武田・北条・今川の3氏による「甲相駿三国同盟」。この同盟の崩壊が決定的となった、1568年の出来事といえば次のうちのどれ?


武田の駿河侵攻です。

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1554年に結ばれた「甲相駿三国同盟」ですが、1560年、桶狭間の戦いで今川義元が倒れたことが発端となり、同盟は崩壊に向けて進んでいきます。力が弱まった今川氏に対し、武田信玄は駿河侵攻を計画、1568年にはついにこれを実行し、同盟は完全に崩壊します。一連の流れの中、同盟崩壊がいつ、というのはハッキリとしませんが、駿河侵攻はそれを決定的にした出来事であるといえます。