原発の安定化に向け


大勢の命を守るべく


給水活動が本格化

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東日本大震災で被害を受けた東京電力福島第1原発では19日午後も、冷却機能を回復させるために外部の電源から電気を供給する工事が続いた。

使用済み燃料プールの水位が下がり、

燃料の一部が露出して危険な状態とみられる3号機に対する連続放水も実施。


放射性物質の放出を防ぐ懸命の努力が継続された。


東京消防庁のハイパーレスキュー隊を中心とする緊急消防援助隊による連続放水は、



約22メートルの高さから水を放てる屈折放水塔車を使用し、



毎時3トンの割合で7時間行う予定。約1400トンある3号機の燃料プールの水位回復を目指した。

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被爆覚悟の決死隊の行動に感服


被災地での懸命な行動を知る度に

週末だからと


ヘトヘトだからと言って


寝てられない


っつ~感じグー








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