③退職金について


こちらからは計算をして300万ちょいでどうかと提案。300万ちょいの計算は、今までもブログに書きましたが、私達の家庭の財産がこの退職金になると考え、独身時代や別居の期間を抜き、さらにその金額から借金を引いて、私と半分ずつ分け合うという計算だ。



これに関しては、だいたい納得だが持ち帰って相談させてほしいとなった。



そして、



最後に調停員から相手側にもこちら側にも話があった。




話がここまで進んでいるし、もう条件さえ整えば離婚すると、ある意味両者とも離婚に同意していると思われる。

また、クソ嫁さんが病気でこられないなら、次の調停まで、ある程度弁護士間で互いの条件も聞き調整してください。それでなければ、毎回持ち帰ると長引くだけです。


と、話があり、相手側もこちら側も納得。


そして、こちらも納得して終わった。



そして、嫁側はなんだか年金の証明書の提出が宿題で、こちらも通知の写しなどを提出することになって、終わりました!!