横顔に、ドキッとすることありませんか?
「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーン
今日は、本日公開されたばかりの、ビクターによる甲子園ポスターのご紹介です。
凛としたその視線が捉えているもの・・・なんだろう??
例えばそれは、誰もいない夕暮れのグラウンドに一人、
こっそり練習している男の子。
もしくは、サヨナラ負けのサイレンがむなしくリフレインする中で、
大観衆の中、肩をふるわせながら帽子を脱いで、
頭を下げている男の子だったり、するかもしれない。
それとも、いつもは野球なんて興味ないのに、
あんまり見に来いってうるさいから来てやったら、
堂々とマウンドに立つその姿が、なんだか急に大きく見えて・・・
あれ?今わたし、キュンてしたかも。の顔?
思わずそんな風に、想像しちゃう今年の甲子園ポスター。
一点に想いを込めて、視線を送るのは、戸田恵梨香さんです。
その視線があまりにも一直線過ぎて・・・その横顔に見とれてしまうのでした。
ところで。
甲子園は、お好きですか?
わたしは、ついつい見てしまいます。
地元が野球が盛んな土地柄だったこともあり、
毎年、応援してしまいますね。
高校3年生のとき、地元の高校が全国制覇したんです。
あの時は、さすがに自分の中で沸き立つものがありましたね。
その当時、優勝したのは県立高。
ほとんど地元の生徒で、注目されるようなスタープレイヤーも居なかったのに、
チームプレイで勝ち進んだので感激も大きかったように思います。
ところが最近は、スポーツ推薦枠で自分の育った地元ではなく、
他県の私立校へ移ってまでも、甲子園を目指す、というケースが目立ちます。
もはや野球に限った事ではないのですが、
わたしの地元でもやはり、それが定着しつつあります。
スター選手を揃え、強いチームを作る・・・それでいいんでしょうか?
プロ野球と同じような気がして・・・ちょっぴり残念に思います。
もちろん、甲子園に行きたい!という想いは、ホンモノなのですが・・・。
ただ1つ、変わらないのは、高校球児がまっすぐに、白球を追う姿、です。
今年もついつい、TVの前に座ってしまう気が、しています。
「ビクター・甲子園ポスター」キャンペーン
今日は、本日公開されたばかりの、ビクターによる甲子園ポスターのご紹介です。
凛としたその視線が捉えているもの・・・なんだろう??
例えばそれは、誰もいない夕暮れのグラウンドに一人、
こっそり練習している男の子。
もしくは、サヨナラ負けのサイレンがむなしくリフレインする中で、
大観衆の中、肩をふるわせながら帽子を脱いで、
頭を下げている男の子だったり、するかもしれない。
それとも、いつもは野球なんて興味ないのに、
あんまり見に来いってうるさいから来てやったら、
堂々とマウンドに立つその姿が、なんだか急に大きく見えて・・・
あれ?今わたし、キュンてしたかも。の顔?
思わずそんな風に、想像しちゃう今年の甲子園ポスター。
一点に想いを込めて、視線を送るのは、戸田恵梨香さんです。
その視線があまりにも一直線過ぎて・・・その横顔に見とれてしまうのでした。
ところで。
甲子園は、お好きですか?
わたしは、ついつい見てしまいます。
地元が野球が盛んな土地柄だったこともあり、
毎年、応援してしまいますね。
高校3年生のとき、地元の高校が全国制覇したんです。
あの時は、さすがに自分の中で沸き立つものがありましたね。
その当時、優勝したのは県立高。
ほとんど地元の生徒で、注目されるようなスタープレイヤーも居なかったのに、
チームプレイで勝ち進んだので感激も大きかったように思います。
ところが最近は、スポーツ推薦枠で自分の育った地元ではなく、
他県の私立校へ移ってまでも、甲子園を目指す、というケースが目立ちます。
もはや野球に限った事ではないのですが、
わたしの地元でもやはり、それが定着しつつあります。
スター選手を揃え、強いチームを作る・・・それでいいんでしょうか?
プロ野球と同じような気がして・・・ちょっぴり残念に思います。
もちろん、甲子園に行きたい!という想いは、ホンモノなのですが・・・。
ただ1つ、変わらないのは、高校球児がまっすぐに、白球を追う姿、です。
今年もついつい、TVの前に座ってしまう気が、しています。