私の最終的に出した答えは、
やはりこれ以上一緒にいる事が、1番お金がかかる!
来月から、15万払うより、11万だけにしたい。
だから、25万払っても一刻も早く離婚したい!
今日、離婚か成立するのであれば、腹立つが仕方ない…全て支払う!
と、決めた。
それを弁護士と確認して、この先は弁護士に任せた頑張ってもらった。
調停員が戻ってきて…
相手側から…
減額は絶対できないと言われたようである。
そこで、弁護士が今日で離婚成立になるなら、その条件で受けるが、今日離婚にならなければ、こっちも今後本格的に色々な面で慰謝料や借金の利子なんかについても、もっと争う!!
それに、相手は条件が揃えばと言っていたし、宿題の提出書類も出さないし、調停前に弁護士同士で相談と言われていたのに何も進んでない。これは不当な婚姻継続費用を目的としていることは明白である。
この条件でこちらはOKするんだから、今日今すぐ全ての条件が揃ったと離婚の確定をするべきだ。
そうじゃなければ、全て取り消すと相手に伝えてほしい
みたいな事を言っていた。
いつもと違ったオーラで、すごく強いオーラが出ていた。
すると、調停員もこちらの言うことに非常に納得していた!
こんなに色々な無茶な条件を私が受け入れている事に理解を示してくれて、なかなか話が進まずクソ嫁の大変さを分かったくれていた…..
調停員は、裁判官にも了承を得て、奥さんがいない中、それでも成立することが今日出来るのか確認してから、相手側と話をしてみると言うことで話は終わった。