地味にじりじりと
やんなきゃなんないことを
やってます。
時間的に追いつくか
まにあうか、
優先順位的に
なにがなんだか
わははははー。orz。
になりかけながら、やってます。
1時間~2時間目処に、1作業集中
一日に1こかがんばっても二個くらい
でも、うまーくいくと将棋倒し状態で
次々とモノがおわる。
同時にいくつも着手するのは私の場合
1つで煮詰まると先になかなか進まないので、
進まないでうなっいるその時間が
至極もったいない感ばりばりで
別な方向のものに着手する
という選択なんですが、
それを一度にやりすぎると
思考は散漫ハイパーになるし
寝ながら「おおお、ネタが」なんつって
深夜に飛び起きて片端からメモるし
またどうにか紙片にでも記録しとかないと
10分後には跡形もなく霧散してしまうケースが
年とるとホントに顕著になっているワケで
一長一短。でも、やんないでると
ホンっっっトにやんないからなー。
相当に、意志薄弱です。
昨日からは
読字障害
識字困難 あたりを整理してますが、
それだけじゃネタ的に不十分なんで
周辺探ってうろうろしてますが、
ああなんつぅか、こう、
のどぼとけのあたりでこう、
単語がなんだったか、ジャストの語彙が
でてこない、魚の骨を飲み込み損なって
いずい感覚に
限りなく近いあたりで、こう。。。
もちぃとなんだが、まだ「産み」までいかないのです、
まにあうかーまにあうのかー締め切りーーー
で、自分は、書字障害もそうだが
ハイパーレクシアに
かなり該当する幼児だった
(そんなに顕著ではないが、傾向は持ち合わせてた )
というのがなんとなくわかりました。orz。
おおお対人関係の歪さが、この程度で済んでて
まだ軽い方なんだな orz。
(というか結構無理くり修整の結果、こんなパーソン)
難読よりもかえってホントに
気付かれにくいものですよ
我が母も、近年の私の
実は正しい漢字を
ちゃんと書けないかったという
(そして肉筆は今でも嘘字大魔王)
自己申告で
なんとそんな妙な特色がある子だったのか
と、スレートに驚嘆しているほどです。orz
今にして思えば、漢字とかぜんぜん習ってないくとも
すらすら読めたんだけど、正しい漢字の再現が困難だったため
ギャップが激しく orz 低学年時の担任から父に知れ(当時の同僚)
私は数年間父に漢字学習のスパルタ教育をされたのですが、
それはサンキョウダイの中で
まさしく私だけだったんですが、
なんで私だけが特訓だったのか
母はまったく気がつかなかったそうです。
まぁ、親なんて、そんなもんかね orz