数日前から調子が悪かった、あなた。

電池電池を変えれば復活すると思っていたの…

しかし、あなたは帰って来なかった。

私が重い体で頻繁に乗っていたからなのねブタくん

あぁ、あなたが壊れていて、体重を確認できないことを良いことに、暴飲暴食を繰り返す私。

こんな私を止めるのはあなたしかいない…。


残念だけど、あなたとはお別れするわ。


そう、新しい「彼」を探すために、私はヤマダ電機に行ってくる。


…そう、あなたの名前は『体重計』…体重計


・・・・・・・・・・・なんて、クダラナイ話は止めます・・・。