ブログネタ:子猫と子犬、どちらが好き?
参加中私は子猫 派!
本文はここから
そもそも、私は猫派。
というか、犬には少し恐怖症気味なところがある。
それは、3歳くらいの頃に遡るのだけども・・・・・・。
元々は、実家で中型犬を飼っており、幼い私はその犬の背に乗って遊んでいたらしい。
しかし、その辺りの記憶は私には残っていない。
私の記憶の中の、一番古い犬の思い出が、「恐怖症気味」の原因なのだ。
私はおじいちゃんっこで、祖父が出かけるところにはいつでもついていった。
自分のおしめやおやつを持って、とてとてと、祖父の後をついていった。
で、祖父の友人はやっぱり年配の方が多いので、そこでも孫のように可愛がられ・・・という日々を送っていた。
そんなある日。
祖父の友人の一人に、犬を買っている人がいた。
一匹じゃなく、マルチーズを三匹。
いつものように祖父についていった私は、そこでその犬達と出会う。
で、マルチーズみたいな小型犬ってえらいことテンション高い。
尋常じゃなく尻尾を振って、三匹が一気に走ってきた。
それにビビった私は、半泣きで逃げ出す。
三匹は、遊んでもらってると思って、ますます追いかけてくる。
最終的に追いつかれ、スカートをかじられ・・・・・。
それ以来、テンションの高い小型犬はどうしても苦手。
友人宅にいた犬にも、できるだけ距離を取っていた。
だから、私は猫が好きなのだ。
猫のたまらない可愛さも何よりではあるけども、どちらかと言われれば、そんな理由で猫だ。
子猫だ!!
そもそも、私は猫派。
というか、犬には少し恐怖症気味なところがある。
それは、3歳くらいの頃に遡るのだけども・・・・・・。
元々は、実家で中型犬を飼っており、幼い私はその犬の背に乗って遊んでいたらしい。
しかし、その辺りの記憶は私には残っていない。
私の記憶の中の、一番古い犬の思い出が、「恐怖症気味」の原因なのだ。
私はおじいちゃんっこで、祖父が出かけるところにはいつでもついていった。
自分のおしめやおやつを持って、とてとてと、祖父の後をついていった。
で、祖父の友人はやっぱり年配の方が多いので、そこでも孫のように可愛がられ・・・という日々を送っていた。
そんなある日。
祖父の友人の一人に、犬を買っている人がいた。
一匹じゃなく、マルチーズを三匹。
いつものように祖父についていった私は、そこでその犬達と出会う。
で、マルチーズみたいな小型犬ってえらいことテンション高い。
尋常じゃなく尻尾を振って、三匹が一気に走ってきた。
それにビビった私は、半泣きで逃げ出す。
三匹は、遊んでもらってると思って、ますます追いかけてくる。
最終的に追いつかれ、スカートをかじられ・・・・・。
それ以来、テンションの高い小型犬はどうしても苦手。
友人宅にいた犬にも、できるだけ距離を取っていた。
だから、私は猫が好きなのだ。
猫のたまらない可愛さも何よりではあるけども、どちらかと言われれば、そんな理由で猫だ。
子猫だ!!
