2026年10月の家計簿を締めました

羽仁もと子案家計簿の費目に従っています
我が家(夫婦2人と小型犬3匹)の純生活費
(予算¥453,000)の10月分です

税金・社会保険料は、別になります

 

2026年10月の純生活費

副食物費 35,440(予算36,000)

主食費 12,557(予算15,000)

調味料費 9,087(予算9,000)

光熱費 14,691 (予算16,000)

住居・家具費  102,646(予算112,000)

衣服費 15,231(予算10,000)

職業費 69,249(予算120,000)

保健・衛生費 7,358(予算23,000)

教養費 7,040(予算11,000)

娯楽費 17,399(予算25,000)

交際費 0 (予算3,000)

特別費 17,600(予算8,000)

公共費 0(予算5,000)

ペット費  51,599(予算50,000)

車費 3,000(予算10,000)   

純生活費合計 362,897

純生活費予算 453,000          

差引              +90,103       

 

今月預貯金                  +334,573

1〜10月預貯金累計  +1,841,984   

 

でした。

 

預貯金は、貯蓄性の高い保険の保険料や、個人年金保険料、小規模事業共済掛金が含まれています

収入により多い月、少ない月ありますが、今年は、月平均15〜20万円を目標にしています

現在、月平均184,198円でした

(↑今回、10ヶ月で割り算だから、簡単ニコニコ)

 

10月の予算オーバー費目は、


調味料費 9,087(予算9,000)

衣服費 15,231(予算10,000)

特別費 17,600(予算8,000)

ペット費  51,599(予算50,000)


でした

 

調味料費は、コーヒー豆等飲料のまとめ買いがあったので、少しオーバーしましたが、それでも、調味料費の剰余累計は17,294円(←10月末時点で余っている予算)あるので、年内、あと35,294円使えます

ハチミツやメープルシロップ、基本調味料のストックを買って、使い切ることになりそうです

コーヒーなど嗜好品(飲料)が、羽仁もと子案家計簿では、調味料費に入るのが、不思議でおもしろいです

 

衣服費は、毛玉クリーナーや、酸素系漂白剤、布団クリーニング等で、オーバーしました


衣服費も剰余累計は39,462円(←10月末時点で余っている予算)あるので、年内、11月12月予算と合わせて59,462円使えます

11月12月で、クリーニング代や、下着・靴下類やタオル類を買い替えても、年間予算をオーバーすることはなさそうです


アウター等結構な費用がかかる衣類は、我が家では、おこづかい(職業費)や記念日積立(娯楽費)を使います

 

特別費は、普段、掛け捨ての共済掛金だけですが、今回は、免許更新費用(更新手数料等・証明写真代・駐車場料金)が、結構かかりました


羽仁もと子案家計簿では、免許更新料は『教養費』とのことですが⁉️🤔

更新時に講習(教育)を受けるため、だとか…


私の免許更新は、到底、教養費とは思えないので、行政にかかる諸費用として、特別費にしました

特別費も剰余累計は22,866円(←10月末時点で余っている予算)あるので、年末までに、来年の新しい家計簿を購入予定ですが(家計簿も特別費!)、余裕で余りそうです

来年は、予算を少し減らす予定です

 

ペット費は、10月は、犬3匹のトリミングが2回あったため、少し予算オーバーしています


ペット費も剰余累計は35,184円(←10月末時点で余っている予算)あるので、年内、あと135,184円使えるので、特に問題なさそうです


ちなみに、交際費がいつもゼロですが、これは、夫と私の両方に関わる交際費(世帯としてのお付き合い、冠婚葬祭費用)です

あまり使う機会が無いので、積立しているような感じになっています


基本的に、夫、私、それぞれの交際費は、各自のおこづかい(職業費)、または、各自の事業に関わる場合は、事業の経費で処理しています


結局、10月末時点で、本当の意味で赤字なのは、以下の3費目

1月から10月までの赤字の累計額です

副食物費 剰余累計▲17,196

光熱費 剰余累計▲35,292

住居・家具費 剰余累計▲34,251

これらについては、また改めて記事にしたいと思います


最後までお読みいただき、ありがとうございました🙇‍♀️