私は、もう協議離婚することをあきらめました。
ただ、私の気持ちに変わりはありません。
こんな憎い嫁とは暮らせません![]()
もう顔も見たくないし、声も聞きたくない![]()
嫁が作った料理なんて、口にしたくない![]()
同じ空間にいるだけで吐き気が…![]()
同じ名字を名乗るのも気持ち悪い![]()
悲しいが…子供達に嫁のDNAが流れていることすら、申し訳ないと感じてしまう![]()
ダメだ、絶対に無理だ。嫁とは、もう暮らせない。
ここまで、やってもダメだったので…
次に進もう…
私はその日に1人で家を出た。子供達は中学生や高校生なので、簡単には連れて出ることはできないので、まずは私が家を出ることにしました。
大好きな子供達、ごめんよ。お前達を守るためにも離婚して、借金返済してお金をためないといけないんだ。許してくれ。すまない。
子供達の人生を壊す訳にはいかないので、こんな選択をしている。必ず大学にも行かせるし、借金で苦労させたくないから、家から離れる選択をする。
今は気持ちが伝わらなくても仕方ないが、いつか許してもらえたら…と思っている。