食事会はほぼGさんに任せていて、社宅探しは私の当番。
うちの会社の福利厚生だからね

で、先々週の日曜に、不動産屋側の担当者と電話で連絡を取って、その三日後の水曜に、サイトに記載されていたアドレスに、指示通り希望する物件を見繕ってメールしたんだけども、今日の今日まで音沙汰がない。

まあ、確かにまだ急いでる時期じゃないんだけどさ。だから催促の電話しなかったし。
さすがに「??」となってもう一度電話してみて、「お話通りメールしたんですけど、届いてます?」と尋ねると驚愕の一言。

「えと・・・○○のアドレスに送られたんですよね?
 ちょっと待ってもらえますか、別のマシンを起動しないと確認できないんで・・・・」

・・・・( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚

ええ?あれ、サイトに載せてる窓口用のアドレスでしょ??
10日以上誰もチェックしないような代物なの??それ大丈夫??

とりあえずメール確認してもらって、それらの物件について、明日管理者に交渉に行くそうな。

2年前に同じように社宅探ししてた先輩から話は聞いてたけど、本当にとろいな、この不動産屋・・・・。
なぜこんなところが会社指定の社宅管理会社になっとるんじゃ・・・・。


これからはちょくちょく電話いれよっと。

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食事会の店も決まって、料理もほぼ決まり。
お会計をどうするかって話もGさんとの間でまとまった。

新居は、担当の不動産の人にめぼしい物件の情報をメールで送って、返事待ち。
なかなか来ないから、月曜の仕事後に、メールが届いているかの確認の電話入れなくちゃ。

そして次は入籍準備。
婚姻届を出す場所と、本籍地が違う場合、ちょこちょこ書類がいるっぽい。
いずれも役所から発行してもらわないといけないから、何が必要なのかを調べて、母に連絡しなくちゃ。

ネットで取り寄せることもできるらしいんだけど、なんとなく母に。
なんか、頼って、一緒に準備に参加してもらうのもいいかなぁ、と思った。

さてさて、もう少ししたら寝るから、それまでに必要な書類検索しようかな。


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1番おいしいポテトチップスは? ブログネタ:1番おいしいポテトチップスは? 参加中

私はポテトチップスが大好きだ。

どれくらい好きかというと、古くからの友人たちから「アメちゃんにはとりあえずポテチ与えておけばOK」と思われているくらい好き。
彼女たちが私の家に来るときは、必ずポテトチップスを買ってきてくれる。絶対に喜ぶから。

ポテトチップスは基本的に何味でも好きなんだけど、やっぱりうす塩が一番かな

なかでも、「コイケヤ」のうす塩が一番好き!

リッチカットも好きなんだけど、コイケヤのちょっと強めの塩味がたまらぬ。


塩分が若干気になるから、そう頻繁には食べないけど、ジャガイモと塩の組み合わせって魔物だと思う。
フライドポテトもそうだし。

っと、今マック断ちしているのに、こんなこと書いてたらマックに行きたくなってしまう。
危ない危ない。
マックはカロリー高いから危険なのに・・・・。


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今日は、食事会のお店決め。

Gさんがお店の目星をつけてくれてたおかげで、メニューや時間を確認するだけで良かった

実際に目をつけていたお店は個室がなかったので、その姉妹店で個室があるところで確定。

時間を決めて、出席者を確認。
料理をどうするかはまだ先でいいので、お互いの両親に確認を取りつつそのうちお店に連絡することになった。

で、思いのほかお店がすんなり決まったので、来週から着手する予定だった物件探しも早めに開始

うちの会社の社宅制度を利用することにしたので、その担当者となっている不動産の人に連絡を取って、条件や自分たちでピックアップする場合の特約を確認した。
お店決めではGさんが動いてくれたし、私の所属する会社の制度を利用するってことで、物件探しは私が窓口に

とりあえずめぼしいところは見つけたけど、もう少し条件をしぼって、メールで担当者に送ろうっと。

☆今の時点で残りのやること
食事会:料理決め
物件探し:希望物件の情報をメール送付
入籍:書類取り寄せ(私の本籍地が、婚姻届を出すところと違うので)


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昨日は、久々にUさんと一杯飲みに。

色々な偶然で、実は現在ご近所に住んでいるUさん。
元々気性は合っていてよく飲みに行っていたので、今やすっかり飲み友達に。
ただ、近所に引っ越してきてからは、Uさんの仕事があまりにも忙しすぎるため、昨日の飲みも実に三か月ぶりだった。

で、そこでお互いの近況とか職場の愚痴とか、手を叩いて笑いながらしゃべるしゃべる。

私が近々Gさんと入籍することを告げたら、
「そんな気はしてたそうか、アメももうお嫁さんかぁ~」と感慨深げにつぶやいていた。

元々師匠と弟子みたいな感じでずっと一緒に仕事してたから、以前抱いていた「恋愛の好き」に加えて、人としての好意とか、弟子だったからこその保護欲とか、それこそ兄みたいな感覚が強いみたいだったから、色々複雑だった模様。

まー、こんな関係も珍しいのかもしれない。
私にとっても頼れる先輩で、困ってたらいつでも助けてくれたし、なんというか心強い味方なんだよね。恋愛感情がなくなった今でも純粋にそう思う。

というか、たぶんこの関係が正解なんだろうな。
恋人とか夫婦とか、あまりにも距離が近くなってくると、余計なことを考えるようになって喧嘩してしまうから。
仕事の話したって、デリカシーのないこと言ったって、全然気にしないし気にされない関係。
お互いの性格的にも、この距離がベストなんだろう。
って、なんか書いてると親友みたいな関係だな・・・・・・。



一通り満腹になったところで、帰宅。
ご近所だからマンションの前まで送ってくれる。

その帰り道にUさんが「実は俺、2回くらいアメに『結婚しよう』って言う決意をしたことあるんだよね」と爆弾発言。
「は!?いつ??」と聞くと、以前付き合っていた5年くらい前と、私がGさんと付き合うかどうか考えていた去年の夏という話。
結局言えずじまいで、今に至ってしまったわけだけど・・・・。

言えなかった最大の理由は、Uさんは自由に仕事していたかったから。
結婚を考えてはいたけど、東京に出て自分の力を試したいって気持ちが強かった。
そんな状態で結婚してたら、「東京で仕事したい!けど家族がいるからそうそう勝手に動けない」ってことでストレスを溜めるのが目に見えてるから、踏み切れなかったと。
私が仕事好きなのを知ってもいるから、簡単に「仕事辞めてついてきて」と言うわけにもいかないと。

ものすごく納得してしまった。
Uさんは実際東京にしばらく仕事しに行ってたしね。

「まあ、もし結婚してたら俺がこんなんだから険悪になる確率高かったろうねぇ」
「そうなってたら、今こんな風に仲良く酒飲んでたりしないね。その意味では正解だったのかもね」
と歩きながらちょっと笑った。

「まあ、正解かどうかは置いといて。
 Uさんが言えなかったのも、きっと縁の一つなんだよ」
「・・・そうだねぇ」


Uさんは、また年明けに東京に行く気らしい。
まだまだ自分の力を試したいと思ってる。
その向上心は本当に尊敬するけど、Uさんの結婚は、まだもう少し先になりそうだ。

お互い近所のうちに、もう一回くらい飲みに行けたらいいけどな。
Uさんが忙しすぎるから無理かなぁ(笑)


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