9月10日 
同じ空の下見上げました
レナちゃん。
よく頑張りましたね。
こちらこそ
ありがとうございました。
希望と夢をもみせてもらえました。
すごいなぁーって思いました。

ご家族に囲まれて
大好きなママの腕の中で
19年生き尽くしたレナちゃん
ご家族のあたたかい優しい環境と
たくさんの愛情は
とても幸せな時間でしたね。
レナちゃんと過ごした
素晴らしい人生が
レナママの力になりますようにと
心から願っております
合掌



今日9月13日はチャー君の月命日
大好きなレバーを添えて



ずいぶんと過ごしやすくなり
お花も濁らず保つようになりました

お花の水換え毎日のご飯
お燐を鳴らして呼びかけたり
前を通るたびに話しかけたり
1日の始まりと終わりが
ここから始まる
写真を眺めてる時間は
不思議と安まります
姿形はなくてもそこにいるよな感じ
この子たちの存在
この子たちと生きてきたこと
生きていくこと
毎日毎日
一緒に生きてくれてありがとうが
込み上げてくる

私にとってこの子たちが
絶対的な存在で必要とすること
辛くて悲しい別れがあっても
繰り返されても
この子たちと生きていくことだけは
やめられない

死もまた特別なものだと思ってます
生涯の中でも大切な時だと
ママとしての宿命ですね

いつまでも変わらぬ愛があるから
また家族を迎え入れることができる
旅立った子たちが教えてくれるのは
無限に広がりますね

そしていつも
ママ大丈夫だよ
ママ頑張れ
ママママママ
いっぱい聞こえますね♡
ヮンヮンは自分が苦しくても
痛くても悲しくても
私たちに心配させまいと
頑張り抜いて
たくさんのありがとうを必死で
伝えてるそうです
最期に見せる力は
ありがとうの舞だそうです

思い出してみて下さい
ぁーぁって思うことが
たくさんありますよ



それから

先週プリンの背中のオデキの炎症が
またひどくなってしまい
切除手術をした方がィィ?か?
もうすぐ14歳で心臓もあるし
諸々なことを
病院へ相談に行ったり
麻酔をかけられる範囲か?
細かい検査をしてもらって
結果
心臓も肺も耐えられる範囲
血液検査も隅々まで細かくみて
負担はないだろう!ということで

意を決して切除手術に踏み切りました
9月10日朝から入院して
夕方手術して術後も経過良く
無事に異常なく終わりました

ミニーちゃんも頑張ったから
プリンも頑張れるって思って
決めた切除手術でした
ミニーちゃんの頑張りが
背中を押してくれましたぁ
ありがとうねっ
これで薬も一つ減り。
カサブタの痒みもなくなり。
生活の質が上がるね


昨日までは痛みから元気なく
おとなしすぎるプリンでしたが
今朝からいつものプリンに


よかった

季節の変わり目
体に気をつけて下さいね♡

人にもヮンヮンにも優しい季節に
なぁーれっ