ダイちゃんはレシートが好き


そして今は
20年務めた仕事場をやめました
年齢的には
もう少し我慢すれば
良かったのかもしれません
仕事の内容もわかりもしない店長に苦しめられチーフという名前だけの人に私はやめるからと圧をかけられた最後の1年でした
よく我慢した
一年も頑張ったのは
契約だったからもありますが嫌味な店長が移動するかもと期待していたからなのかもしれない
しかし辞めると
わたしは笑ってる
しかめっ面の私が
笑ってる
誰もがたいして美味しくなくても
父親のたまの休みに
作ってくれたお昼ご飯とか
思い出にあったりするだろう
私は3才の時に両親が離婚したので
ご飯に対してはまともな思い出が少ない
インスタントの焼きそば
お湯をいれるのではないやつ
あんまり
美味しいとは思わなかったけど
懐かしくて作ってみた
旦那も息子もなんか
嫌々食べてる
いいよ
私の思い出だから
父親のつくったやつはもっとボソボソだったけど
こんな話したってさ
誰も聞いてはもらえないけど
あの時、こうしてたらとか
こんな事を思う
後悔てはないけど
そしたら
どうなるのかなんて
色々と考える
リブート
もう一度同じ自分ならどうしますか?



世界平和は願いたい

10月って夏だっけ?
まだ暑いらしい