得点王()のブログ

得点王()のブログ

いろいろ暫定です。

Amebaでブログを始めよう!
どうも

皆様いかがお過ごしでしょうか。

私は社会人になり、3週間が経ちました。

慣れてみると意外と嫌な気持ちはないもので…(研修で基本定時上がりなのはありますが…)
楽しくやっております。


話は本題に入りますが、冬アニメは非常に豊作で、WUGやのうりん、咲の全国編などなど
最後まで見たアニメが10本近くあったんじゃないでしょうかね。


春アニメは社会人にもなるし、ラブライブ2期だけ見ておけば良いかなぁと思ってました。
パッと見、不作な感じもありましたし…


そうゆうのは当てにならないもので、一通り見てみて結構面白いアニメがたくさんありました。


ダイヤのAやニセコイは継続視聴してるとして、今期は8本面白いと思うアニメがあったので
紹介しようと思います。
一応ランキングもつけました。



8位 ハイキュー

私は普段ジャンプなどの週刊誌は見ないのですが、耳にしたことはありました。
1話を見ていてすぐ、舞台が宮城県だと気づきましたね。
調べてたら、東北高校がモデルみたいですね。
日向と影山の二人が暑苦しいですが、スポーツアニメ好きとしてはたまらないですね。
3話で月山と山口も登場して、これからの展開が楽しみです。






7位 龍ケ條七々々の埋蔵金

ノイタミナ枠ですね。とりあえず可愛い子がいっぱいいるから見ようと思いましたが、
話の内容はまだちょっとつかみきれてないところがあります。
というのも、OP激しいアクション感がアニメの中にまだ出てこないからです。
2クールものか知りませんが、これからの動向が楽しみです。
天災役のあすみんが良いですね、はい。




6位 ピンポン

これまたノイタミナ枠ですが、作画に驚かされましたね。
ピンポンと言えば聞き覚えのある方がいると思いますが、
僕が小6ぐらいの頃でしょうかね、窪塚洋介主演で映画化されてたあれですね。
ベコとスマイルのシュールな掛け合いが良いですね。





5位 マンガ家さんとアシスタントさんと

もう1本の作品と2つで30分の作品ですが、これだけで30分見たいです。
若干エロ要素はありますが、とにかく可愛いキャラクターが多いです!
足須(アシス)さんの清楚感がたまりませんね。
これからも可愛いキャラクターがどんどん出てくることを期待してます。
ギャグアニメとしても面白いです。






4位 ご注文はうさぎですか?

僕は内容がないアニメはあんまり見ないのですが、ごちうさは癒されるのでアリです。
結構笑いのネタが仕込まれていて面白いです。
ココアのボケが個人的には好きですね。
個人的には千夜ちゃんが一番可愛いかと。





3位 ラブライブ

もちろん完成度は1位ですよ、ここで1位にしてるとミーハー感が出ちゃうのでね…
ここからの3作品はA評価なのでどれも1位にしたいのは山々です。
冬アニメではウェイクアップなんとかってアニメを推してましたが、
あれに慣れてしまって作画に驚かされました。
1期もあんな作画でしたかねぇ?
唯一不満要素を挙げるとすれば3年生を卒業させてしまうところ。
にこちゃん推しなんでね…、実際主役みたいな扱いをされてるような…(推し補正)
OPの「それは僕たちの奇跡」は良い曲ですよね、3年生が歌うところは泣けますが…
別件で4thライブの先行予約特典があるBlu-rayを買おうか迷っています。
おだんごにこちゃんの破壊力やべえ




2位 ノーゲーム・ノーライフ

1話見てた時は切ろうか迷ってたほどでしたが、2話が面白過ぎて…
ステフのキャラがぶっ飛んでておかしかったです。
空と白の掛け合いも素晴らしくて、話もしっかりしてそうですね。
頭が弱いので2話のじゃんけんのやつはよく理解できませんでした…w
なんとなくライアーゲームっぽい仕掛けを期待してます。





1位 一週間フレンズ

藤宮さあああああああん
この子が1位です(?)
1話で藤宮さん可愛いなと思って、話はどうでもいいかと思ってましたが、
2話で切な過ぎて泣いてしまいましたね。
別に男に興味がある訳じゃありませんが、長谷くんも正直可愛いです。
3話で登場した桐生はよくモテそうな、冷たい中に優しさがあるタイプで腹立ちますねw
よく考えてみると話はめちゃくちゃなんですが、藤宮さんが可愛いから許します。






まだ始まったばかりですが今期は楽しめそうです。


番外編ですがマリーやべえ…






個人的なことになりますが、5月いっぱいで首都圏を離れることがほぼ決定的となりました。


ここはヲタ活やアニメ見るには最高で、
野球もサッカーもいっぱい見れるのは本当に幸せな環境だなぁと改めて思います。
ただ僕にも小さい夢がありまして、
それを叶えるためにはまずは地方で経験を積みたいと思っていました。


本当にどこに行くかわからないし、ギリギリに決まるので気が気でないですが、
残り1ヶ月とちょっと全力で楽しみたいと思うので、これからもよろしくお願いします。



それではこの辺で。
どうも


大学生の方は春休みも終盤に差し掛かってきた頃ですが、皆さんいかがお過ごしでしょうか。


私は春から働く身ですが、一生春休みと思いこんで毎日過ごしております。


昨日(3/9)は初めてWake Up, Girls!(以下WUG)のイベントというより、初めてのアニメ関連のイベントに一人で参戦ということで、若干の緊張がありながら行ってきました。


アニメを見てない方に簡単に説明しますと、仙台を拠点としたアイドルグループがトップアイドルを目指していくお話、仙台って点以外は基本的にはアイドルアニメだと思ってもらって結構です。






このアニメの監督は山本寛さん(通称ヤマカン)、脚本と構成が待田堂子さん、音楽に「かんなぎ」や物語シリーズも手掛ける神前暁さんの「らき☆すた」の時のメインスタッフと同じです。




声優陣は全員オーディションで集められた新人声優さん達です。






左から
岡本未夕(おかもと みゆ)役の高木美佑さん
久海菜々美(ひさみ ななみ)役の山下七海さん
片山実波(かたやま みなみ)役の田中美海さん
島田真夢(しまだ まゆ)役の吉岡茉祐さん
林田藍里(はやしだ あいり)役の永野愛理さん
菊間夏夜(きくま かや)役の奥野香耶さん
七瀬佳乃(ななせ よしの)役の青山吉能さん


って感じです、たまたまですが昨日の握手もこの並びでした。
お気づきの方もいるかもしれませんが、役名と声優の名前が全く一緒なんですよね。


私がこのアニメにハマったポイント
①地元仙台が舞台だということ
②アイドルアニメが好き(ラブライブをきっかけに)
③AKBやももくろを意識してる(I-1はAKBがモチーフでしょうね、仙台の支店はよ!)
④全員新人声優ということで、これからの伸びに期待できるのと、応援しがいがある

ざっとこんなところでしょうかね



昨日の握手会はOP-ED発売記念握手会ということで、OPとEDのCDをお店で予約すると整理券がもらえて、それで参加してきました。CDのみだと3.5K、DVD付きだと4Kは超えるんでしょうかね。



AKBの全国握手会を想像していたものですから、7人は握手できるけど一瞬だろうなみたいな、あまり期待していないところはありました。



会場はアキバソフマップ1号館の8階で人数は150人でした。



整理番号順にイベント会場の前から座るシステムで、私は110番台ぐらいだったので、もっと早く予約していけばよかったと思いました…。



握手会の前に軽いトークショーみたいなのもあって、もうWUG独特のノリといいますか、会場に来てる人はもう何回も来てるんだろうなと感じる人ばかりでした。(正直、下ネタに持っていかせようとする人がちらほらいたのが残念でした…)



いよいよ握手会な訳ですが、お目当ての子を挙げておくのを忘れてましたね。



アニメの中でも片山実波ちゃん推しで、声優も田中美海ちゃん推しで一緒なんですよね。









握手会は先ほどの7人の画像の順番で右から剥がし3人ぐらいで流していく感じでしたね。



一人ずつのレポをあげても長くなりますし、全員に初めましての下りをやったのでそれ以外に話したことと美海ちゃんだけはレポにします。

よっぴーは8話と9話の話
かやたんは作品中にバイトしてたラーメン屋の話(年下だと思って喋ってたら1つ上でしたね、ごめんなさい…)
あいりんは画面を通すより生で見る可愛さに言葉を失ってしまい、何話したかも忘れました…
まゆしぃは高校卒業おめでとうってことと、WUGのメンバーでも大人っぽいからこれからも期待してるってことを伝えました。
みにゃみは置いておいて…
ななみちゃんは一昨日のアニトークの話を…
みゆちゃんは声が好きだから違う作品でも見てみたいってことを伝えました。



それでは美海ちゃんのレポ
得「初めまして~」
美「初めまして~片山実波役の田中美海です!」
得「WUGのメンバーで美海ちゃん推し!」
美「えー嬉しいなー」
得「ブログで麻雀好きって書いてあったけど、さっきまで麻雀やってたんだよ」
美「うらやましい、私も麻雀したいなー」
剥がし
得「最後に生うんめぇにゃ~見たいなー」
美「うんめぇにゃ~♪」
得「また来るね~」



もっと話したいことはあったけど、初めてで結構緊張してたし、7人と10秒ぐらいの尺で連続で話すのは初めてだったからいろいろ慣れないことが多かったかな(知識不足でした…)







うんめぇにゃ~はちゃんとこんな感じのポーズ付きでやってくれました。剥がしのタイミングがぴったりで良かったです。



個人的には満足でした。アニメにはあまりお金をかけないスタンスではありますが、ちょいちょいWUGのイベントには参加したいなと思ってます。


それではこの辺で。
どうも


久しぶりにブログを書いていて、途中まで書いていたのですが間違って消してしまい、前半部分は雑になります。ご了承ください。


まずは私のドラゴンクエストシリーズのプレー履歴から…

本家のドラゴンクエストはプレステでⅦ、ⅧでDSのリメイク版でⅣ、Ⅴ、Ⅵをストーリーだけをクリアして、ゲーム屋で売ってました。

他のスライムもりもりシリーズとかいただきストリートシリーズは一切やっておりません。


ドラゴンクエストモンスターズ(以下DQM)シリーズは1998年、私が小学校1年生の時に第一作テリーのワンダーランド(以下テリワン)がゲームボーイカラーで発売して、同じアパートに住んでいた先輩がやっているのを見て始めました。

ポケモンで育成型RPGの魅力にハマってしまい、DQMシリーズもその魅力にどっぷり浸かりました。

やはりDQMシリーズの魅力は配合にあると思います。

どんな雑魚モンスターでも地道に配合を積み重ねていけば、いずれは最強のモンスターになることができます。またステータスも配合を重ねるごとに強くなりますし、特技も継承してくれます。(特技の継承は忘れさせるのがめんどくさかったですが…)

ただそこに落とし穴があり、友達と対戦する時は最強の特技耐性があるモンスターに最強のステータスと特技を継承したモンスター同士の対戦になってしまい、いかに快心の一撃が取れるかという、いわゆる運ゲーになってしまうところがありました。


そして第二作、マルタのふしぎな鍵として、2001年にルカの旅立ちとイルの冒険(以下イルルカ)の2バージョンが出ました。この2つの違いはほとんど無かったような…w

テリワンの魅力である配合に加えて、イルルカではふしぎな鍵がやり込み要素満載でした。

ストーリーをクリアした後もふしぎな鍵でいろんな冒険をすることができます。

例えば「ふつう」の「スライム」の鍵であったらレア度の低いスライム系のモンスターが出てきます。
また「さいご」の「スライム」の鍵であったらレア度が最高クラスのスライム系のモンスターがでます。

このように良い鍵に出会えるように、いろんなダンジョンで冒険ができるのが面白かったです。

イルルカは協力プレイといった友達と楽しめるモードもあったので、なんやかんや小学校6年生までプレーしてたと思います。

そして第三作、キャラバンハートは2003年にゲームボーイアドバンスで発売されました。

モンスター3体と3台の馬車(12人)で旅をするもので、これまでの2作品と比べると最強のモンスターを作るのが大変だったり、難易度が高かったと思います。


それからの第四作以降は、ジョーカーシリーズとして、1、2、プロフェッショナルと3作品が発売されました。2だけやりましたが、配合がめんどくさかったり、スカウトシステムが最後まで気に入らず、あまりハマりませんでした。

テリワンのリメイク作品もプレーしましたが、どちらかといえばジョーカーシリーズの続編のような感想です。

長くなりましたが、ここまでが私のプレー歴です。

私個人的にはテリワンやイルルカのような単純なシステムの中で頭を使うことが好きです。




そんな中、2週間前ほどにドラゴンクエストモンスターズスーパーライト(以下DQMSL)として、スマホのアプリとしてサービス開始されました。

基本プレイは無料なので、モンスターズ好きの私としてもとりあえずプレーしてみました。

プレーした最初の感想は、好きだったテリワンやイルルカに近いなと思いました。

配合のような転生をするには高いハードルがありますが、いずれはサクサクレベル上げできるのかなと思えば、とにかく先へ先へ進めようという意欲も沸きましたし、モンスターを5体+フレンドや他のユーザーのモンスターの1体でプレーするのは楽しいです。

また一般のソーシャルゲームと同じように、スタミナシステムがあるので無暗に難しいダンジョンに行くのは勇気が要りますし、逆にそこらへんも面白いなと思いました。



ここからが本編です。(おーそーい)


ソーシャルゲームの収入構造は広告もありますが、やはり課金システムが大半を占めるでしょう。

課金システムを利用する人は、普段ゲームをする時間がなかなか取れない分、その時間を買っている意味合いが大半だそうです。DQMSLでも課金をするとジェムというものがもらえます。そのジェムを使うとスタミナが回復できたり、ダンジョンで負けても復活することができたり、強いモンスターを手に入れることができる()ことができます。

()としましたが、この「強いモンスターを手に入れることができる」が今回の騒動の最たる理由です。

強いモンスターを手に入れるためには難しいダンジョンをクリアするか転生する必要がありますが、まほうの地図といってそのモンスターを倒すだけで仲間にすることができるものがあります。

そのまほうの地図を手に入れるためにふくびきという機能があります。このふくびきには金のふくびきと銀のふくびきがあり、銀のふくびきは課金しなくてももらえるポイントで、まほうの地図を手に入れることができますが、高ランクのモンスターが引ける可能性は低いです。金のふくびきでは先ほど紹介したジェムで引くことができ、Sランクのモンスターが引けることもあります。


しかし、銀のふくびきでは野生でも獲得できるモンスターばかりで、金のふくびきでは期待させるような演出をしてもDランクばかりで、ユーザーを怒らせるものでした。ちなみにジェムはオープン記念として、最初のほうは支給されていましたが、金のふくびきをするには500ジェムが必要なので、課金すると1回500円かかります。それほど高価なのに無課金でも獲得できるモンスターばかりなのはゲームバランスとしてどうなのかと思いました。

ちなみに私は7回引いて、Sランク1回とCランク2回、あとは低ランクモンスターでした。銀のふくびきを使っても大したモンスターが出ないので、こうして地図ばかり溜まっていきます。




そこから2ちゃんねるまとめに始まった騒動はYahoo!ニュースのトップでも扱われるようになり、運営はジェムの返金などの対応に到りました。

その謝罪文がこちら



http://sqex-bridge.jp/guest/information/4426

運営側の問題点として挙げられてた順に整理していきたいと思います。



①コンセプトの意図が適切に伝わりにくいシステムとなっている

ここに書いてあるコンセプトとは



「ドラゴンクエストモンスターズ スーパーライト」は、「ドラゴンクエストモンスターズ」シリーズとして、適切なゲーム難易度も含めたゲーム性を楽しんでいただくことを目標に設計いたしました。

このコンセプトのもとに、たとえ有償ジェムを購入しなくても十分にお楽しみいただけるよう、ゲームバランスを調整しております。

例えば、低いランクのモンスターを入手した場合でも、レベルアップの速度が速く、転生やパワーアップなどの強化によりゲームを楽しんでいただけるようにデザインしております。



とあります。このコンセプトは普通のソーシャルゲームでもそうなのではないかと思います。

まず無課金ユーザーが飽きないようなゲーム性に課金ユーザーが無課金ユーザーにアドバンテージをとれる絶妙なゲームバランスが売れるソーシャルゲームと売れないソーシャルゲームの違いだと思ってます。

なのでゲームバランスが上手くいかなかったと正直に書いてほしかったです。




②不具合の発生による特別クエストの延期など、予定していた施策に遅れが発生し、
有償ジェム以外でPTを強化できる手段が少なくなっている



通常クエストというストーリーみたいなものと、他に転生するために必要な卵やモンスター強化に必要なゴールドを稼ぐことができる特別クエストというものがあります。

通常クエストの気分転換に特別クエストをやっていましたが、「特別クエストに不具合があったために延期します。」のような文面で特別クエストができないことが多く、開発が遅れているんだなという印象を受けました。

またフレンドであるのに、フレンド申請を送りますか?のようなメッセージにも少しイライラしましたし、突然消えること(スマホのスペックの可能性も…)もありました。

「有償ジェム以外でPTを強化できる手段が少なくなっている」は、おそらく次でも挙げられていた「転生先のモンスターが用意されていない場合が存在している」のことではないかと思います。

全てのモンスターが転生ができるものかと思ってプレーしていましたが、最近転生できるモンスターとできないモンスターがいることを知り、少し残念に思っていました。ここからも開発の遅れを感じていました。



③「金の地図ふくびき」のモンスターの提供割合について沢山のご意見をいただいている一方で、ご満足いただける対応に至っていない


これに関しては少し前で挙げてる部分です。少しでも早く改善策をお願いしたいところです。




ここで私なりの考えを書いていきます。


①ふくびきの改善

運営側も利益をあげなければいけないでしょうから、たくさんのユーザーに課金してもらいたい、ただ金のふくびきで簡単に強いモンスターが手に入れば、無課金ユーザーはどんどん離れて行ってしまう、今回の件はこのゲームバランスが課金ユーザーを怒らせるものでした。

そこで金のふくびきをCランク以上でSランク5%、Aランク15%、Bランク35%、Cランク45%で提供すれば良いのかと思います。

現環境では弱いモンスターと強いモンスターの分かれ目はCランクであると思います。Dランクは野生でも簡単に手に入れるとができます。しかし、そもそもランクの基準は適正かと思ってしまうこともありましたが…

現環境はBランク以上で当たり、Cランク以上でそこそこって感じだと思います。



②転生の改善

現在転生をさせるにはレベルをMAXまで上げる必要があります。しかし序盤ではなかなかレベル上げがサクサクできません。

イルルカやテリワンは配合が10レベルからすることができました。また配合するレベルによってステータスに差がでました。なのでどこのレベルまで上げてから配合するか考えるのもまた面白みがありました。

このように転生も10レベル程度からできるようにして、レベルによってステータスを差別化すれば良いのではないかと思います。

また転生できるモンスターに限りがあるので、全モンスターに転生先があったほうが良いと思います。


③サービスの一旦停止

開発が遅れている可能性を示唆してる部分がありましたが、今のままではユーザーが離れていくばかりです。ただ普通に楽しむだけでもあれはできない、これはできないじゃ不満度も高まるばかりだと思います。

そこで一回開発に集中してもらってから、また1からスタートさせるのも悪くないと思います。

それでは今までやってたのはなんだったのかと思う人が大半だと思うので、これまでのレベルに応じたジェムを配布である程度解決できるのではないかと思います。



こまごました部分はありますがこの辺で…



最後になりますが、私はモンスターズシリーズが大好きでこの作品もある程度は満足しています。

これほど話題になるのもドラゴンクエストシリーズが積み上げてきた信頼と実績によるもので、ユーザーの期待値が高かったものとも思います。

運営がどう対応していくのか楽しみにしつつ、私はまた強敵を倒すのにレベル上げをしていきたいと思います。

それではこの辺で