治療が始まりました。昨日から、マルク&髄注してエンドキサン×2(12時間毎に1日2回)とデカドロン投与が始まりました。スプリセル(ダサチニブ)は、イマチニブに比べて錠剤が小さいので飲み込みやすそうです。今のところ目立った副作用なし。今クールは、イマチニブ→ダサチニブに変更に伴いHyper−CVAD療法に変更になりました。これは、成人の治療方法らしく、通常小児のがキツイ治療を行っているらしいので本人的には楽なようです。口内炎に気をつけないといけないので、トイレの度にうがいはしていますができないと良いなー。