消費税10%では終わらない | むしとの日々

むしとの日々

タイトルの意味は子供時代への郷愁と自分の次の世代がまったく虫に興味を持たないことの悲しみ。
子供孫の時代になって昭和は遠くになりけり。
それでも嫌いさらに反発を覚えるのが左翼的いや利権的自然保護です。
自然保護など語るべきでない。

よくある 怪しいニュース

>水戸労働基準監督署は1日、男性社員に13カ月間で3日しか休日を与えなかったとして、労働基準法違反の疑いで、茨城県笠間市の和菓子製造会社「萩原製菓」と男性会長(69)、女性社長(54)を書類送検した。

(産経ニュース)


一方的な言い分をニュースにする怪しさ。


>労基署によると、社員は昨年8月30日、仕事を終えて帰宅後に倒れ、心室細動により、同9月1日に30歳で死亡。今年2月、過労死が認定された


何時もの事ながら一方的に会社が悪いでニュース価値をあげる

社員数はどうなのか?他の社員の状況は? 本院の年収は?会社全体の給与水準は?

他人にできない特殊な仕事なのか?

これでは判らない。(  ̄っ ̄)


このようなケースで、

過労死社員本人の自己管理能力に言及した例はない。


さいたま市役所職員の残業代稼ぎの異常な残業時間がネタになっているけどね。

自己管理能力のない人間をかわいそうな犠牲者として扱う、おそらく左翼団体の策略だ

(`Δ´)

労働基準監督署も怪しいサヨクの巣窟の臭いだ。


 >税率10%で終わりではない…民主税調・藤井氏

民主党税制調査会の藤井裕久会長は1日、都内で講演し、2015年10月に消費税率を10%まで引き上げた後も、再増税は避けられないとの考えを示した。

(YOMIURI ONINE)


消費税なんて戦後の貧しい時代でさえもなかったはず。(`×´)

経済発展した現在で更なる消費税アップ?


社会保障や年金は縮小すべきです。

倒産した旧社会主義国を真似る愚の骨頂の官僚組織。