「風の子初夏の大バザー」
*18日(土)10:00~準備終了まで
*18日内容:準備・会場設営など
っつ~事でボランティア実施してきました

風の子クラブとは、
※以下Web引用
「風の子クラブ」は、東京23区でも数少ない「自主共同学童クラブ」のひとつです。
「自主共同学童」という言葉にピンとこない方も多いかと思いますが、
一言で言えば父母が中心となって運営している学童が「自主共同学童」です。
もし公立・私立というくくりで言うならば「私立」、公設・民設、
公営・民営というくくりで言うならば「民設民営」の学童にあたります。
風の子クラブは公立学童クラブが取り組んでいない
「4年生以上の高学年児童の受け入れ」
「労働時間のフレックス化に対応した保育時間の延長」
「障害児の受け入れと6年生まで安心して預けられる保育」
「子どもたちの自主性や意欲を引き出し、積極的に仲間たちとともに育ちあう保育」に
設立以来20年間に渡って取り組み、実践してきました。
http://www.kazenoko-club.com/
そんな風の子クラブが、
活動の一環として、初夏バザーを開く
我々は、その商品となるものを会場に搬入する
ダンボール箱 なんと

300強
終わるのか





各地から寄せられた使わなくなった物が詰まったダンボール箱
我々が来なかったら、どうしてたのだろうか
全て搬入するのに地元の人と連帯し、全力で動く
いつもと勝手が違う段取りに戸惑いつつ
ボランティアの本質とはなにか
そもそもボランティアとは、
※Wikipedia引用
ボランティア(英: volunteer)とは、ボランティア活動に携わる人のことである。ボランティア活動は、古典的な定義では自発(自主)性、無償(無給)性、利他(社会、公共、公益)性に基づく活動とされるが、今日ではこれらに先駆(先見、創造、開拓)性を加えた4つをボランティア活動の柱とする場合が一般的となっている
。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2
ようは、 ボランティア活動はあくまでも自発的(自発性)な活動であり、
義務でも強制でもない、
個人個人の自由な意志により、考え、発想し、行動するもの
ただ個人の意志により行動するといえども、自己の利益を目的とするものではなく、
利他性が求められ、その活動や目的が社会に開かれたものである必要がある
さらに深く考えると「無償性」「継続性」といった要件も求められる
だから、参加する側が受け入れ側に感謝し、そして感謝される
我々は、会社でボランティアに行きましょうと言う発信があり、
今回、行動に移した
しかし、やはり本日参加したメンバーに強要したからきたのではなく、あくまでも自主的に参加をお願いした
事の本質に立ち返る
ボランティアの本質を知って、また行動が変わる
チームで参加し、体動かなくなるぐらいダンボール箱を搬入し、明日の別働隊に託す
搬入中も当日の成功を誰しもが考えながら汗を流したに違いない
とにもかくにも、我々は、役にたてたと実感し、家路につくくらいに感謝の気持ちを頂いたからだ
なんせ、300ものダンボール箱を誰が運ぶのか
地域社会に少なくとも貢献出来たと考える
しめは、こいつでしめた
やっぱっ、マウンテンデュー
っつ~感じ( ̄^ ̄)ゞ
iPhoneからの投稿
*18日(土)10:00~準備終了まで
*18日内容:準備・会場設営など
っつ~事でボランティア実施してきました


風の子クラブとは、
※以下Web引用
「風の子クラブ」は、東京23区でも数少ない「自主共同学童クラブ」のひとつです。
「自主共同学童」という言葉にピンとこない方も多いかと思いますが、
一言で言えば父母が中心となって運営している学童が「自主共同学童」です。
もし公立・私立というくくりで言うならば「私立」、公設・民設、
公営・民営というくくりで言うならば「民設民営」の学童にあたります。
風の子クラブは公立学童クラブが取り組んでいない
「4年生以上の高学年児童の受け入れ」
「労働時間のフレックス化に対応した保育時間の延長」
「障害児の受け入れと6年生まで安心して預けられる保育」
「子どもたちの自主性や意欲を引き出し、積極的に仲間たちとともに育ちあう保育」に
設立以来20年間に渡って取り組み、実践してきました。
http://www.kazenoko-club.com/
そんな風の子クラブが、
活動の一環として、初夏バザーを開く
我々は、その商品となるものを会場に搬入する

ダンボール箱 なんと


300強

終わるのか






各地から寄せられた使わなくなった物が詰まったダンボール箱
我々が来なかったら、どうしてたのだろうか

全て搬入するのに地元の人と連帯し、全力で動く
いつもと勝手が違う段取りに戸惑いつつ
ボランティアの本質とはなにか
そもそもボランティアとは、
※Wikipedia引用
ボランティア(英: volunteer)とは、ボランティア活動に携わる人のことである。ボランティア活動は、古典的な定義では自発(自主)性、無償(無給)性、利他(社会、公共、公益)性に基づく活動とされるが、今日ではこれらに先駆(先見、創造、開拓)性を加えた4つをボランティア活動の柱とする場合が一般的となっている
。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9C%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%86%E3%82%A3%E3%82%A2
ようは、 ボランティア活動はあくまでも自発的(自発性)な活動であり、
義務でも強制でもない、
個人個人の自由な意志により、考え、発想し、行動するもの
ただ個人の意志により行動するといえども、自己の利益を目的とするものではなく、
利他性が求められ、その活動や目的が社会に開かれたものである必要がある
さらに深く考えると「無償性」「継続性」といった要件も求められる
だから、参加する側が受け入れ側に感謝し、そして感謝される
我々は、会社でボランティアに行きましょうと言う発信があり、
今回、行動に移した
しかし、やはり本日参加したメンバーに強要したからきたのではなく、あくまでも自主的に参加をお願いした
事の本質に立ち返る
ボランティアの本質を知って、また行動が変わる
チームで参加し、体動かなくなるぐらいダンボール箱を搬入し、明日の別働隊に託す

搬入中も当日の成功を誰しもが考えながら汗を流したに違いない

とにもかくにも、我々は、役にたてたと実感し、家路につくくらいに感謝の気持ちを頂いたからだ
なんせ、300ものダンボール箱を誰が運ぶのか
地域社会に少なくとも貢献出来たと考える
しめは、こいつでしめた

やっぱっ、マウンテンデュー

っつ~感じ( ̄^ ̄)ゞ
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