東京駅





着々と改築が進んでいる~アップ

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茶色いタマネギみたいのが、


顔だしてる


レトロ調だぁ( ´Д`)y━・~~ !!


かつての丸の内側の赤レンガ本駅舎


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もはや懐かしいショック!


1945年の東京大空襲によりその多くが破損した後に1947年に、開業当初の状態より一回り規模を縮小して修復された。


1988年、政府は学識者の委員会による東京駅周辺地区再開発構想を取りまとめ、赤レンガ駅舎の現在地での形態保全の方針を決定し、JR東日本などの検討により1999年、本来の形態に復原することとなった。[16]また、2003年には国指定の重要文化財に指定された。


2007年5月30日より、復元工事着工からはや四年


駅舎の完成予定は

2012年6月10日アップアップアップ

復元工事費用

(約500億円と新聞などで伝えられている)


はJR東日本などが「空中権の売買」を行って捻出した


一時解体に伴い、屋根材に使用していた天然スレート65000枚は産地でもある宮城県石巻市の業者に送られて、

選別の上で清掃補修後倉庫に保管していたが、

東日本大震災での津波に遭いJR東日本は塩害を理由に使用を見送る意向を示した

その後の調査の結果、65000枚のうち45000枚が使用可能と判断され、不足分をスペイン産で補う事とした。


屋根材は、復興に燃える宮城県産メラメラ


東北にどんどん仕事回してこうぜ!!



ちなみに

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丸の内側を高層化しないのには、


風水上の

ワケがあるらしいショック!

※Web引用


1.現代の東京駅と皇居の風水
道教でいうところの入口、東京駅が朱雀で奥に当たる皇居が玄武、右にとなる青龍が新丸ビルで、左が白虎で丸ビルがある。つまり道家でいう風水、朱雀、玄武、青龍、白虎を考えた街づくり、巨大な風水空間になっているのだ。実際に今でも東京駅と皇居を結ぶ行幸道路があり、東京駅の丸の内側には皇居専用出入り口がある。あの行幸道路は朱雀と玄武を繋ぐ線になっているのだ。


古き赤レンガ調で威風堂々に期待しますヽ(´o`;


っつ~感じ晴れ


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