話がとびとびで、どうもすみません😓💦
嫌な思い出をさかのぼろうと思います。
③養育費について…
これは、ある程度覚悟をしていました。
ただ、願わくば、やはり嫁に金を任せたくないという気持ちはありす。いざという時まで、私が蓄え最終的に子供に手渡したいといつも思っています。
それから、調停する前にはきちがいの嫁から14万と言われていた。それでOKするつもりでいたが、嫁が約束を破って話が長引き調停になった経緯があるので、それ以下に抑えたいと考えていた。
※詳しくは、最初の頃の書き込みをお読みください‼️
せめて、あの時応じていたら…と後悔させたかった。
考えることが小さいですよね。情けない男ですみません(笑)😓💦
では、当日の話です。
↓↓↓ ↓↓↓↓↓↓
話し合うと相手からは15万は欲しいと言われた。嫁は休みがちで、まだ給料が安定していないからという理由らしい。
そんなことは、もう私には関係ない。今どれだけ生活が苦しいかという話。借金返済しているのは全て私であること。色々伝えた。私は10万円と主張したし、もちろん弁護士も後押ししてくれた。
この辺は、次回までお互い考えることや、次回必要な書類を提示して、自分達の訴えが正論である証拠を見せることになった。
それから、娘の進学には一切触れていない。20までの支払い。息子は大学に行くなら大学卒業までとなった。これは、必要なことだから良い。ただ、娘の進学は専門学校とかも行かない方向なのだろうか?ラッキーと思ってしまいました。
それから大学入るときは、話し合いするということで、詳しい内容も決めないで良さそうだった。この件も調停前には、受験料、入学費、学費、半額と決めていたが、今回は話し合いという曖昧なまま。
この件も、具体的ではないので話し合うのであれば、半分まで払わずに済むことにもなる。
この辺は、個人的に少し勝利を勝ち取った気分でいた。
と、言いつつ嫁がいない中での話なので、まだ確定ではないが、この養育費については来月また話し合うことが決まりました。
以上です。
少しラッキーと思えた部分はあったものの確定ではないし、さらに養育費を望む嫁…やっぱり憎さしかないです…この世から消して欲しい存在です…