本を読むのは好き♪
読みながら、風景や人物をイメージできるものははまってしまう。
想像とういか空想というか、そういう世界に浸るのって心地よい。
今、読んでいるのはコレ

著者: 松岡 圭祐
タイトル: 千里眼の死角
このシリーズは多分、全部読んでる。
よく小説が映画化されることがあるけど、映画になった後に本を読むのはすきじゃないの。映画に出てきた人をイメージにして読んでしまうと、違和感を感じる時があるから。
でも、カウンセラーの嵯峨先生は確かSMAPの稲垣君が演じてたけど、このシリーズは稲垣君をイメージして読んでも違和感がないんで、気持ちよく読める。
本を読み出すと、LUNCHは一人でお店に行ってさっさと食べて、本を読んでるので会社の人からすると、「一人でお昼に行ってるけど、機嫌悪いの?怒ってるの?」って感じるみたい。
小さい頃から一人の時間が多かったから、ずっーーーと誰かがいるのって苦手なのかも・・・
一人になりたい時に、本を読むのって都合がいいねっ。
読みながら、風景や人物をイメージできるものははまってしまう。
想像とういか空想というか、そういう世界に浸るのって心地よい。
今、読んでいるのはコレ
著者: 松岡 圭祐
タイトル: 千里眼の死角
このシリーズは多分、全部読んでる。
よく小説が映画化されることがあるけど、映画になった後に本を読むのはすきじゃないの。映画に出てきた人をイメージにして読んでしまうと、違和感を感じる時があるから。
でも、カウンセラーの嵯峨先生は確かSMAPの稲垣君が演じてたけど、このシリーズは稲垣君をイメージして読んでも違和感がないんで、気持ちよく読める。
本を読み出すと、LUNCHは一人でお店に行ってさっさと食べて、本を読んでるので会社の人からすると、「一人でお昼に行ってるけど、機嫌悪いの?怒ってるの?」って感じるみたい。
小さい頃から一人の時間が多かったから、ずっーーーと誰かがいるのって苦手なのかも・・・
一人になりたい時に、本を読むのって都合がいいねっ。