信州を写す

 フォトグラファー H.YOSHINARI の信州の風景 

 

写真タイトル

 信州 長野県松本市 冬の国宝松本城と北アルプス

 

 長野県松本市の冬の国宝松本城と北アルプスです。今年は雪が少なくお城に積雪することはすくなかったのですが、雪山がきれいに見えます。

 

この写真は写真素材【PIXTA】から購入できます。

「新ベンチャー革命」よりの転載

https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/37773045.html

転載はじめ

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韓国の空港でヘイトスピーチした酔っ払い厚労省賃金課長は、日中韓朝の分断統治戦略を実行している米国CIAのマインドコントロール技術の成功事例ではないか

 

新ベンチャー革命2019年3月21日 No.2290
 
タイトル:韓国の空港でヘイトスピーチした酔っ払い厚労省賃金課長は、日中韓朝の分断統治戦略を実行している米国CIAのマインドコントロール技術の成功事例ではないか
 
1.韓国で酔っ払って大暴れした厚労省賃金課長・武田某は、今の安倍一派が抱える倒錯的矛盾を地で行っている
 
 悪名高い安倍官邸の仕掛けてきたアベノミクス偽装の一環として、われら国民の賃金統計が改ざん・捏造されていたことがばれて、国民に大きな衝撃を与えています。本来なら、アベノミクスの推進者である安倍氏は即刻、総理の座から降りるべきですが、なぜか、ノウノウと居座り続けています。この現状を見ると、こっちの方のアタマがおかしくなってしまいます。
 
 そのような異常な安倍政治が続いて、多くの国民にとって、もう我慢の限界が来ているわけですが、そのような安倍独裁体制の中から、またも、とんでもない鬼子が生まれています、それは、国民だましのアベノミクス偽装のための日本国民の賃金統計偽装実行の中心に居座る厚労省賃金課長・武田某が、韓国の空港で酔っ払って大暴れし、ヘイトスピーチを連呼、日本国民として穴があったら入りたいような恥ずかしい行為を繰り返したのです(注1)。彼はもう完全に狂っています。
 
 この理解不能の行為こそ、今の親米似非右翼集団・安倍一派が抱える倒錯的矛盾そのものではないでしょうか。
 
2.武田某は嫌韓ネトウヨのようだが、なぜ、私用であえて訪韓したのか
 
 上記、武田某は韓国での理解不能の行為をすべて、画像に撮られており、それが日韓のテレビで大々的に放映されましたので、彼が典型的な嫌韓ネトウヨであることはよくわかりました。それならなぜ、彼はわざわざ、私用で訪韓したのか、まったく、理解に苦しみます。
 
 今は国会会期中であり、厚労省は連日、賃金統計偽装を野党から追及されています。上記、武田某はその統計偽装の中心人物ですから、こんなとき、のんびり、私用で訪韓するヒマは到底、ないはずです。
 
 いずれにしても、彼は、野党に絶好の攻撃ネタを提供したわけです。
 
 今後、対応しなければならない厚労省は大変でしょう。
 
3.上記、武田某ネトウヨ官僚の登場によって、嫌韓ネトウヨに支持される安倍一派の抱える倒錯的矛盾が露呈した
 
 周知のように、親米似非右翼集団・安倍一派は、日本に蔓延する嫌韓ネトウヨから熱烈に支持されています。
 
 ところが、その安倍氏は、韓国統一教会と長年、深い関係にあります。さらに言えば、安倍氏の父・安倍晋太郎には韓国人の血が流れているという話は有名です(注2)。
 
 嫌韓ネトウヨに支持される安倍氏自身に、韓国人の血が流れているかもしれないのです。
 
 さて、安倍氏の属する自民党清和会の“清和”は“征倭”(日本人を征服するという意味)と言われていますから、清和会派閥には相当数の在日が混じっているとみられます。
 
 今回、嫌韓ネトウヨのはずの武田某がなぜ、訪韓したのか、その謎を解くカギは、彼も安倍氏と同様に、韓国人の血が流れている可能性があるかどうかに掛かっています。
 
 ちなみに、日本で嫌韓ネトウヨを煽って、ヘイトスピーチをやらせているのは在特会(注3)と言われていますが、彼らこそ、在日と言われています。要するに、韓国統一教会と水面下でつながる在特会の連中は完全に倒錯しているのです。
 
 その意味で、在日が嫌韓ネトウヨを煽っているのはまさに、倒錯的矛盾そのものなのです。
 
4.日本における嫌韓扇動蔓延化の背後には米国CIAの影がちらつく
 
 本ブログは、日本のみならず、朝韓をも闇支配する米国戦争屋CIAのウォッチをメインテーマとしていますが、彼らの極東戦略は、ズバリ、日中韓朝の分断統治戦略なのです(注4)。
 
 ところで、そのCIAはMKウルトラと呼ばれる洗脳技術(マインドコントロール技術)を持っています(注5)。
 
 米戦争屋CIAの極東戦略において、もっとも妨げになるのは、日中韓朝という東アジア人が人種的結合で一体化することなのです。
 
 CIAは、日本に蔓延する在日(朝鮮半島から来た人間)を利用して、日韓朝の対立分断化を戦略的に実行しています。そのために、韓国統一教会を利用しているのです。
 
 上記、CIAのMKウルトラ技術は、米国戦争屋CIAが闇支配する国々の分断統治に密かに応用されている可能性があります。
 
 その成果あって、上記、武田某のような人間、すなわち、嫌韓ネトウヨが日本で大量に育成されています。この人物は、酩酊状態で、その本性が露呈したと思われます。
 
 いずれにしても、今の極東の東アジア人の多くは、上記、米戦争屋CIAにマインドコントロールされているとみなせます、ただし、マインドコントロールされている人間には、自分がそうされているという自覚はないのです。
 
注1:ネットゲリラ“捏造統計の担当者”2019年3月20日
http://my.shadowcity.jp/2019/03/post-14922.html
 
注2:中央日報“安倍日本首相の父親「私は朝鮮人だ」”2006年9月30日
https://japanese.joins.com/article/j_article.php?aid=80386
 
注3:在日特権を許さない市民の会
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9C%A8%E6%97%A5%E7%89%B9%E6%A8%A9%E3%82%92%E8%A8%B1%E3%81%95%E3%81%AA%E3%81%84%E5%B8%82%E6%B0%91%E3%81%AE%E4%BC%9A
 
注4:本ブログNo.199『米国戦争屋の東アジア分断統治戦略を日本人は知っておくべき』2010年9月22日
https://blogs.yahoo.co.jp/hisa_yamamot/18808617.html
 
注5:MKウルトラ計画
https://ja.wikipedia.org/wiki/MK%E3%82%A6%E3%83%AB%E3%83%88%E3%83%A9%E8%A8%88%E7%94%BB
 
ベンチャー革命投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Oakland/1386/melma.htm

 
テックベンチャー投稿の過去ログ
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-PaloAlto/8285/column-top.html

 

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転載おわり

「シャンティ・フーラ」よりの転載

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=192930

転載はじめ

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画像の出典: pexels

 

支配層にとって、霊的世界は実在! しかし、彼らは、庶民に科学的、合理的な世界観を教育によって植え付け、霊的世界、霊存在を信じる者は知性の低い人たちだと、信じこませようとしている

 

竹下雅敏氏からの情報です。

 カトリック教会における、子どもへの性虐待スキャンダルが続いています。この問題に関して、フランシスコ法王は「子どもに対する性虐待の裏には悪魔がいる」と発言したとのこと。これはまったくその通りで、正直な発言だと思いますが、もう一言、“私たちはその悪魔に仕えている”と言えば、完璧でした。
 ところが、フランシスコ法王の発言に対する世間の反応は、記事に書かれているように、“多くの信者を失望させてしまった。悪魔だの天使を持ち出さずに、現代に即した言葉で話してもらいたかった”というものです。
 ここに、支配層と庶民の決定的な違いがあるように思います。支配層にとって、霊的世界は実在なのです。しかし、彼らは、庶民に科学的、合理的な世界観を教育によって植え付け、霊的世界、霊存在を信じる者は知性の低い人たちだと、信じこませようとしています。
 法律で麻薬が禁じられている最大の理由は、適切に利用すると、霊的世界の実在が簡単にわかってしまうからではないかと思います。例えば、古代インドの例では、神との霊交に使ったソーマ酒はバラモン(僧侶階級)の特権であり、それ以外の者がソーマ酒を飲むと死刑でした。
 しかし、先住民の宗教では、幻覚キノコやサボテンなどを用いた変性意識の体験は常識であって、そうした世界を体験し、心をコントロールする能力を持たなければ、成人として認められないという側面もありました。要するに、彼らにとって、霊的世界は、この世界と同様かそれ以上に、リアルな世界だったわけです。
 ニューエイジ系の人たちがチャネリングで接触しているのは、地下世界の住人であったり、宇宙人だったりします。彼らは、私たちと同様に肉体を持った存在で、霊存在ではありません。例えば、コーリー・グッド氏はブルーエイビアンズや古代地球離脱文明の住人と接触していますが、彼らは宇宙人や地底人で、霊存在ではありません。
 こうしてみると、この地球上の人々のほとんどが、物理的次元から意識が拡大していないのがわかります。私から見て、コブラなどの存在は、霊的世界の初心者に過ぎないわけで、彼らは3次元の低層しか知らないと思います。本当の霊的な世界は、神智学で表現されている7つの界(ローカ)の外にあるのです。この辺りのことは、これ以上ここでは説明できないので、いずれ映像配信で詳しく説明したいと思います。
 フルフォードレポートを見ると、カバールの上層部にイエズス会の黒教皇が居て、さらにその上位にファルネーゼなどの黒い貴族が居るとのことです。
 実は、2014年5月4日の記事で、イエズス会を支配するゾロアスターの13家に関する貴重な情報を紹介しています。確かに、彼らが表のイルミナティを支配する最高権力者です。彼らは、悪魔(肉体を持つ者も持たない者も居る)と通じていて、闇の館(ブラックロッジ)の大主たちから命令を受け取っていたわけです。
 黒い貴族たちですが、今日の11時15分に、1人を除いて残りはすべて滅ぼされました。現在、彼らは表層の身体のみが残っている状態です。もはや、何の力も持っていません。

(竹下雅敏)

注)以下、文中の赤字・太字はシャンティ・フーラによるものです。

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カトリック教会での子どもに対する性虐待スキャンダル 告発しなかった大司教に有罪判決

引用元)

 

Yahoo!JAPANニュース 19/3/19 プラド夏樹  | パリ在住ライター、ジャーナリスト

(前略) 
世界中で、カトリック教会神父による子どもに対する性虐待スキャンダルが相次いでいる。(中略)… フランスでは、リヨン市大司教であるバルバラン枢機卿が、同司教区内でボーイスカウトの子どもたち(15歳未満)に性虐待を加えてきた神父がいることを知りながら、司法当局に告発しなかった罪で訴えられていた。3月7日、禁固刑6ヶ月執行猶予付きという判決が下された。リヨン市大司教という座は、11世紀から欧州のカトリック教会で最高位に当たっていたため、教会への衝撃は大きい。 
(中略)  
教皇庁では、今年2月21日から24日にかけて子どもに対する性虐待対策をテーマに、各国司教を集めた会議を開催した。しかし、その閉会式で、教皇フランシスコは「子どもに対する性虐待の裏には悪魔がいる」と発言し、これまた多くの信者を失望させてしまった。悪魔だの天使を持ち出さずに、現代に即した言葉で話してもらいたかったと思うのだ。
(以下略) 

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フルフォードレポート(3/18)

転載元)

 

嗚呼、悲しいではないか! 19/3/19

(前略) 
フランスのエマニュエル・マクロン大統領がロスチャイルドの奴隷であることもよく文書化されている。実際、我々が以前に書いたように、ほとんどの世界リーダーは奴隷である。

それでは、これらの人々皆は最終的に誰に報告するのでしょうか。その答えはイスラエルのベンジャミン・ネタニヤフ首相のような偽のユダヤ人ではない。ネタニヤフはイタリアとスイスの黒太陽崇拝者に報告するただの副主任です。このことは、日本の福島に対する大量虐殺攻撃への彼の関与が文書化されて証明された。この攻撃は元イエスズ会トップピーター・ハンズ・コルベンバッハによって指揮された。彼はNSAが録音した会話の直後に悪魔であると主張したと、日本の軍事情報筋は確認している。

ですから、我々が人類を解放するためには、私たちを扱っているのは誰かを正確に把握する必要がある。それは、別の深い兎の穴を掘り下げ、秘密の支配家族の一つでファルネーゼを見つけなければならないことを意味する。下の図は、家族の要塞、元の五角形、ワシントンの国防総省――彼らが思い描いていた創作――と、当時彼らがワシントンDCがローマファシスト、バビロニア政府の中心になる計画を立てていた。

Vatican/Jesuit War Rooms 
バチカン/イエスズ会作戦室

http://continuingcounterreformation.blogspot.com/2009/08/romes-pentagon-forerunner-to-washington.html
(以下略)

 

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転載おわり