キャバクラ嬢のSEXライフ
同棲中の彼に内緒でキャバクラバイトするわたしのSEXライフです。
Amebaでブログを始めよう!

勝負下着だ!!

下着たち


これが!!私の勝負下着さんたち。
どこで勝負するの?って??

うふふ♪ ないしょです。

彼と同姓をはじめてもう半年が経つのだけど、いちども彼の前では着けたことがありません。。。(爆)
つきあい始めた当初は、「この人の前で常に奇麗でいたい」「常にかわいくいたい」
と思い毎日がダイエット。毎日がファッションショーの日々。
毎日がバーゲンかよ?って思うほどの買い物。

しかし、ある程度共に過ごしてゆくと、ある時からその燃え上がるような「美意識」がガタガタと音をたてて崩れていくのです。

彼のアソコを毎日触っていても飽きなかったのに、最近では腕枕さえうざったい。 
でも、えっちを求められれば盛り上がってしまう私の感情。
なにもかもの液体が汗と一緒に流れてゆく。
あぁ。 本能って制御できないのよねー。
体は正直に求めてしまう。



:::今日はバイトでした。
基本的には24:00までのスタイル。
しかし今日は早あがりで23:30まで。

速攻、帰宅してプログ書く。

今日のお客さんは常連さんのMさん。
いつも指名してくれて、長時間いてくれる。
たいした話をしなくても喜んでくれてまた来てくれる。
いつものように、『彼氏ほしーなー♪』なんて言いながら、店外デートの約束をして、
さっさとMさん帰る。

今日のSEXへの意気込み60%

今日から。。。

プログを書いてみようと思う。
彼は隣の部屋で在宅の仕事をしている中、隣の部屋ではわたしは赤裸々な日々のプログを書いている。
ん~、なんてスリリングな事!!

私は10歳年上の彼と同棲中の24歳。
私は、彼に内緒でキャバクラバイトしている。

なぜ、生活費や家賃などは彼に面倒見てもらっているのにも関わらず、キャバクラバイトするのか。。。それは、女の子だから。

女の子はお金がかかる生き物なのです。
1化粧品
2エステ
3遊び
4旅行
5美容院   などなど、、、

男性には到底理解に苦しむであろう金銭感覚。

女の子は大変なんです。


今日は、バイト休み。
今日の夕食は、カツカレー。
今日のSEXへの意気込み5点(10点満点)