東京電力のサービス精神はどうなっているのか? | cmodのブログ

東京電力のサービス精神はどうなっているのか?

今朝は出勤まえのパソンですと云う事は何時もの時間
より遅く家を出るという事です。

今日は仕事で板橋の東京電力へ直行する為です。

なぜこうなったかと云うと、昨日も同じ東京電力板橋支社へ
行ったのです、東電へ着いたのが4時5分過ぎでした。
...
東電へ着くとなぜか入口のドアーが空きませんので
通用口へ回って警備員の方に入口が開かないのですが・・・

と聞くと、なんと営業時間は4時までだというのです。

以前は5時までに会社に入れば電気工事の申請が出来たのです。

いまどきは何の業種も営業時間を延ばしてサービスに
務める傾向なのに東京電力は逆に時間短縮になってしまいました。

あの原発事故以来東電はどこの支社へ行っても薄暗いと云う
イメージがあります。

照明は三分の一位しか点灯していません、エアコンも温度
設定が高く涼しくない、こんな状態で営業しています。

そして今度は営業時間の短縮です、やはり原発事故の解明が
根本的になされるまでは、

まだまだ経営の合理化が進みそうです。我々業者はやりずらく
なるばかりです。

そんな訳で、今朝は会社へ行かず直行で東京電力板橋支社へ
行くために出勤時間をずらしている次第です。(泣)・・・