絶対的な存在がある





こいつに見せられて






はや、20数年





夏の暑中見舞いで外さず




大活躍!!




photo:01






すこやか カルピスラブラブ




I ドキドキ CALPIS!!





そもそも…カルピスって目


以下Wikipedia引用


乳酸菌飲料のカルピスは、原液は非常に高濃度でそのままでの飲用は推奨されていない。水、湯または牛乳で2.5から5倍程度に希釈して飲用とする。かき氷のシロップとして、またカルピスハイなどの材料にも使われる。原液はその濃さから常温保存しても腐敗しにくい性質があり、戦前から一般家庭の常備品や軍隊の補給品として、戦後は贈答用としても広く使われている。

飲料のカルピスは1919年(大正8年)7月7日に販売が開始された。カルピスのパッケージの水玉模様は、発売日の七夕にちなんで天の川(英語: Milky Way(ミルキーウェイ))をイメージしたもの。最初は青色地に白い無地玉であったが1953年(昭和28年)に色を逆にし、白地に青い水玉とした。

1927年(昭和2年)には森永乳業より同様の乳酸菌飲料であるコーラスが発売され、1980年代まで人気を二分した。

その後は希釈済みの製品として、1973年(昭和48年)に炭酸水で希釈したカルピスソーダを発売。炭酸水希釈のソーダ飲料としたのは、当時の技術では普通の水による希釈では長期の品質維持に問題があったため。1980年代も終盤に差し掛かると生活様式の変化により、飲用時に希釈が必要な従来の原液カルピスは、一般家庭において徐々に疎遠な存在となっていった。こうして1991年(平成3年)には希釈の手間を省いたカルピスウォーターが発売され、大ヒット商品となった。

原液のカルピスは瓶詰めの商品であったが、平成に入ってからは瓶は重いことなどから、紙パック入りが販売の主体となっている。これにより、商品のコンパクト化が実現された。



そして、吉永小百合から始まる


カルピス伝説アップアップ

皆さん、憶えてますか~( ´Д`)y━・~~


吉永小百合
薬師丸ひろ子(カルピスソーダ)
三田寛子(カルピスソーダ)
松尾久美子(カルピスソーダ)
伊藤麻衣子(カルピスソーダ)
長嶋茂雄(アミールS)
広岡達朗
藤田元司
金田正一
萩本欽一
水森亜土
オズモンド・ファミリー
西田敏行(健茶王)
ジャネット・リン
熊谷幸子(CMソング担当)
可愛かずみ
斉藤由貴
後藤久美子
内田有紀
スターダストレビュー(CMソング担当)
井上トロ(『どこでもいっしょ』のキャラクター)
BoA
平山あや
酒井彩名
長澤まさみ(カルピス及びサウンドロゴ)
池松壮亮
渡辺弓太郎(ニューヨーク・ヤンキース・井川慶の専任通訳)
木梨憲武(アミールS)
森田剛
森尾由美(「ウェルチ」のイメージキャラクター)
川島海荷(カルピスウォーターの映画「私の優しくない先輩」とのコラボレートCM)
神戸蘭子(「ストロングルト」の広告キャラクター)
金田哲(カルピスウォーターの映画「私の優しくない先輩」とのコラボレートCM)



っつ~感じ晴れ




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