昨日の講義は自分の診療を再考させられる講義で、


誰もが悩んでいる症例をわかりやすくグラフに置き換え


全体像の症状を把握するために数字化させるこも


他のドクターが見たときに必要だと痛感させられた。


私たちが毎日行っている治療は、再現性が必要であり


必ず教科書や文献に記載されてるものばかりではないが


自分自身の規則を後数年で確立したい。