(ちょっと一日一日の事態が濃いので、実際の日付の動きと同じ日にしておきます。ブログ)

例の飲み会の翌日。

元彼Uさんも一緒に参加する飲み会があった。

その飲み会の帰り道、Uさんにそれとなく
「昨日移送班の飲み会行ってきたけど、意外とアメファンはいたよw」
と言うと
「マジで!?誰々?」とちょっと食いついてきた。

で、「Gさん。最後まで『おれはアメさんの味方だから』とか言ってたし、アメさんと付き合いたい人~という掛け声にも笑いながら手を挙げていたよ」
とりあえず、そのときの飲み会の事実を伝える。
これぐらいの騒ぎは、飲み会ではなんでもないことなので差し障りもないだろうと判断した。

すると、ニヤニヤしながら、「おお。ま、でも残念ながらアメさんは俺のファンやけどね♪」

(゜д゜;)
こいつ・・・絶対確信して足元見てやがるな。
いや、事実ではあるんだけども。


実際、昨日のメールのやり取りにしても、単にやり取りしていた相手が乗り気になっていただけで、Gさん自身はそんなつもりないだろうと思っていた。
私はキャラクター的に「面白い」部類に入るので、もっとお話してみたい対象というだけだろうなと。

客観的な事実だけだと、そういう結論になっていて、寧ろ私はこの状況を上手く使って、上記のように私の純粋な気持ち(笑)の上に完全にあぐらかいているUさんに何か刺激を与えられないかと企てていたくらい。

その計画を、来週末に一緒に旅行に行くことになっているママさん(職場の40代女性)と、その旅行のときに練ろうとしていた。


そのはずだったんだけど・・・・。