3分 | モバイル短歌

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矢をつけた 視線をかわし となり見た

     こひには落ちぬ まだ三分咲


他の方はわからないけど、自分が恋に落ちた時はやたらその人見ちゃうんだよね。

やっぱり気になるので。そのうち相手も視線感じるみたいでこっちを見るけど、目をそらす。

ま、その見られた方目線で、しかも少しだけ気になってる人から見られた目線で創作しました。


女性からするとどうなんでしょうね。視線は。気持ちわりぃですかね。

とあるお店で気になる方がいまして。場所が遠くて年に数回しか行けませんが。

向井亜紀さん似の素敵な方。度々見ていたら、目をそらす状態になって。

気になる感じになったのかと(善しにせよ悪しにせよ)

少し進んだかと喜んでいました。

しばらくその店には行けず、久々に行ったとき目をそらさない状態になりました。

いわゆる見詰め合う?まぁ普通に『お客様何か御用ですか。』」と思ったのかもしれないけど。

特にこちらに来ることも無く、でしたが。

『気持ちわりぃから見んなよ』だったのかな?睨めつける目ではなかったが。

次回は話しかけてみようと思います。


テーマが3分で、ちとフェイクですが許してね。

3分というと、カップラーメン・ウルトラマン・公衆電話10円・朝礼ですかね。

私の場合は想像が広がらなかったので。。。