公平とは | むしとの日々

むしとの日々

タイトルの意味は子供時代への郷愁と自分の次の世代がまったく虫に興味を持たないことの悲しみ。
子供孫の時代になって昭和は遠くになりけり。
それでも嫌いさらに反発を覚えるのが左翼的いや利権的自然保護です。
自然保護など語るべきでない。

ブログ市長を告発へ 市職員側、人事取り消し判定めぐり

 >鹿児島県阿久根市職員3人の降格人事を取り消した市の公平委員会の判定に竹原信一市長が従っていない問題で、職員側が市長を地方公務員法違反の疑いで鹿児島地検に告発することが9日、分かった。自治労県本部が明らかにした。

(産経ニュース)

>自治労県本部によると、竹原市長は昨年4月、「組織のスリム化を図る過程での適材適所の人事」として、3人を課長級から課長補佐級に格下げするなどした公平委員会が3人の不服申し立てを受け、今年2月23日に降格人事を取り消したが、市長は従っていない。


地方自治体の赤字縮小のために組織のスリム化は当然の事


くそ労働者の集まりかつ犯罪擁護団体,つまり労働組合の限りなき劣化、ヤクザ暴力団と同レベル


本来の公平公正とは、

  公務員の給与水準が一般市民の所得と比較して整合性があること。

  公務員の労働に対して仕事量難易度を勘案して正当な給与であること。

  公務員間の出自・年齢等による給与差別がないこと、etc.etc。


あくまで仕事量と質、その達成度において順当な給与体系であるべし。


 仕事をしない、できないあほ課長などイリマセン


それにしても笑っちゃうのはアホ公務員だと課長などの管理職も自治労傘下らしきことに改めて大笑い

管理職になる能力があるなら民間企業で働け。