3学期になり、王子王冠1は席替えがあったそうです。


そんな王子の隣の席になった子は計算が速くて正確な「計算マスター」と言われている子がなったそうです。


テストがある日,我が家の王子は

「○○くんは計算マスターならば、俺はカンニングマスターだ!!」

と訳の分らないことを言ったみたいです。


そのせいか、テストがあるときは隣の席の「計算マスター」くんに筆箱を積み上げられ

「カンニングしないでよねっ!!」

と釘をさされたそうですぶ~『茶糸バージョン』


小テストは筆箱2段、大きいテストは他の友達からも筆箱を借りてさらにその段はうず高く・・・。


今だに「カンニングマスター」の威力は発揮していないそうです・・・・あはは


そんなカンニングマスターの昨日の学校の話。

「1時間目から5時間目の途中まで廊下に立たされた」


私)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


「途中からは他の友達(もちろん王子の友達)も一緒に立たされて、うるさくなったから廊下から外に出された」


私)・・・・・・・・・・・・・・・・・・。


「こんなに立たされて授業受けてないんだから、教科書持って行かなければ良かった」


気づくのそこかよっ!!

もう、母は言葉がありませんがーん