マーガレット3のブログ

マーガレット3のブログ

ブログの説明を入力します。

 

 

 

カフェ&デリが

リニューアルしてて

しばらく行ってなかったのですが。。。

 

 

たまたま

待ち合わせに行ってみると

 

 

 

 

季節の

変わった書類の紫陽花が美しく装花されて

 

 

そこまで変わってないような?と思ったのも束の間

メニューが変わりまくっていました

 

 

パティスリーと言うだけあり

前はパスタなどお料理もかなり美味しかったのに

 

ケーキとアフタヌーンティに特化した

パティスリーに代わっていた

 

 

ニナ・メタイエさんがパティシェだそうです

 

 

 

 

前は

スタイリッシュな器でしたが

優し気なナルミのものに。

 

 

 

 

このシトラスの

マドレーヌものすごく美味しかったから

アフタヌーンティ

きっと美味しいんでしょうね

 

 

 

ちなみに

ドリンクをオーダーしたら

付いてきたマドレーヌです

 

 

 

みんな

推しのヌイ様とかと写真撮りまくってて

楽しそうにアフタヌーンティされていました

 

 

 

 

 

 

 

通る皆さん

この橋げたのような

 

建築

写真に撮りたくなってますね

 

 

この日は

この後

中國名菜 孫 さんに行くために

待ち合わせしただけだったので

 

残念ながら

スイーツは食べられなかったけど

 

 

パスタとかカレーとか

美味しいサラダが懐かしいかな

 

 

まぁ、何回も食べたわけではないけれど。。。

 

 

さて、孫さんです

 

 

 

 

 

 

いつも利用はランチが多かったので

夜は2~3回目かなぁ

 

前菜盛り合わせ

(超ミニサイズ?)

 

 

 

 

水餃子

美味しい

 

 

 

 

 

 

 

黒酢酢豚

 

 

これも

とても美味しい

 

予想に反して

薄いヒレ肉?なのかなぁ

 

これがほんと美味でした

 

 

 

 

 

季節だというので

お店お勧めの

細麺の春キャベツの焼きそば

 

 

 

 

 

 

 

 

杏仁豆腐で〆て。。。

 

 

 

ランチは本当にお勧めで

お値段もまぁまぁなのですが

 

夜も

どれもとても美味しく

嬉しいんだけど

ちょっと高かったなぁ。。。という印象。

 

 

中国飯店でこのくらい食べるのと

変わらないお値段でした。

 

 

山東・北京・宮廷料理のお店

 

中華は本当に美味しい

 

けど

孫さんはランチがいいかな?

 

 

でも、こうして画像見てると

また食べたくなる

中華はやはりすごい!!

 

 

 

 

 

 

 

埼玉の友人が

新鮮な獲れたて野菜を送ってくれた中に

 

 

ヤングコーンやそら豆が。

 

 

なかなか買わない(買えない)食材なので

早速

仕事から早く帰ってこれたので

 

野菜料理に精を出す

(仕事から早く帰って秒速で作る夕飯が何故か一番美味しく出来る)

 

トウモロコシを大きく育てるために

間引かれた若い実がヤングコーン(名前の通りだ!)

 

 

栄養の宝庫だし

ひげ(絹糸)も栄養価が高いとのことで

 

ほんとはヒゲは天ぷらとかにすると美味しいんですが

家で天ぷらしないので。。。

 

 

味噌汁に。

 

 

 

食物繊維の宝庫

 

 

皮は数枚を残して

魚焼きグリルで10分

 

 

 

 

 

 

 

中は蒸し焼き状態で

そこにバターと醤油を少しだけ。

 

 

甘い~~

美味しい~~

 

畑の恵み。

 

 

 

 

かぼちゃと新玉ねぎのすりながしを

リコルトで。

 

オリーブオイル垂らして。

 

 

 

そら豆もグリルで焼いたら

甘味が出るんですね~

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

あとは

生活クラブで来ていたおかひじき(おかひじきって大好き!)

 

 

 

マヨネーズとつゆの素で和えて

 

 

 

 

鶏むね肉の

塩麴焼き

 

 

 

 

茄子と小松菜

 

 

 

 

 

ちょっとパンチに欠けたので

豚肉も少し

 

 

 

 

こちらは別日

休日で時間があったので

餃子の日

 

 

 

 

 

 

餃子は50個くらい

いつも作りますね

 

 

本当に

新鮮な採れたてお野菜が食べられるって

感謝しかないです

 

甘いんだよね。

 

 

ありがたや~

 

 

 

 

 

 

 

 

人形町 今半が

東京ミッドタウンで手がける和食の鉄板焼き

 

『鉄板焼ステーキ 喜扇亭』さんへ

 

 

予約なしでも

お昼時を外したので

2度目ですが2度ともすんなり入れて嬉しい

 

 

 

 

前回は

高村光太郎の詩集『道程』にある

『さても美しいビフテキの皿よ』で、始まる感動的な詩

『ビフテキの皿』の調和体の額が掛けられた部屋でしたので

(そこからもミッドタウンの庭園は一望できる)

 

 

明治期に(発表は大正3年だけど、食べたのは明治か?まぁ、そのあたりの時代ね)

『肉』を食べる、ということは

どんなエキセントリックな感情を呼び起こすことだったのかとか

 

どんな焼き方で食べたのかな?

柔らかいのかな?絶対に固いよなぁ、、、とか

いろいろなことを想起させてくれました

 

 

 

ちなみに

こちらです↓

 

 

 

 

ビフテキののった皿の上を

『小宇宙』と称賛し

食べることへの至福や

牛の命に対する尊さも感じて

 

とても好きな詩になりました

(知らなかったのに。。。でも、

こういう新しいことが知れるって

とっても嬉しいです)

 しかも

マドモアゼルと食べているのよ。


 

芸術家ってすごいね!

 

 

さて、今回は

その額はなく

見渡す限りのミッドタウンの庭園の樹木です

ちょうど鮮やかな新緑

 

メニューを渡されてじっくりと。

 

 

前回は少しお得感のある

赤身にしましたが

 

友人が食べたサーロインを少しもらったら

その美味しさに感動したので

 

今回はサーロインとヒレを頼み半分ずつすることに。

 

 

 

ちなみに、「お昼の定食」と「お昼のコース」がありますが

品数が多いと食べきれなくなるので

今回も「定食」にしました

 

 

 

 

この自家製

玉ねぎドレッシングのサラダが

美味しいんですよ

おかわりも出来ます(しました)

 

 

目の前では

お野菜が焼かれ始めます

 

 

 

 

 

 

なんか

パチパチ撮ってるわけではないんですが

つい

職人さんのお仕事

手さばきが素晴らしすぎて

撮りたくなっちゃう

 

 

 

 

 

山芋かと思ったら

青森のネバリキングという

大和芋と長芋のかけ合わせのお野菜とのこと

 

前回も

ルタバガ(スウェーデンカブ)

という知らなかったお野菜を焼いてくださいましたね~

 

新種や新しいお野菜が

こちらでよく使われるのかな?

 

 

もちろん、美味しいことが大前提

 

このネバリキングを両面

焼き色もつくほど

よく焼いて

 

焼いたアメーラトマトを載せて食べるのですが

最高です

 

 

 

 

こごみ(季節ですね~)美味しい!

 

 

 

 

 

大阪の泉州茄子

 

全国の産地からの

お野菜

 

これが本当に美味しく焼かれて・・・

 

 

最高です

 

 

お肉は

サーロインとヒレ

 

山形牛と松坂牛だって

 

最高すぎ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こちらの

ガーリックライスは

紫蘇を最後に入れるし

なんでしょ

さっぱりと頂けるというか

ぜんぜんガーリック臭くはないです

 

香りだけ纏うというか?

 

 

 

 

 

 

 

美味しくて

パクパクいける

 

 

 

 

古漬けっぽいお漬物は

今半の定番なのでしょうか??

 

 

 

 

奥のお席の方が

お帰りになったので

室内写真撮りました

 

 

いやほんと

鉄板焼きって

ステージとかぶりつきの客席ですよね

 

 

 

 

 

 

 

シャーベット

確か。。。

八朔?だったかな

 

書いてないとすぐに忘れますが

深みのある美味しさでした

 

 

 

 

 

ハマも大好きですが

喜扇亭。。。美味しい・・・

 

 

 

さすがの明治からの歴史。

 

東京ミッドタウンでも

末永く歴史を刻んでいくのでしょう

 

さても美しいビフテキの皿の。