今回は手抜きレポです
全く気分が乗りません
なので2つ一緒にしちゃいます
[10/27]
『オトキケVol.4』
渋谷club asia
出演者いっぱい
このイベントは3回目の参加
Vol.3は仕事のため不参加
Michiruが客として行っていたのなら最後の方だけでも行けば良かったと後で後悔
Michiruの出番は20:00頃の予定が約20分遅れ
20:30から楽屋でオトノバロンの生放送が行なわれるのでその前のオトノ葉さんも僅か3曲
Michiruも2曲とチョー少な
このイベントの趣旨から言えばオマケみたいなもんだから仕方の無いことかも
セットリスト
1 くちびる
2 I ♡ YOUの五文字
印象としては急いでる感じが強かった
楽器セッティング中にマシュー&らゆうのトークで場を繋いでいたが
その場でMichiruの発表内容を全て言ってしまう反則技
ライブのMCでも彼女は喋ることが無くなり戸惑いの表情も
はっきり言えば発表は彼女の口から聞きたかった
嬉しい発表なのに表情が焦りの表情
残念です
大阪のライブの告知も無し
ほぼ決まっているワンマンの告知も無し
まだこういう修羅場に慣れてないんですね
スタッフの方のフォローが足りな過ぎです
そんな感じだったので欲求不満モヤモヤが溜まったまま
ライブ後のお話会、俗に物販と言われている場に彼女が現れたのは番組終了後の10時過ぎ
待ちきれずにビール追加して呑んじゃったもんだから変な気分
結局お祝いの言葉もかけずに馬鹿話だけでお別れ
もやもやもやのまま帰宅
[10/31 旅日記続き]
かなり強い雨
の中オーディションイベントの会場を後にしOSAKA MUSEに16:20頃に到着
電話では1階でチケットを受け取って下さいとの事だったが誰もいない
取り敢えずエレベーターに乗って4階を押してみるが点かない

下に小さい張り紙
「ライブ会場へは3階から階段をご利用下さい」
降りて納得
1階で引き換えではなく、1階下で引き換えだった
チケット番号270番
すでに40人ほどのお客さんが並んでいて
前売りながら当日扱いのオイラは2階まで降りて順番を待つ
超満員を覚悟していたがはじめの入場は80人ほど
関西も17:00スタートは休日でも早いようだ
Sunya presents 『コトバコVol.2』
OSAKA MUSE
Michiru
safarii
Sunya
(出演順)
ライブは主催であるSunyaさんの司会で進行していく
まずSunyaさんが登場し。この日のヤフーニュースの話から始まる
もちろんMichiruの事なのだが、そのサイトをスクリーンに映し出し話して行くのだがこれが面白い
トップ画面はMichiruの記事、そしてその写真をクリックするとアーティストの紹介が出てくるはずが
なんと写真はSunyaさんの写真
書き込みには「なんだおっさんなのかよ」というような書き込みもあったようです(笑)
上手く書ききれませんが流石関西出身
話が上手い
そんな紹介の中Michiru登場
着うたの話とか軽く2人でトークしてからライブが始まった
セットリスト
1 ごめんねよりありがとう
2 くちびる
3 ずっとそばで。
4 I ♡ YOUの五文字
※2曲目よりMa-Tさんがアコギでサポート
PAが素晴らしくリバーブも掛かり過ぎず声の艶がバッチリ
こんなに表現してたんだねぇと改めて気付かされた
MCは[らしさ]がオバカっぽく聞こえなくなりました
好かったです
Ma-Tさんの紹介で「ギターのMa-Tさんですぅ・・・きれいです」
こんなメンバー紹介ないと思うのだがこれがちるライブの面白さでもある
言われたMa-Tさんの「違う」と大きく手を振る姿が滑稽だった
いつもよりメイクが濃かったのは言うまでもない(笑)
あとは文字には出来ませんので悪しからず
気になったのは今回もワンマンの告知が無いんですよね
関西だからなのか、まだ発表出来ないのか・・・
Michiruが終わる頃には100人をはるかに超え体をひねらないと通れないほど
最終的には200人以上いたんではないかと思う
Sunyaさんがライブで関連告知
Michiruの歌う”I ♡ YOUの五文字”が11月10日に着うたフルが配信されるが
同じ日にSunyaさんも”I ♡ YOUの五文字”の男目線Ver.の歌が配信されるとのこと
少し気になった
全て終わりアンコールの手拍子
かと思いきや最前列から歌声が・・合唱で・・
歌は”雨上がり”のサビの部分を永遠リピート(汗)
ステージでは大忙しでセッティング中
何十回リピートしただろう
アンコール1曲目はゲストアーティストsafariiの曲をSunyaさんとsafariiさんがセッション
2曲目にファンの方が歌い続けていた”雨上がり”をMichiruがピアノで加わってセッションした
サビの所は歌っているようにも見えたが声を出していたかは不明
マイクにも近寄ってないし、オイラの耳でも声は聞き分けられなかった
終わって時計を見たら20:30くらいだったのかな
何故か見間違えていたらしく22:40発のバスに間に合わないと早合点
いつまでたっても彼女が出てこないので帰ろうとしたところで登場
女性客も何人か物販で購入してました
新しいポストカード(I ♡ YOUの五文字Ver.)を購入
時間を勘違いしていたので長話はせずに急いで帰ることに
サインは若造に頑なに拒否されました
態度が悪過ぎ、断わり方ってもんがあるだろう
帰り際、裏の方ではバタバタ
急激なまわりの変化に事務所側が対応出来ていないのが目に見えて分かりました
Ma-Tさんは翌日のラジオの仕事まで付き合わされたようだし
所属アーティストでもないのに付き人みたいな扱いですよね
他の仕事も抱えてるんだから終わったら帰してあげるのが普通だと思うのですがどうなんでしょうね
そういう契約なんでしょうか
疑問です
手抜きと言いつつ結構な長文ですなぁ
最後までお付き合いありがとうございます

旅日記の締めは書いておいたほうがいいよな
全く気分が乗りません
なので2つ一緒にしちゃいます
[10/27]
『オトキケVol.4』渋谷club asia
出演者いっぱい
このイベントは3回目の参加
Vol.3は仕事のため不参加
Michiruが客として行っていたのなら最後の方だけでも行けば良かったと後で後悔
Michiruの出番は20:00頃の予定が約20分遅れ
20:30から楽屋でオトノバロンの生放送が行なわれるのでその前のオトノ葉さんも僅か3曲
Michiruも2曲とチョー少な
このイベントの趣旨から言えばオマケみたいなもんだから仕方の無いことかも
セットリスト
1 くちびる
2 I ♡ YOUの五文字
印象としては急いでる感じが強かった
楽器セッティング中にマシュー&らゆうのトークで場を繋いでいたが
その場でMichiruの発表内容を全て言ってしまう反則技
ライブのMCでも彼女は喋ることが無くなり戸惑いの表情も
はっきり言えば発表は彼女の口から聞きたかった
嬉しい発表なのに表情が焦りの表情
残念です

大阪のライブの告知も無し
ほぼ決まっているワンマンの告知も無し
まだこういう修羅場に慣れてないんですね
スタッフの方のフォローが足りな過ぎです
そんな感じだったので欲求不満モヤモヤが溜まったまま
ライブ後のお話会、俗に物販と言われている場に彼女が現れたのは番組終了後の10時過ぎ
待ちきれずにビール追加して呑んじゃったもんだから変な気分
結局お祝いの言葉もかけずに馬鹿話だけでお別れ

もやもやもやのまま帰宅

[10/31 旅日記続き]
かなり強い雨
の中オーディションイベントの会場を後にしOSAKA MUSEに16:20頃に到着電話では1階でチケットを受け取って下さいとの事だったが誰もいない

取り敢えずエレベーターに乗って4階を押してみるが点かない


下に小さい張り紙
「ライブ会場へは3階から階段をご利用下さい」
降りて納得
1階で引き換えではなく、1階下で引き換えだった
チケット番号270番
すでに40人ほどのお客さんが並んでいて
前売りながら当日扱いのオイラは2階まで降りて順番を待つ
超満員を覚悟していたがはじめの入場は80人ほど
関西も17:00スタートは休日でも早いようだ
Sunya presents 『コトバコVol.2』OSAKA MUSE
Michiru
safarii
Sunya
(出演順)
ライブは主催であるSunyaさんの司会で進行していく
まずSunyaさんが登場し。この日のヤフーニュースの話から始まる
もちろんMichiruの事なのだが、そのサイトをスクリーンに映し出し話して行くのだがこれが面白い
トップ画面はMichiruの記事、そしてその写真をクリックするとアーティストの紹介が出てくるはずが
なんと写真はSunyaさんの写真
書き込みには「なんだおっさんなのかよ」というような書き込みもあったようです(笑)
上手く書ききれませんが流石関西出身
話が上手い
そんな紹介の中Michiru登場
着うたの話とか軽く2人でトークしてからライブが始まった
セットリスト
1 ごめんねよりありがとう
2 くちびる
3 ずっとそばで。
4 I ♡ YOUの五文字
※2曲目よりMa-Tさんがアコギでサポート
PAが素晴らしくリバーブも掛かり過ぎず声の艶がバッチリ

こんなに表現してたんだねぇと改めて気付かされた

MCは[らしさ]がオバカっぽく聞こえなくなりました
好かったです

Ma-Tさんの紹介で「ギターのMa-Tさんですぅ・・・きれいです」
こんなメンバー紹介ないと思うのだがこれがちるライブの面白さでもある
言われたMa-Tさんの「違う」と大きく手を振る姿が滑稽だった
いつもよりメイクが濃かったのは言うまでもない(笑)
あとは文字には出来ませんので悪しからず
気になったのは今回もワンマンの告知が無いんですよね
関西だからなのか、まだ発表出来ないのか・・・
Michiruが終わる頃には100人をはるかに超え体をひねらないと通れないほど
最終的には200人以上いたんではないかと思う
Sunyaさんがライブで関連告知
Michiruの歌う”I ♡ YOUの五文字”が11月10日に着うたフルが配信されるが
同じ日にSunyaさんも”I ♡ YOUの五文字”の男目線Ver.の歌が配信されるとのこと
少し気になった
全て終わりアンコールの手拍子
かと思いきや最前列から歌声が・・合唱で・・
歌は”雨上がり”のサビの部分を永遠リピート(汗)
ステージでは大忙しでセッティング中
何十回リピートしただろう
アンコール1曲目はゲストアーティストsafariiの曲をSunyaさんとsafariiさんがセッション
2曲目にファンの方が歌い続けていた”雨上がり”をMichiruがピアノで加わってセッションした
サビの所は歌っているようにも見えたが声を出していたかは不明
マイクにも近寄ってないし、オイラの耳でも声は聞き分けられなかった
終わって時計を見たら20:30くらいだったのかな
何故か見間違えていたらしく22:40発のバスに間に合わないと早合点
いつまでたっても彼女が出てこないので帰ろうとしたところで登場
女性客も何人か物販で購入してました
新しいポストカード(I ♡ YOUの五文字Ver.)を購入
時間を勘違いしていたので長話はせずに急いで帰ることに
サインは若造に頑なに拒否されました
態度が悪過ぎ、断わり方ってもんがあるだろう

帰り際、裏の方ではバタバタ
急激なまわりの変化に事務所側が対応出来ていないのが目に見えて分かりました
Ma-Tさんは翌日のラジオの仕事まで付き合わされたようだし
所属アーティストでもないのに付き人みたいな扱いですよね

他の仕事も抱えてるんだから終わったら帰してあげるのが普通だと思うのですがどうなんでしょうね
そういう契約なんでしょうか
疑問です
手抜きと言いつつ結構な長文ですなぁ
最後までお付き合いありがとうございます


旅日記の締めは書いておいたほうがいいよな
