1年での最後の実習です( ´∀`)
長かったなー![]()
ものすごく疲れた![]()
でも手術室での実習が一番、楽しくて勉強になったよ![]()
出血量や尿量の測定をやらせてもらって、
最初は正常値が解らなくて計って報告するだけだったけど、
理解してからは学びが深まって
術後の予測や術中の予測も出来て良かった![]()
内容は実習が終わってから書くけど
あと1年、頑張って勉強して早く資格とって埼玉に帰りてー![]()
1年での最後の実習です( ´∀`)
長かったなー![]()
ものすごく疲れた![]()
でも手術室での実習が一番、楽しくて勉強になったよ![]()
出血量や尿量の測定をやらせてもらって、
最初は正常値が解らなくて計って報告するだけだったけど、
理解してからは学びが深まって
術後の予測や術中の予測も出来て良かった![]()
内容は実習が終わってから書くけど
あと1年、頑張って勉強して早く資格とって埼玉に帰りてー![]()
形態はきわめて小さい桿菌で莢膜がある
インフルエンザウイルスとは別物
この菌は健康な人の上気道に常在する
インフルエンザなどの際に二次感染や混合感染をおこす
小児の髄膜炎の原因菌
治療にはアンピシリン・テトラサイクリンなどが有効
※二次感染
最初にある病原体による感染が起こった後で、別の病原体による感染が起こった場合
※混合感染
二種類以上の病原体による感染が起こった場合
新幹線を降りたらメチャクチャ寒かった![]()
予想以上の寒さで試験受けないで帰ろうかと思ったよ![]()
でも、気を取り直してまずはホテルへ![]()
前日入りしたから盛岡の町を探検しようと思いブラブラと歩き、
若者のファッションチェック(勝手に)
流行が5・6年、遅れてる(´Д`υ)
かわいい娘もカワイク見えない![]()
つまんないからホテルヘ帰ろうと思ったが・・・
道が解らない![]()
迷子になっちまった。
寒くて死にそうだし、試験前に風邪をひく訳にいかないし、
とりあえずタクシーで戻った
翌日、学校へ行き試験を受けた
問題が簡単だ( ´∀`)
さらに面接も好感触![]()
紹介だから当たり前か![]()
翌日、仕事があるのですぐに埼玉へ帰った
3日後、合格通知が来た。
でもこの時すでに3月24日。
病院に言いづらい![]()
合格を師長さんに伝えたら、一緒に喜んでくれた
院長も喜んでくれた
急に辞めて学校へ行く事になった俺を温かく見送ってくれた![]()
必ず、資格を取って帰って来ます
ってな感じで今に至るわけです( ´∀`)
昨年の今頃は色んな学校を受けまくってたな~( ´∀`)
今の学校を含め6校は受けてココしか受からなかった![]()
28歳になってから病院で看護助手として病院で働くようになって半年位たってから医療行為が出来ないもどかしさから学校に入る事を決意して調べたけど・・・。
まず、学校を探すのが大変![]()
埼玉に住んでたから埼玉・東京の学校を探したけど准看の学校を探したけどネットで情報が出てこない![]()
病院で色々聞いてやっと学校をいくつか受験したけど今度は受からない。
俺の学力が低いからなんだけど・・・。
あと、嘘か本当か解らないけど後で知ったのが現役学生でないかぎり基本的には病院関係の推薦が必要だったらしい![]()
関東の受験者数が多くて倍率が高い。
5校受けて駄目だったから、また来年にしようって思ってました。
すでに3月になってたので、願書が間に合わないし、受験に対して心が折れてた![]()
そんな時、父親の仕事先の人から
「この時期でも、まだ受けれる学校ありますよ」
しかも紹介状も書いてくれる。
けど、岩手・・・
俺は悩みました
でも好意を無駄に出来ないので
いざ岩手県盛岡市へ![]()
つづく
今日の勉強は微生物について![]()
まず、体で炎症反応が起こるのは、ほぼ微生物が原因
病原微生物は種類があって小さいものからウイルス⇒細菌⇒真菌⇒原虫に分類される
今回は俺みたいな名前のウイルスついて![]()
ピコルナウイルス系のコクサッキーウイルス![]()
A群とB群に分類され
A群は口内炎・手足口病・急性結膜炎・ポリオ様麻痺の病原体
B群は流行性筋痛症・急性心筋炎・夏季下痢症の病原体
夏風邪・無菌性髄膜炎・発疹症などはA・B群が原因
※手足口病は乳幼児や学童にかかりやすい
口内炎・発熱・皮膚の丘疹や水疱をつくる
糞便中に長期間ウイルスが排泄され、経口あるいは飛沫で感染する
※無菌性髄膜炎は髄液検査でリンパ球優位の細胞数増多
好発年齢は0~4才が40%、5~9才が40%、10~14才が10%、男児に多い
原因はウイルス、リケチア、肺炎マイコプラズマ、真菌、原虫
発熱は低め
予後は良好だが、新生児では注意
化膿性髄膜炎と結核性髄膜炎はヤバイ![]()
表でまとめると