今日はマリンとプリンの病院でした

朝1番で向かいました。
朝はむちゃむちゃ寒いですね
フロントガラス凍ってた


我が家はそれぞれに病院が違います
チャールズが赤ちゃんの頃から
通ってる病院には
マリンとプリン

ニモは初めての大型犬だったので
私1人のときに体調を崩したら
動かせなかったり
運んであげられないから
往診ができる病院です

ダイとピースは超ビビりだったので
技術よりも
先生やスタッフさん病院内の雰囲気を
重視しました。

それぞれに連れて行く病院が違います

そしてまた…病院が増えました

お正月プリンが体調を崩し
かかりつけの病院に連絡してら
留守番電話に
『折り返しの連絡もできません
緊急時は他の病院へ行って下さい』
って…。

それで…ネットで探して
友達に聞いたり
トリミングしてもらってるとこに
聞いたりして
高速で1時間くらいの病院に
連れていき診察治療をしてもらって
大事に至らずに済みました。

そこは設備が整ってて
連休や日曜日とか関係なく
飼い主側に寄ってくれてる。
先生もスタッフさんも優しい
きちんと話聞いてくれる
教えてくれる
最良の治療を考えてくれるし
無駄な検査や治療はしない
的確なアドバイスも

1番はプリンが震えてないことでした
今までは病院へ行くと
ロボットみたいに全身でガタガタ
震えて落ち着かなくて
ものすごいストレスがあったんですが

お正月初めて行った…この病院では
全く震えないし
リラックスしていて
診察中もィャィャも抱っこしてとも
言わないでおとなしくしてて
ヮンと病院って相性があるんですね

今日マリンも初めて連れて行って
マリンも同様リラックスしてたので
なんか…不思議な感覚でした

ちょっと遠いけど
より良い緩和治療ができる環境に
また辿り着けたこと
…生活の質を変えてあげられる…
私が1番望むことを考えてもらえる
病院でした

もっと早くに。
大事なことに気づいてたら…。
なんて考えてしまいました

ほんとにチャールズとダイは
経過!経過観察ばっかりで
結果…手遅れ
寿命だから仕方ないって
してあげられることが
なくなりましたって

どれだけ行き帰りで泣いただろう
どれだけのお金を使っただろう
とても良くはしてもらいましたが
感謝はしてますが
やっぱり私のどこかでは疑問も
ありました。
お世話になってきたから
我慢することもたくさんありました
病院変えると申し訳ないって
思ったりもしてた。

こーんなにも先生で考え方
治療が違うんですね

改めて…病院を選ぶ大事さが
わかりました。

病院からの帰り道で
こんなに気持ちがィィのは
初めてかもしれない

明日はダイくんの月命日
いつもの産直でお花買ってきました

四季折々の花に
いつの間にか詳しくなってる私

毎日…空を見上げてる
お日様も月も星も風も
鳥も蝶々も…
感じるものが強くなります

今日も元気にハッスルしょっ