週刊朝日増刊号『新「名医」の最新治療2009』に、
栗原 仁理事長が掲載されています。
2006年に県北初となる高速マルチスライス
3DCT装置を導入。
なぜインプラント治療にCT装置が必要なのか?
インプラントのメリット・デメリットや、
「できるだけ患者様の負担を最小限に抑えたい。」
それは、現在患者様も術者も求めている技術です。
待合室の本棚にご用意してございます。(P342/P343)
ご興味のある方は是非ご一読ください。
とても光栄で名誉な事です。
しかし改めて責任の大きさを感じます。
常に最先端の材料と技術をご提供できるよう 努力して
まいります。
更にドクター・スタッフ一同、力を併せ
【患者さんのための歯科医院】として向上するよう
頑張ってまいります。
