今日は市民戦、男子ダブルス。


春の大会は初出場だったので、シードされずに一回戦からだったので5試合目決勝で体力負け。


今回はシードされていたので、最高でも4試合、これなら。。。


と思い優勝するぞ~!


という感じで試合に臨んだ。


1試合目



ペアの通っているスクールの知り合いだそうだ。


サーブが良い。


しかし、なぜか、私と愛称がよいみたいで気持ちよ~くリターンできた。


しかし、3ゲーム目ペアが足を捻ったようで、メディカルタイムをとった。


そのうち復活するとペア言うので続けたが、やはり復活はなかった。


あれ?、だんだんひどくなっているのでは・・・。と思いながらも


6-3で辛勝。


知り合いなので、勝ちを譲って棄権しよう!という提案もしたのだが・・・。


2試合目



普通ならもっといい勝負するんじゃないかって相手にこちらの攻撃はロブのみ。


相手ペアはスマッシュがよいので、厳しい・・・・。


3-6で負け。


あとから聞いた話だが、肉離れかもしれないとのこと


肉離れなんてしたことがないけど、かなりやばいんじゃ。。


やはりやめておくべきだったのかな?


それでもがんばったペアに 拍手パチパチ~!!!



妻にガットを張り替えればって言われていたんだけど途中ガットが切れた。


それ見たことか顔の妻に・・・むっ。

今日もひろろんと一緒に電車を見に行った。


電車を見る場所に金網があってひろろんはそれが邪魔らしい。


ので、ひろろんの両脇をもって高くあげてあげる。


これがかなりきつい。


肩車をしてあげればまだ楽なんだが、ひとりで肩車して肩車からおろすときに無事に


地上につけるかが不安になるほどひろろんが騒ぐのははんぱじゃない。


いつになったら肩車して電車を見させてあげられるのだろうか・・・。


もっとよい電車をみるポイントはないのだろうか?とも思う。


肩車からおろすときに騒がなくなるころには体重が半端ではなくなってよる気もする。


やはり、ここは肩車からおろす練習しかないのだろうか?


アニマル浜口にきいてみたいものだ。

結婚してから3年が経とうとしているが、あるとき、だんだん体重が減ってきたことに気が付いた。


結婚前と比べると10kgくらい減った。ふつうは「幸せ太り」とかいって太るものだが・・・。


「何故!」って周りの男どもには言われたが、女性には「奥さんの食事管理がいいのよ。」


なんて言われたりもしたが、本当の理由は夕食の時間が早くなったからだ。


とわかったのは最近だ。。。


今年になってから仕事で帰る時間が遅くなり、夕食の時間が22時とか23時に変わっていた。


食事の量もさほど変わっていない。変わったのはやはり夕飯の時間だけだ。


それなのにじわじわ、体重が増えてきている。


よく19時以降食事をしないっていう女性芸能人がいるが、そのことを身をもって知った。

最近、妻のブログの更新が早い。

1日に2回更新することもあるほど。

先日、二人の更新回数を数えたら、ひとつ違いで妻のほうが多かった。

よほどうれしかったらしくそれから更新回数が増えたようだ。

私の方は、マイペースで書いて行こう。



とか言ってるがちょっと悔しい…。
ひろろんは滑り台が大好き。

公園で滑り台を見ると必ず滑りたがる。

空いていれば、いつまででも滑ってる。

先日、ひろろん用のぷーぷー椅子(座ると鳴るヤツ)を購入したのだが、

いつの日からか、この椅子をひっくり返して、

滑り台のようにして遊ぶようになった。

最初は危ないなぁぐらいにしか思っていなかったが、

よく考えたらこれって凄いこと?

2歳にもならない子が自分の欲求を工夫して満たしたってことだよね。

危ないことしてても見守っててあげるのがいいことなのかな?

もちろん限度はあるけどね。
昨日はとあるテニスクラブミックスダブルス。

といっても観戦。

ここのミックスはレベルが高い。

実際に出たことはないのが、県内、県外のテニスの有名人も出ているようだ。

その中でなんと、先日ミックスビギナーで負けた相手が出ていた。

しかも、リーグ戦3位、3、4位トーナメントも一勝している。

やはり、強かったのだ。

トーナメントの2回戦を戦っていたので、見にいくと

奥さんが私に気がついたようで、二人で一礼してくれた。

テニスで知り合いが増えていくのは気分がいい。

どこかの草トーに出たときにぽつねんといるのもなんだし。

ミックスに出るとひろろんを妻の実家に預けるので、負けた時点で即撤退する。

そうなると優勝者がわからないので、この前の結果を聞くと優勝したそうだ。

おめでとう!

やはり負けた相手が優勝するとうれしいものだ。

このご夫婦いつもここのミックス大会に出ているそうだ。

今度はこのテニスクラブのオーブンミックスにも出てみようか。

ごめんね。ひろろん。
実家に預けてばかりで…。

今日は市民戦、男子ダブルス(Bクラス)。前回はAクラスに出場したまたま、


ベスト16に入ったが、基本的にはBクラスレベルなので、Bクラスで優勝を目指している。


1試合目


地元のテニスクラブのジュニア。


観客のほとんどがジュニアの応援。3-0まではよかったが、ジュニアペアは2バックに変更。


2バックはあまり見られないのどうせめていいのかわからなかったのでいつもと同じ攻め


やはり足が速いので、ドロップショットがあまり利かない。逆に打ち込まれるはめに。。。


ジュニアが決めだすと、観戦者が盛り上がる。さすが地元ジュニア。完全にアウェ-状態


だんだん打てなくなってきた。


しかし、そこは、オヤジテニス炸裂!!


6-4で勝利。


2試合目


相手は見たことがないフリーのペア。


正直なところ勝てるとは思っていなかったが、やはり負けました。


そんなに悪いショットでもないと思うのだが、打たれてしまった。


相当うまいのか、相当調子がよかったのかのいずれかだろう。


今回の試合はリターンをクロスに打つことが課題だったので効果的にはストレートには打てなかった。


振り遅れてストレートに行ったんじゃあまり効果ないようだ。きっちりボレーされて結局


2-6敗退。


しかし、クロスへのリターンの課題がすこしづつ効果でている気がする。


あとはバックハンドの逆クロスリターン、しかも、スピンあるいはフラット。


スライスだとうまく行くときはあるのだが、スライスはポーチに出られやすいので、


足元に沈められるスピンかな、やっぱり・・・。

今日はひろろんとお散歩。


電車を見るのが好きなひろろん。


決まって踏み切りの方へ行きたがる。踏み切りに直接行くのは大通りをまっすぐなのだが


歩道がないので危ないからいつも回り道している。


「今日はひろろんの好きにさせてあげるか」と思い、直進!レッツゴーひろろん


大通りに出てひろろんにどっちに行くか聞いてみた。


「あっち、あっち」とひろろん


やはり、踏み切りに向かう。


踏み切り向かってしばらくすると、「かんかんかんかん」と踏み切りが鳴り出した。


早く行きたいらしく、ひろろんの抱っこの要求。しかたなく抱っこして踏み切りに急いだ。


ひろろんが電車を見るポイントが5箇所あって、順次移動しながら見ていった。


その間、50分。さすがに飽きてきたので公園へ。(家に近づくのだ。)


今度は、滑り台で、20分。


ひろろんは人がいると滑り台へ登らない。待っている。順番待ちしているのだ。


なんて紳士的!


ほんとは人がいると怖くてのぼらないのかも・・・・。


今度はブランコに行ったが人がいたのであきらめたらしい。


そろそろ夕飯の時間なので、「帰ってご飯にしよ。」と言ったら素直に公園を出てくれた。


しかし、ふつうなら10分程度の道のりを30分以上かけて・・・・。


こんなひろろんとの散歩を毎日のように妻はやっているのだ。


感謝感謝。

月曜日はとあるスクールのミックスダブルス。

前回ベスト4だったので、一応優勝狙い。

前回優勝者を別の試合で破っていたのであながち夢でもないのだ。

予選リーグは全チーム一勝一敗で最終戦で勝った方が

一位二位トーナメントに進出という珍しい展開。

1試合目

いつも緒戦は調子が出ないのでリターンを選択。

相手は女性が最初にサーブするというプレッシャーの掛け合い。

まんまとそれに引っ掛かり自分のサービスゲームを落とし0―2とビハインド。

その後はキープがつづいたが4―6で敗退。

慣れないことをするからか?

2試合目

今度はきっちり、6―0で勝利。

3試合目

相手は前回足をくじいていたので勝てたが実力のほどは定かではない。

しかし、絶対負けられないと思い、前衛にいるときはいつもより多めに

フェイントによるプレッシャーをかけてみた。

これは効果的!

6―3で勝利!

自分たちに勝った相手も勝利し、その2組が一位二位トーナメントに進出決定。

直接対決で負けていたので2位通過。

トーナメント1回戦

相手は調子が出なかったようだ。周りに知り合いが多かったのか、

コートの一部が張替えてあったのでそこで滑るとか、球が合わないとか

試合後にしきりに言っていた。同じ条件なのにね。

試合内容はあまり印象に残らず…。一応勝利…。

2回戦

トーナメント前にやったテニスの日のイベント、10分間ボレーボレーを

6分以上(ソンケ-!)やっていたペア。

女性が後ろにいる雁行陣なので結果的に女性に球が集まり自滅って感じ。

試合途中、センターベルトが切れて数分間の中断があったが勝利。

ボレーボレーがあんなに続くんだから作戦ミスじゃないのかなぁ?

3回戦

前回予選リーグで6―5でやっと勝った相手。

妻にボールを集められ、1―6で敗退。

試合中、相手のミスジャッジ(今日2回目)で叫んでしまった。

相手もそれを聞いてジャッジをくつがえしたのだがなんとなく後味が悪い。

いつもは、そんなことないのになぁ。

結局、また、ベスト4止まり。

やはり、強いところは女性がうまい。優勝するには、

ミックスで勝つテニスを私が覚えるか、

妻のレベルが上がってくるのを待つか

のいずれかかなぁ。

今回の試合シーズンで妻がなにかをつかみかけているみたいだから、

それに期待することにしよう。