47回の趣旨は、秩父市の47年生まれの経営者と市役所勤務など


公務員と経営者が年齢に躊躇することなく秩父のこれからを


良くしようという会だ。


昨日の話は熱かった。


これから秩父を良くしたい思いから、話しは盛り上がり


日本酒を数杯。


私が社保庁の汚さを、公務員の犯罪の話しをしていると


本当に一部の人たちなんだと誤解を解いていた。


確かに公務員の全ての人がやっているわけではない。


秩父にもこのような熱い人が役所の中にいることを


誇りに思うことと、いつか秩父市の運営が私たちの世代が


中心になった時に秩父市を変える中心人物になるであろう。