意味不明の金元工作員来日 | むしとの日々

むしとの日々

タイトルの意味は子供時代への郷愁と自分の次の世代がまったく虫に興味を持たないことの悲しみ。
子供孫の時代になって昭和は遠くになりけり。
それでも嫌いさらに反発を覚えるのが左翼的いや利権的自然保護です。
自然保護など語るべきでない。

 >金元工作員来日 鳩山前首相の別荘に到着 周囲は厳重警備 

田口さんの家族と再会へ20日に初来日した大韓航空機爆破事件の実行犯、金(キム)賢姫(ヒョンヒ)元工作員(48)を乗せた車両が午前7時20分ごろ、長野県軽井沢町鳩山由紀夫前首相の別荘に到着した。20日中にも、この別荘で、拉致被害者で金元工作員に日本語を教えていた田口八重子さん=拉致当時(22)=の家族と再会する見通し。

(産経ニュース)


これで新たな証言でもあるのか? 何か時機を失している。

 カルトミンスの宣伝工作


北チョンの日本人拉致事件、その犯罪行為の必然性も分からないけど。

キン豚の気まぐれには違いない。

  金豚の気まぐれに近いのが鳩ポッポンの気まぐれ発言、それが売国発言とも気付かぬ能天気さ加減


拉致被害者家族にとって僅かながらでも新たな情報期待を逆手に取った基地外民ミンス


>午前4時ごろ、政府のチャーター機で韓国の仁川空港から東京・羽田空港に到着した金元工作員


政府のチャーター機とは太っ腹だのう。 太っ腹太っ腹。

そんな事には鳩ポッポの私財提供しろだ。


事業仕分けと言いミンスの宣伝工作、 大山鳴動してねずみ一匹