更新が遅れる・・・雅幸です。


失恋・・・昨日の事もあってか、一睡もできないまま今日の仕事が終わって、3時間ほど眠り、また次の仕事


朝5時から。。元カノへの思いは、愛情はもうなく、冷めてしまったと思えてきました。


今思えば不思議なもので、どうしてあんなひどい事言われて、あんな仕打ちされて好きで好きで堪らなかっ


たんだろって思います。まるで、今は魔法がとけかかっているように・・・沸く感情は、怒り。怒り。怒り。


恨みはしないし、裏切りだとも思わない。ただ、その男と一緒に人をコケにしたのは、正直腹が立ちます。


やりきれない思いですが、何とかセーブして忘れないと、言うやつらと同じになっちゃいますからね。


・・・まぁ、こんな結果になっても、自分への試練だとか、人生の勉強だと思えば、乗り切れますね。


じゃあ、今日も少し元カノとの出会いは書きますね。


11月18日の続き


あれから俺たちは、楽しくメールしました。


会ったらどこ行くとか、何するとか、料理作ってあげるねとか、お酒飲もうねとか。


ほんとに楽しかった、毎日毎日が楽しくて、充実してた。何千通もメールしてた。


ほんとに気が合ったんだ、不思議なくらい、会話が途切れなかった。


でも、やっぱり上手くはいかなかった。


元カノとメールしてから1週間くらいのメールで、この先、ずっと悩まされる問題が出てきた。


「ごめんね、やっぱり元カレ(不倫)が忘れられないよ・・・別れて気付かされた、大事なんだって」


この先、楽しくメールしてたつもりが、この問題だけは元カノ自信、ずっと引きずることになります。


元カノはこの後少し悩み、それでも、俺とメールすることにはなりましたが・・・。


問題は、この一つだけではなく・・・まだまだ出てくるのでした。



今考えれば、俺は別れそうになっても、忘れられない・・・とは言われなかったよなぁ・・って思います、


はぁ・・、切ない。まだまだ彼女自身、たくさんの秘密がありました。


それはこの後に書き続けていきましょう。


時間はまだまだあるのだから・・。

こんばんは、雅幸です。すっかり寒くなりましたね。傷は段々と癒えてきた今日この頃です。


前に友達の紹介で元カノと出合ったと、俺は書きました。その友達から、一本の電話がありました。


友達: 元気だった?やっと声が出るようになってね、電話したんだよ。

自分: 声・・出なかったんだよな。ごめんな、お前まで巻き込んで。もう大丈夫だよ、もう終わった事だから。

友達: うん・・ごめんね、紹介しなきゃこんな事にならなかったね。あの時ね、二人であの子(元カノ)と

    

     遊んでたんだ、そして飲むことになってね、人数が足りないよねって話してたら、急にあの子ね、

     

     男連れてきて、その人の家で飲むことになったんだ・・・。

自分: そっか・・。

友達: そしたらね、あの子酔いつぶれて、急に泣き出してて、雅幸に暴力振るわれたって泣き出したんだ

   

     泣きじゃくって、泥酔しても恐かったって呟いてて・・・。

自分: うん・・・元々酒癖は悪い子だったんだけど、そこまであの子が泣くなら、俺は恐い事したんだね・・。

     だから、あいつを悪く言うつもりはないよ、俺が悪いんだ・・。

友達: そしたらね、その男が、「暴力振るったんだべ?最低だろそんな奴。第一、学生の分際で女作る事

     自体甘いし、女働かせて自分だけ気楽にやってんだから、最低なクズなんだよ。学生の癖に働く

  

     奴の気持ちのなにがわかるんだよ。俺と付き合うべ?俺本気だよ」とか言い出してね、急に仕事の

     話とか語りだしたんだ・・・。そしたら、あの子も付き合うって言い出して、楽しそうに話してた・・。

 

     二人の中でね、雅幸は最低の暴力男って話になってた・・・。



そう・・・確かに俺は大学生やってます。でも、仕事もしてるんです・・・。学生って言う事隠してね。


学生の癖に何がわかるの?とか、対等に離せないって彼女に言われた事もありました・・・でもね、それを


言われるずっと前から、俺仕事初めてたんです。登録制の仕事で、肉体労働・・。彼女が仕事してるのに、


自分は何もしてないな・・・そう考えたら、働かずにはいられなかった。バイトとは違う、社会人ってものに


なりたかった。。学生学生って罵られて、気楽だとか、散々言われて・・・やっと変われるんだなって思い


始めた矢先でしたよ(苦笑)確かに、「大学生」の時点で、それも「バイト」って言われるのかも・・・。


後、仕事で貰ったお金は、親に少しずつ仕送りしてます。。それくらい、当たり前だから・・。


自分: ・・・・そう。俺、そんな事言われてたんだね。

友達: 正直ね、あの子がする話と、雅幸がする話では全然噛みあわないんだ・・。涙流しながらあの子

     泣いてて、雅幸の事はすぐには信じられなかったよ・・・ごめんね。

 

     うちはね、あの男は嫌いだよ・・、調子が良すぎる・・雅幸とは友達だから、目の前で友達の悪口

     をペラペラ喋って、ほんと最低だと思った。・・・うちね、二人が雅幸の話してるの聞いてて、ストレス


     溜まって気持ち悪くなって倒れちゃったんだ・・。二階でキャッキャッてあの子の楽しそうな声聞こえ

     て、ほんとに具合悪くなった。・・・あの子も、その男と二人で寝てたりして・・。正直、あの子とも

     距離を置きたいんだ・・・。

自分: そっかぁ・・。わかった・・急にあの子があの態度とった訳も全部、一つに繋がったよ。

     お前が悪く思う事はないよ。俺ももう、あの子を悪く言うつもりもなければ、もう愛してもいないんだ

     から・・・。・・・そう、ひたすら大事に思ってたあの子に、そういわれたか・・・。そうか。



もう、過去を女々しく言うつもりは無い・・・ただ、プライドはあるから・・・、このまま言われっぱなしじゃ


終わらない、終われない。見返してやります、そんなつまらない男よりも、もっと立派に・・・。


だって、悔しいじゃないですか(^-^)


どんなに裏切られても、人を信じてしていこう。


だって、人を信じられなくなったら・・・そこで終わりじゃないですか。


これをもし読む人がいるのなら、あなたはどう思うかな・・?まだ若輩者の意見だけど、勘弁してくださいね。     

こんばんは、雅幸です。


失恋して何日か経って、やっともう隣で笑う大事な人が居ないと理解してきました。


ただ、夢に出たり、過去をふと思い出したり、新しい人との生活を思い浮かべると・・・。


かなり心は不安定になります・・・


こんなに女々しくて弱いなんて冗談じゃないって思いながら、キリキリ痛む胸をいつも強く叩いています


頭では理解しているのに、この体の脱力感とかは・・・まだ過去を忘れてはいないんだなって思います。


溜息ばっかりついて、ほんとに嫌になりますね(苦笑)


今日はその子との出会いを書き、一つずつゆっくり過去を乗り越えていきたいと思いますね。



彼女との出会いは・・6月くらいだったかな、初めて電話したのもその紹介してもらった日でした。


彼女とは気が合い、メールも何百通、何千通としてました、ほんと気が合って、お互いに楽しかったです。


電話して・・・会話していくうちに、彼女の秘密を知りました。正直、初めて好きになれる人だなぁって、


思い、自分にとっちゃ、初めて湧き出た感情であり、ほんとの恋をしたんだと思ってました。


その初めての恋には、その彼女の事実は少し、驚かされました


「私、今愛人やってるからね~」


笑いながら言う彼女に、驚いた・・・けど、別にその事自体を悪く言うつもりもなければ、嫌いになる事も


勿論ありませんでした。・・・ただ、彼女は、辞めなくちゃいけない・・・って俺に話してくれました。


俺自身は、勝手にその子のプライベートに入っていくのは、ちょっと違うなって思ってた、思っていたけれど


ほっとけなかった。2番目でいいとか、そういう彼女を救えるなら救ってあげたいと、素直に思いました。。


蒼い考えかもしれないけど、自分としては、やっぱり納得できなかった・・。


一度は幸せを望み、愛し合い結婚して、家庭があり・・子供までいるのに・・・この子(彼女)に手を出すなん


てな・・。彼女がそれでいいと言うのなら、何も言うつもりはありませんでした・・。


でも、辞めたいと言うのなら、俺が彼女の傍にいてあげたいと思った。そう思ったからこそ、彼女に気持ちを


伝えました・・・。彼女は涙流してありがとうと、俺に言ってくれました。会って伝えられないけど、気持ちは


伝えられるんだな・・・その時はそう思ってました。その日から、俺と彼女は、より一層仲良くなり、メールも


続きました・・・。この時はね、ほんとにうまくいくのかなって思ってました。心のどこかでjは、電話やメール


だけじゃ、きっと伝わりきらないって思ってたのにね・・。でも、信じたかった・・・彼女と、自分の言葉。。


嘘、偽りなんて無い、彼女に伝えた言葉。


「君は一人しかいないんだよ?二番目で言い訳ないよ、誰だって、二番目でいいわけないよ。」


「君が自分だけを見つめてくれる人が欲しいって言うなら、俺が君だけを見つめるから・・・。」


今振り返ると、顔から火が出そうになるような言葉だったけど、でもね、本心だったんだ・・。


もっと格好いいような気の利いた言葉は出せなかったけど、これがホントに胸の中にある言葉だった。


彼女は泣いた・・・ただ、ただ泣いていた。


暖かい陽が照らしていた、6月の昼下がりだった。

初めまして、このブログの筆者の雅幸といいます。


このブログを見ているみなさまの中には、自分と同じ現状の人や、幸せな方、色々な方がいるでしょう。


みんなに伝えたい事とか、自分で自分の思いを書いて、一つずつ乗り越えていく。


こんな内容になると思います、読みにくかったり、わからない部分も多々あるかもしれませんが、よろしく


お願いしますね。


さて、突然ですが・・。俺にはつい最近まで大事な人がいましたが、一昨日に別れました。


最後まで振り回されたというか、よくわからないまま終わっちゃったなって感じです。


原因はまず第一に遠距離な事があるのと、付き合った期間が短かった・・・こんなとこだと思います。


ほんとはまだまだ色々あるんですが、それはこれからゆっくり書いていきますね。



別れる前にも、色々ギクシャクしてて、もう駄目かなって思ってました。


別れる覚悟はしていたけど、本当に別れてみて、もう彼女はいないんだって考えるとほんとに辛いですね。


仕事から帰ってきても、御疲れさまって言ってくれる人はいない。


もう笑顔も見れない。手料理も食べられない。手も繋げない。抱きしめられない。二人で一緒にいたい。


何もできないんだな・・・そんな気持ちで一杯になってました。


今も、胸の奥ではやっぱり考えてるんだと思います。


最後には彼女に冷たい言葉や、裏切り・・・も受けました。けれども、嫌いにはなれないんです。


別れる2日前には、冬に帰ったら会おうねって、料理作って待ってるねって話してました。


でも、新しく彼氏がいるという事を知り、別れなきゃ駄目だなって、思いました。


彼女とは、友達の紹介で知り合いました。その子が彼女と遊んだ日に、彼女が彼氏を連れてきたみたい。


そして、彼女はその友達に、「雅幸に暴力を振られて恐かった」そう言ったみたいで・・・


友達もその言葉を信じて、俺だけ悪者になっちゃいました。振るってないよ、暴力なんて・・。


一番ショックなのは、別れる事じゃなく、彼女が男を作っていた事でもなく・・。


ただ一つ・・・大事な人に、こんな嘘をつかれた事。


あんなにお互いを大事にしあってたのに、正直、悲しい、辛いじゃなく、ただ呆然としてました。


・・・でも、仕方が無いのかもしれません。


彼女を寂しくさせていたのは事実だし。一度愛した人、大事な人だから、だからこそ全てを許そう。


彼女の幸せを願おう。これから、もう寂しくはないように、ずっと幸せでありますように。


そして、彼女の前から消えよう・・もう、思い出さないように。俺も、・・・忘れるからね。


君を愛して、君も俺を愛して・・・その時間が確かにあったから、それだけで幸せだよ。


愛してくれて本当にありがとう。嬉しかった・・救われた・・ありがとう。ばいばい。

わかってはいても、眠れない夜は続きます・・・最後に一言だけ。


今、貴方の傍に大事な人が居るならば、居る事を「当たり前」と思わずに、大事にしてください。


毎日毎日、幸せを噛み締めてください。お前に言われる事じゃねーよって思えるなら、大丈夫。。


今、もし失恋で傷ついてる人が居るならば、大丈夫、貴方だけじゃないよ。俺も、他の人だって


苦しんでいるんだ。そして乗り越えよう。この日記を通して、元気になって欲しいと思います。



長くなりましたね・・、大雑把になりましたし、中途半端な感じかもしれません・・。


文章もわからない&読みにくいかもしれませんが、勘弁してくださいね。


それではまた。