長い、長~いパターがアマチュアまで浸透してきましたね。
やっぱり、カップインする確率が高くなるのでしょうか?
僕は考えます。
グリップエンドが身体に近くなっている分
上体の動きが伝わりやすい、ということが考えられます。
長い、長~いパターがアマチュアまで浸透してきましたね。
やっぱり、カップインする確率が高くなるのでしょうか?
僕は考えます。
グリップエンドが身体に近くなっている分
上体の動きが伝わりやすい、ということが考えられます。
右から「パーシモン」→「メタル」→「チタン(初期)」→「チタン(410cc)」
素材の移り変わりも、勿論注目すべき事項だけれどヘッドの大きさも注目すべき事項だと思います。
一見左端がドライバーで右側3本がフェアウェイウッドのようです。以前仲間同士のゴルフコンペで
パーシモンのドライバーとスモールボールを使わなければならないホールが待ちかまえていました。
ちょっとお遊びのアトラクションでしたが、とても違和感があってティーショットに苦労したものです。
素材が変わってゴルフもかわったのか?
プロのトーナメントを見ていると、ドライバーショットの飛距離は「凄い」ものがある。チタン素材が
飛距離アップしている理由だといえるのだろうか?疑問符をつけざるえないのは、タイガー・ウッズ
のスプーンの330ヤードを見てしまったからだ。タイガー・ウッズのスプーンはナイキのメタルです。
素材の効果も完全否定はしないものの100パーセントは認められないのです。