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今朝、ブログ書かなきゃと
5時に目覚めるも、
布団の中でダラダラ
 
 
 
『果報は寝て待て』
 
 
 
と勝手に理由を付けて
結局、二度寝した なるたに です。
 
こんにちは、
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
寝て待った甲斐があったのか、
 
 
 
会社に行くと、ネタが
用意されてました!!
 
 
 
 
 
 
なんと若手社員が
通勤中に
 
 
 
高速でオカマ
掘られたらしいです。
びっくりびっくりびっくり
 
 
 
事故の多い 広島東IC→志和IC 区間で
トンネル前の登りらしいです。
 
 
 
あの区間どうしても
スピードが落ちて
詰まるんですよね。
 
 
 
ほんとに事故が多いです。
 
 
 
お互い怪我が無かったので
不幸中の幸いです、

じゃないと、こんなお気楽に
ブログに書けません。
 
 
 
 
連休も近いから
注意力も散漫になりがち、
 
 
 
気を引き締めて
 
 
連休まであと少し
頑張りましょう!!!
 
 
 
といいつつ
みんなの休み時が、クレメンの戦場なので
我々は仕事ですが・・・・ガーンガーンガーン
 
 
 
 
 
思わぬ衝突を回避するのに
最近の新しい車にはよくついてますね
自動ブレーキ。
 
 
 
「作動には一定の条件があります」
 
 
 
ってのが謳い文句ですが・・・
 
あった方が安心ですよね、
 
 
 
 
 
 

クレーンでも

つけられますよ。

 
 
 
 
↓こんなセンサーを付けて、
光を飛ばして、

他のクレーンや障害物を
検知したら

自動停止や減速することが
できます。
 
 
 
一つのレーンに
何台もクレーンがあったり、
 
複数の作業グループが
混在をしている環境なんか
 
だと有効です。
 
 
 
 
 
それと、床を走る門型クレーンに
つけると、死角が多かったりするから
 
歩行者との接触対策でもいけます。
ただ、「作動には一定の条件があります」
ショボーンショボーンショボーン
 
 
絶対安全はありえません。
 
 
クレーン業界では
 
 
「衝突防止装置」
 
 
と呼んでいます。
 
 
昔からある安全装置です。
 
 
 
安全意識をもって作業することが
まず、第一ですが、
人間なので、完璧ではありません。
 
 
 
ミスや間違いは起こるものだと
認識してこういった装置を
つけるのも有効な安全対策だと思います。
 
 
 
安全装置に頼りっぱなしで
安全意識が飛んでしまっては
本末転倒ですがね。
 
 
 
 
先程も書きましたが、
もう少しでGW。
 
 
 
クレーン操作で怪我や事故をしたら
 
楽しい休暇が
 
切ないことになるので
 
 
 
 
きちんと安全確認した上での
作業をやっていきましょう!
 
 
今日はこの辺で。
 


 

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株式会社 クレーンメンテ広島

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クレーンを安全に長く使って頂くのが

クレーンメンテ広島の願い満足です。

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