています。


夫が
「俺が働いてやってる」
と言いました。

…(@Д@;
なんとまあ、えらそうに。

高次元からみると、

これはわたしなんです。


「~してやってる」という
えらそうな私を演じてくれているだけ。

こんなイヤな役をやってくれた夫には
感謝(*^_^*)


そして
「~してやってる」
というエゴに
ばいばーい(^O^)/


すべては自分が選んでやっている、
ということを
おわすれなきよう。



いやなことをやって波動をさげるより
楽しいこと、心地よいことをして
エネルギーの波動をあげましょうニコニコラブラブ


高次元はジャッジしませんドキドキキラキラ


3次元と高次元のいったりきたりは
ちょっと面倒だなぁ。


そろそろシオドキかな



流れ星