今は、各企業について
調べ中です。

過去の経験を踏まえ
課題告知1ページの情報からでは
1次審査通過が限界だとわかったので
一社一団体づつ色んな情報を
ノートに書き出してみる訳です。
企画やコピーなんてまだまだの段階です。



でもさー

60社って多くね??


まだ24社目なんですけどぉぉ。

予定では今週までリサーチ週間だったんですけど
ずれ込みそうな予感、満載。


今年は、2次審査通過したいな~。
なんとかなんないかなぁ~
夜中に小人が現れて書き残してくれないかなぁ~

そういえば、今日夢に
座敷童子が2人も出てきました。
すごい仲良くしゃべってたんですけど
どーやら、座敷童子と言葉を交わす夢は
あんま良くないらしーですね。

気が付いたら

こんなに時がたってしまっていた・・・・


人生って早いぃぃぃ


全く更新していなかったので

だ~れからも相手をされてないと思ってたんですが

覗いてくれた方もいるみたいで。


ありがとーございます。



3連休は、大学時代の部活仲間と

遊んでいました~


一般道、片道4時間!!


つっら~

(私は運転してないけど・・・)


仕事終わってから

眠いの堪えながらってか途中寝てたけど

行ってきました。


んで、何をしたかとゆーと


麻雀☆



楽しいですねぇ。

麻雀。


うちのメンバーは、タバコすう人いないんで

肺を汚さずに、うってます。


ここでぇぇ!!

~知らない方のための麻雀入門~

 麻雀ってよーするに

 役のあるドンジャラみたいなもので

 手持ちの牌をある形に集めていって

 早く揃った人の勝ち

 みたいな感じのゲームです。



しかも、今回は負けなかった!

大学時代あまりに負けすぎて

一時期3万以上負債を背負った過去を思い出します・・・





やばい、やばい。

蛭子さんみたいになるとこだった(マジ汗)



宣伝会議賞のこととか

コピーライター養成講座の課題とか

いろいろあるんですけど

また今度!






元気になりました!!

金曜の夜はどーなるかと思いましたが

まぁなんとかなるもんですね。


今日なんて

上司に、「仕事がんばりますー!」って言ったら


「まぁ、○○(←私のあだ名)がやる気あるなんて気持ち悪いッッ」


と言われる始末。

ちなみに上司はこれでも♂です。


落ち着いて考えてみれば

みんな仲いーし

親しい人は近くにいるし

こんな新人に雑広(雑誌広告)とかブランディング任せてもらえるし

悪くない職場だなーっと思いまして。


妥協?!


んまぁ、そうとも言うかもしれませんけど

目の前の仕事で確実に結果出していくという

地道な歩みを止めるわけにはいかない訳ですよ!

(↑ブサンボマスター風味)


こ、今週はね

宣伝会議賞も始まるしね。


くじけずに、前を見ろーー!




このあたりが、まだ我ながら痛々しい・・・

今日、ライトパブリシティの結果がきてました。


がーん。。。



冠省


 弊社の【企画部】コピーライターの求人に早速ご応募頂きまして、

有難うございました。慎重に検討させて頂いた結果、誠に残念ですが

ご希望に添いえず、選考に漏れましたのでご通知申し上げます。

悪しからずご了承下さい。

 今後のご発展をお祈り申し上げます。


平成17年9月6日



                       株式会社ライトパブリシテイ

                        東京都中央区銀座7-12-7




そうですかー。

落ちちゃいましたかー。

なんか最近、選考おち多くて・・・

凹むなぁ


もう、なんというか

腹を決めよう!と思いました。


自分の置かれてる状況で

精一杯やるしかないっすね。


うわー

でもやっぱ、今週末はウツウツしてるんだろうなぁ

ロハス

って言葉を知りました。

LOHAS=Lifestyle of health and sustainability
のことで
環境は大事、自分の幸せも大事な人たちを表す言葉で
ま、よーするに

キモチよく、エコライフ

ってことだと思います。(た、たぶん…)

昨日、テレ東で特集をやってて
この層の人たちが、これからの消費を引っ張るんではないか
と注目されていました。

そーいえば、『ソトコト』の中吊りを電車の中で眺めてて
「ロハスってなんだ??」
って思ってたんで、すごい食いついちゃいました。

なんか新しい名前だから馴染みないけど
なんと、日本にもすでに3割いるんですって!!

環境によくて、デザインや機能が優れてたら2割増しのモノ
を買っちゃう人たち。

そーいえば、私のまわりにもいる、いる。

リユースの封筒使ってたり、環境保全系の雑誌読んでたり。

たしかに、今までのエコロジー方面の人は
頑張りすぎちゃってるというか
手作り石鹸とか食品添加物を排除とか
自分のやってる努力自体が目的になってる感じは
あった気がする…。

それでモノが売れるなら
企業、社会、消費者、あと環境(?)どの方面にも
損なしですが
ロハスの人たちを消費に促すためには
それはそれで工夫が必要みたいですね。

ネタ元はコチラ↓
http://adv.co.jp/ojo/02number/200509/09toku5.html



でもねぇ
なんか、面白そうだとは思うけど
何でもかんでも、名前をつけてカテゴリに分ければいい
というのも、なんだかなぁ。

そーゆうコト自体、飽きてきた自分もいたりして。
自分の仕事を見直してみるためもあって
仕事内容のボリュームを図にしてみました!

コピーライターって
「思いつきをポンポンって言葉にして、それで終わり!」
の仕事でしょ?
って思ってる人って、もうそんなにいないかなぁ。

でもまぁ、せっかくなんで
どうぞご覧ください。

仕事





注)当然ですが、私個人のケースを表したものです。
全てのライターとか、一般的なことを示してるわけじゃないです。


正確にはかってたわけじゃないんで
割合を示す数字は抜けてるんですが、こんな感じです。


A:コピー作成
・・・世間で言われてる仕事。
   紙にボールペンでつらつら書きなぐることもあれば
   macを立ち上げてイラレ上に並べることも。

B:リライト
・・・ クライアントが持ち込んだ原稿の「てにをは」や 
   表現上をなおす作業。文字通り、書き直し。

C:デザイナーさんと営業さんとの調整
・・・ これが思ったより大変。スケジュールの変更や進行状況の報告
    はたまた、ケンカ(クライアントの意向と制作物へのこだわり
   のせめぎ合い)の仲裁など。相手が人なだけに気を使う。

D:校正
・・・・ これ、大事。超大事!
     特に印刷物はそう。実際に印刷所にまわす(自分の手を離れ
てしまう)前に行う確認作業。校正した後、クライアントに
    「これでいいですよ」っていうオッケーをもらったら、一段落。
     ほとんど例外なく1度で終わらない。

E:資料収集&コンセプト立て
・・・ 要するに、考えている時間。前の記事にも書きましたが、ウ
   チにはマーヶがないので、逆にライターにとって、ここが正
   念場。クライアントの業界全体の動向、それに関する調査など
   書き集められるだけ集める。それらをもとにターゲットの設定、
   表現方向などコンセプトを固める。
  (先に、ターゲットやコンセプトを仮定して、その実証材料として
   資料収集をすることも。)


意外と 地味 ですよね~。

私も、実際なってみるまでこんなに「書く」作業が少ないとは
思ってませんでした。

1つひとつについて
まだまだ言い足りないんで
おいおい詳しくしていきたいです。



        
今日は

家から会社まで歩いてみました~!!

およそ3㎞弱。(近っ)
ひたすら歩く、歩く。

途中、線路沿いの道がクルマの通り多くて
「ここで事故ったら労災おりないぃぃ・・・」
と必死でした。

なんで歩いているかというと
すこしでも細くしたいから。

デスクに座りっぱなしの
この生活で
仕事に支障なくできることってこれかなぁ
と思ったんです。

それも
上司もこれで痩せたって言ってたし。
(この影響「大」)

でもなー 間違いなく寝ちゃうなぁ
午前中、時間があったので
この前、楽天ブックスでまとめ買いした1册

『アイデアの作り方』







を読みました。

この本、うっすいんですけど
本文はもっとうすい!
(↑中身じゃないです、ページがってことで)
解説が全体の2/5くらい。

でもねー
短いけれど、内容は
こーい
ですね。

やっぱ、ものごとの核心は単純なんだって確認。
その単純をきちんとやるのが難しいんですけどね。

「きちんと」って結構好きな言葉です。

んで、実際の仕事にフイードバックできることもあり、
まぁそのまま鵜呑みってわけにはいかないでしょーけど
読んでよかった、買ってよかった1册ですね。

もし、今
「コピーライターになりたいんですけどぉ」って
親しい後輩とかに聞かれたら
間違いなく、この本を紹介すると思います。
んで、共感するところが多くあるなら
この仕事、すすめますね。


台場に行ってきましたー

人、多かったぁ=3


アクアシティ、ビーナスフォートを行ったりきたり。

かなーり歩きますよね、都会って。


ああゆう施設に行ったりすると

フロアガイドとかショップのパンフレットとか

おいてあるじゃないですかー。


あれを片っ端から、とっちゃうんですよ!


これって仕事の資料になるし

紙が厚かったり、裁断が凝ってあったり

加工が複雑だったりすると、1人で感心する・・・・


ていう、職業病??



うーん


たぶん基本的に「紙」がすきなのもあるんでしょーけど。



なんか傍からみると

なんでそんな取ってんの?!どーせ捨てるじゃん!みたいな。



もーどうしようもない習性の1つになってます。



どんな人がコピーライターに向いているかって
その手の本とか質問では
話題になりますよね。

どんな人がコピーライターになるのか
条件みたいなものはわからないけど
実際、なってみて思うのは
ある性質が共通しているということ。

それは

中性的

だと言うことことです。
特に、男の人!!


これは、入社したてのころ
CD(元上司)が何気なく言ってたことで
20年近くこの仕事してきやって
実感したことだそう。

確かにねー
と、うなずくとこ多し。

一緒に机を並べてる男性のライターは5人ですが
そのうち4人は、そうですもん。

優しいと言ったらそれまでだけど
柔らかいというか
精神的な感じ方をとても大切にしているように
見えます。
まぁ煮え切らない時もありますが・・

女性のライターにしたってそうで
男っぽいっていうよりも
女というより人間として生きてる感じがします。

自分の性に片寄らない姿勢って
必要なのかもしれませんね。