夢
夢を見た。 ガン告知の夢である。
病院内で封書渡され 開封すると 『ガンと 診断されました。 入院・治療必要です。』
自分は驚きもせず あわてもせず そんなもんかと又ガンには罹らないはずだがと思い
書類にサインする。 知り合いが居て がんばってねと 声かけられる。
そうだ みんなに 連絡しなくてはと 冷静に 友達の リストアップし
息子へ 携帯で メールする。
そこで 目が覚めたが うなされていたでもなく 泣いていたのでもなく 不快感ない
今年 還暦である。 体の具合もよくなく老化現象始まり
年末に エンディングノート購入していて 準備しなくてはと
漠然と 考えていたのが 夢になってきたのかな。
バカヤロー 皆やめちまえ
サッカー 五輪予選 シリア戦。後半ロスタイムまぎわで点を入れられた。頭来たのでテレビ消してしまった。
本当にへたくそである。 それ以前に 勝とうという迫力気迫がない。 まるっきりない。
削りに行く行為もない。 反則もない。 見ていておもしろみがないのである。 迫力がない。
ピッチの悪いのを言い訳している。 最初から負けるのは ピッチのせいとしている。
代表として 史上最低のチームではないか。 チームをまとめる ブランチ・リーダーがいない。
こえを荒げる男もいない。時にはチームメイトとけんかしてでも戦い方を言い争ってもいいのではないか。
情けない。 明日 もう少し落ち着いて ブログかこう。
由紀さおり
今日TVで 由紀さおりを見た聞いた。他の番組で昔懐かしくチェリッシュが出ていた。ともに生番テキに。
口パクではない。でも悦ちゃんの声が出ていなかった。
可愛かった昔、贔屓目でうまいなときれいな声だなとおもっていた。
由紀さおりは小さいながらも、歌のうまさよりもイロケをかんじていた。
歌のうまさはあまり感じていなかった。
いつの間にか時代が過ぎ、片や世界で認められ 方や多分一般人になってる。
歌声も違うのがあたりまえと思うが、それがやはりプロの世界の違いではないかなと思う。
どの業界、職人、プロはすごいなと思う。
ちなみに 私は チェッリッシュより 神奈川県出身の ダカーポが 大好きです、今も
田中防衛大臣
ようやく始まった国会。野田首相は増税のため国会をスムーズに運ぶために
国会開会前に内閣改造して、問題のあった防衛大臣を田中直紀さんに挿げ替えた。
ところがこの田中さんが頼りないし勉強不足。防衛省からレクチュアー受けてないのかなー?
おまけに泣きっつらに蜂という感じで沖縄防衛局講話問題が起きてしまった。
野党はそれっとばかりに田中大臣に集中砲火。
しかし、質問は沖縄米軍など防衛問題に関し重要な大事な質問かというとそうでない。
ある議員(照屋議員?)などは、硫黄島はイオウジマと読むかイオウトウと読むかと質問している。
呼び名が防衛問題に関係あるのだろうか?
くだらないいかに大臣を貶めるか問責にかけようと揚げ足取りである。
大事な 国会それも予算委員会である。
予算や増税・年金・歳出削減・福祉・災害復興など問題山積みでどんどん片付けていかなくてはならない。
質問する議員は予算当に関する問題点を指摘し対案を提議するのが当たり前の議員の仕事ではないのか。
予算委員会には国会議員が全員出席しているわけでなく、予算に詳しい議員が出席となっているはず。
他の人には議員の得意分野と思われる、それぞれ別の委員会が振り分けられているはず。
問題があるならそれに関した委員会で討議すればよいし、以前の小沢さんのような個人的議員の資質に関する
ようなものならば倫理委員会のようなものを適時つくり各委員会が開催されてないときに開けばよいのではないか。民間の残業的な感覚で土日にやってもいいのではないか。夜に料亭など行く時間はない。
大事な重要な予算委員会である。時間も限られている。質問できる議員も限られている。
議員本人も各政党も自分のことは考えずに国民・国家のために行動してほしい。
確か 滅私奉公 という言葉があったはず。
銃
TV東京 ビジネスサテライトで アメリカの 銃のフェアー見本市に関連したニュースを流していた。
近年のアメリカでは 初めて銃を購入する人や女性の購入者が増えているという。
また それに関連して 射撃訓練のサービス供給事業も増えているらしい。
見本市の 画像には マシンガンなどの 大型火器をうつしていたが
自分の命は自分で守る というアメリカの社会において そこまで 大型・連射できる銃が必要だろうか?
購入したら今度は 使ってみたい となり さらにエスカレートして 動くものを打ってみたい
となり悪い結果をもたらすのでは。
また 普通の拳銃でも 女性用の ピンクやオレンジなどカラフルなものが売れるらしい。
銃 というものに 見た目のデザインや色調が 必要なのだろうか?
何か ファッション感覚と同一視 されているみたいで 非常に 恐い。
このように考えるのは 日本人だけなのだろうか?
また もうひとつ恐いのは カラフルであると 子供にとって おもちゃ的にみえ、
誤操作事故など 増えてしまうのでは
子供にとって
揺れ
たった今、帰ってきた。酔っている。
でもいつもは、酔って帰宅早々すぐ服を脱いですぐベッドで寝てしまうのだが、
今日は割としっかりしていて帰宅のタクシーの小銭もしっかりと、財布に入れようとしたところ、
ゆれをかんじた。すぐ地震と思い、まわりをみて、すぐ手前の照明の垂れ下がっているヒモを見てもゆれていた。自分でもアーこれは地震がきたなーと思っていたのだがでもテレビから地震速報のテレップがでてこない。
えーっとおもっている。地震に対して過敏になりすぎかな?



